電気工事士、以降の資格習得に関し、どうするか、、、 | hatwoの言い分

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「はつ」だから、「ha2」、「hatwo」、、、ってね。

闇雲に取りに行っても、効率がよくない。今後、何したいの?って言われそう。

元々、電気工事士は、自宅内の電気工事くらい、電気屋さんに任さず、自分で賄いたいと思っていた。長年勤めた会社を辞めてから、手に技能をつけておきたくて、職業訓練校に行って、電気工事士の技能を身に付けた。ただ、この技能を使って職に付く事は、難しい。実際問題として、年齢制限がある。建前上は年齢制限は、無いのだけど。若くないと勤まらないし、電気工事を実施しているところは少ない。土木工事、配管工事、など、電気周りの工事が主になっている様子。

試験を受けに行っても、一種も二種も学生さんが多いような気がする。年寄りは少ない。

職業訓練校で技能を身に付けたといっても、最低限のことで、実務を経験すべき。




今、気になっていて、実際に試験を受けるかどうか、検討しているものは、電気通信工事担任者資格。
これは、電気工事というより、通信に特化したもの。私にとって馴染み深いもの、って気がする。

少しまじめにテキストを読んでみようか、、と思っている。


第三種電験は少し取っ掛かりにくいところがあって、、、、。