…疲れました。
買い物してきて。
とあるスーパーの食品売り場。
その中のお菓子売場。
あるスポーツ特有の服装をした小学校3、4年生の男の子が二人。
それぞれお菓子を2つ
服の下に隠し、他の棚を見ながら
少しずつ出口に向かい
店を出ていきました。
どうすれば良かったんだろ?
止める勇気もなかった。
店員さんに言おうかとも思ったけど
それが正しい方法なのか分からなくて。
多分、本人達の何倍もドキドキしてました。
息が出来なくなりそうでした。
どうして良いか分からなくなって
その場から逃げました。
「忘れよう」と思って
会計を済まし帰ろうとしたら
あの子たちが歩いていました。
さっきは持っていなかったペットボトルのお茶を飲みながら
上りのエスカレーターに乗る二人。
後ろから乗ったアタシ。
男の子達は再び一階に行きました。
また繰り返してしまうかも…。
電話しました、スーパーに。
10コール。
誰も出ません。
そのまま電話を切りました。
アタシ
どうすれば良かったんだろ…。
買い物してきて。
とあるスーパーの食品売り場。
その中のお菓子売場。
あるスポーツ特有の服装をした小学校3、4年生の男の子が二人。
それぞれお菓子を2つ
服の下に隠し、他の棚を見ながら
少しずつ出口に向かい
店を出ていきました。
どうすれば良かったんだろ?
止める勇気もなかった。
店員さんに言おうかとも思ったけど
それが正しい方法なのか分からなくて。
多分、本人達の何倍もドキドキしてました。
息が出来なくなりそうでした。
どうして良いか分からなくなって
その場から逃げました。
「忘れよう」と思って
会計を済まし帰ろうとしたら
あの子たちが歩いていました。
さっきは持っていなかったペットボトルのお茶を飲みながら
上りのエスカレーターに乗る二人。
後ろから乗ったアタシ。
男の子達は再び一階に行きました。
また繰り返してしまうかも…。
電話しました、スーパーに。
10コール。
誰も出ません。
そのまま電話を切りました。
アタシ
どうすれば良かったんだろ…。