結論から言うと、18歳未満でもミュゼと契約することは可能です。
ただし、まだ未成年者ですから、親権者の同意が必要です。
ですから、ミュゼで脱毛したい気持ちを親に話して、許可をもらうことから始めましょう。
もしも、保護者に相談した時点で反対されたなら、残念ですが今は諦めるしかないですね。
もしくは、お母さんをミュゼのカウンセリングへ連れて行き、一緒に話を聞いてもらった上で判断してもらう方法もあります。
いずれにしても、親が許可してくれなければ、ミュゼで脱毛は出来ないのです。
親もミュゼ脱毛に賛成してくれたら、次はどうするか?
未成年者の脱毛の場合は、親権者がそれを許可したことを証明する書面が必要になります。
どの脱毛サロンでも、そこの専用の「親権者同意書」というものを用意しています。
もちろん、ミュゼもそう。特にミュゼ 20歳未満(未成年)はそうですね
ネットで同意書ダウンロードできるサロンも多いですが、ミュゼでは店頭で手渡しします。
しかも、無料カウンセリングで話をした後でしかもらえません。
確かに、話を聞かなければ契約するかどうかの判断は出来ませんものね。
ですから、女性専用サロンミュゼプラチナムのカウンセリングへは、お母さんと一緒に行きましょう。
親が同席することで、契約するとなった時に手続きがスムーズに進みます。
ミュゼ同意書も、その場で母親に署名捺印してもらえます。
契約書も支払いもその場で終わり、次回の施術の予約を入れて帰宅する段取りになります。
様々な事情で、母親同伴が難しい場合は、同意書を一旦持ち帰ります。
親に必要事項を記入捺印してもらい、後日ミュゼに提出します。
ひと手間かかりますが、後々トラブルにならないために大切なことです。
親も許可してくれて、必要な手続きをきちんと済ませる。
そして、晴れ晴れした気分でミュゼの脱毛に通いましょう♪
