今日は
二人のお母さんに
なった
特別な大切な
記念日
あなたがいたから
今の私がいる
あなたのお母さんにしてくれて
本当にありがとう
今日のお花
トケイソウの花言葉
「聖なる愛」「聖なる力」
「信じる心」「隠しもった情熱」
「奇抜」「受難」
「恋の激しい苦しみ」
「宗教的熱情」
「宗教」「信心」「熱情」
花名の「時計草(トケイソウ)」は、
独特な花の形が時計のように
見えることに由来します。
(3つに分裂した雌しべが
時計の長針、短針、秒針のように見える)
トケイソウの英名
「Passion flower」の “passion” は
「情熱」の意味ではなく、
キリストの「受難」を意味します。
イエズス会の宣教師らによって
ラテン語で “flos passionis” と
呼ばれていたことに由来します。
キリストの受難の花
16世紀に原産地である
中南米に派遣された
イエズス会の宣教師は、
この花を
かつてアッシジの聖フランチェスコが
夢に見たという
「十字架上の花」と信じ、
キリスト教の布教に利用しました。
この植物はキリストの受難を
象徴する形をしており、
花の子房柱は十字架、
3つに分裂した雌しべが釘、
副冠は茨の冠、
5枚の花弁と萼は合わせて10人の使徒、
巻きひげはムチ、
葉は槍をあらわしている等々と
言われました。
パッションフルーツ
画像はお借りしています
パッションフルーツは、
トケイソウの仲間である
クダモノトケイソウ(果物時計草)の
果実です。
トケイソウを英語で
「Passion flower(受難の花)」
と呼ぶことから、
「Passion fruit(受難の果実)」
の名がつけられました。
( 出典元 花言葉-由来 )
チビ姫を
活動ホームに送った帰り道
ふと見ると
トケイソウが咲いていました
実物を
こんなに近くで見るのは
初めて…
宗教的な花言葉を持つお花ですが
本当に不思議な形をしています
季節が移ろうということには、
たしかに寡黙で圧倒的な
やすらかさがある。
人々が日々どんなトラブルを抱え、
どんなに右往左往していようと、
些事些事、
とばかりに
季節はちゃんと移ろう。
大昔からそうであったように。
( 江國香織「日がながくなること」)
( 出典元 Twitter ひとひら言葉帳 )
今日はチビ姫は
活動ホームで
10時から3時まで
過ごしました
在学中からの
精神面の不調で
4月いっぱいでB型事業所は
辞めました
以前にも
書いたかもしれませんが
自分の気持ちを
表現できない
少し遅くなった
自閉症の思春期
笑顔の裏側で
ためて
ためて
ためこんで
変だなと思った時には
限界を超えていました
チビ姫は
不安が強くなり
甘えの部分が
大きくなりました
いつも
私のどこかに
タッチしています
今は幼い頃の
初心に戻って…
私も精進の日々
ゆっくりゆっくり
焦らずに
受け容れて
怒らず叱らず
促すこと
ほめること
前向きな言葉で
伝えることの
大切さを
感じています
新しい心強い出会いもあり
今日もお話しながら
納得して
きっと乗り越えらる
大丈夫
今日は
夕方呼吸器科で
バタバタでしたが
チビ姫の
19歳のお誕生日
先日サンリオで買った
プレゼント
そして
大好きな餃子と
お寿司とケーキで
お祝いしました
ニコニコ
喜んでましたよ

チビ姫
お誕生日おめでとう




なんだか5月って
美味しいものを
食べることばかりだ
嬉しい

今日は五月晴れ
湿度の低い爽やかな1日でした
さすがチビ姫の誕生日












