宅急便を送った翌日,
夜11時位

こんな時間になるはずのない
着信音…
彼からかもって思いました。
まだ仕事中だったけど
誰からか気になって見ると
やっぱり彼からで。
それを知っただけで
クラクラした
酸欠になりそうで
苦しかった。
届いたってことは
全く書いてなかったけど
届いたから送られてきた
だった。
開けることが出来なくて
そのままにした。
でも翌朝,見てしまった…
元気でね
幸せになれよ
ありがとう

あたしはまだ繋がっていたいと
無意識で思ったんだろう。
に返事をしてしまった。
結果,彼を余計に怒らせる状況に
あたしがした内容は
人として間違ったことでは
なかったと思う。
でも感じ方の違いがありすぎたと
改めて感じた。
ごめんねと
しても
シカト。
で,終わりました
最後だったのに
本当に最後だったのに
後悔してしまった。
夜11時位


こんな時間になるはずのない
着信音…
彼からかもって思いました。
まだ仕事中だったけど
誰からか気になって見ると
やっぱり彼からで。
それを知っただけで
クラクラした

酸欠になりそうで
苦しかった。
届いたってことは
全く書いてなかったけど
届いたから送られてきた
だった。開けることが出来なくて
そのままにした。
でも翌朝,見てしまった…
元気でね

幸せになれよ

ありがとう


あたしはまだ繋がっていたいと
無意識で思ったんだろう。
に返事をしてしまった。結果,彼を余計に怒らせる状況に

あたしがした内容は
人として間違ったことでは
なかったと思う。
でも感じ方の違いがありすぎたと
改めて感じた。
ごめんねと
してもシカト。
で,終わりました

最後だったのに
本当に最後だったのに
後悔してしまった。
は