宅急便を送った翌日,


夜11時位手紙音符


こんな時間になるはずのない


着信音…






彼からかもって思いました。
















まだ仕事中だったけど












誰からか気になって見ると





やっぱり彼からで。














それを知っただけで












クラクラしたしょぼん











酸欠になりそうで













苦しかった。















届いたってことは



全く書いてなかったけど





届いたから送られてきた手紙だった。
















開けることが出来なくて












そのままにした。
















でも翌朝,見てしまった…


















元気でねにひひ


幸せになれよニコニコ


ありがとうキラキラパー


















あたしはまだ繋がっていたいと


無意識で思ったんだろう。
















手紙に返事をしてしまった。













結果,彼を余計に怒らせる状況にしょぼん













あたしがした内容は





人として間違ったことでは





なかったと思う。











でも感じ方の違いがありすぎたと



改めて感じた。











ごめんねと手紙しても



シカト。

















で,終わりましたしょぼん
















最後だったのに





本当に最後だったのに



後悔してしまった。
彼との携帯




あたしの中で






いつの間にか





習慣になっていた。








何してるかも




だいたいわかるし










休みのときは


ずっと携帯してたから









この土日はすることなくて





寂しいって








彼と出会ってから







初めてかもと思う位







すごい感じた。
















まるちゃんもサザエさんも






今日はまともに見れなかった。















彼もちょっとでいいから




寂しいって思っててほしいって





そう願ってしまった。

あれから1日に2回づつくらい




3日間携帯をかけましたが














































出てくれませんでしたしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん


































諦めるのが早いと思われるかもしれないけど、








































迷惑になるのがなによりも嫌なので、
















気持ちは、忘れるまで好きなままだけど、
























行動はもう起こしません。


















なんでか彼とは、何があっても繋がってられると






























本気で思ってました。


















































完全に過信ですしょぼん


































もうお別れだと思います。

























































買ってしまっていたので、今日荷物を送りました。


















































彼には迷惑に感じるかもとも思ったけど。


















捨てるのも嫌だし。


























食べるのも嫌だったので。




















































元気で、頑張ってくださいと軽く手紙も入れて送りました。


















































もう一生会うことはない。




















































あたしは、彼と出会って辛いこともあったのに。


































めちゃくちゃ幸せな思い出に





なると思います















































彼がこれから幸せになれますように。