家族の話や、ときどき、読んだ本の話。仕事の話を書いていこうと思っています。アメンバーは、交流のある方のみにさせていただきます
現在、父の介護認定の手続きをし、介護度が出て、ケアマネさんを手配。それからデイサービスの手続きをし、担当者と面談して、父と顔合わせをして、父を説得。来週からさっそくデイサービス利用開始。な ん で す け ど !!!こうやって書いたら、さらーっと見えるじゃない⁉いや、あんたとんでもないよ( ゚Д゚)⁉認定のためには医師の診断書がいるわけで。まずは父を受診させなくてはならない。「どう考えても認知症やで?」なんて本人に言うわけにはいかないので、だましだまし、ぼやかしぼやかし、受診。「父の状態」を伝える。※1回目(そのせいで、以降、病院に連れて行くたびに「今日は頭を使う検査はしないのか?」と言われるようになる)診断がすぐに出たから、今度は地域包括支援センターに行き、訪問日を決める。そのときに「父の状態」を伝える。※2回目別日、地域包括支援センター職員訪問。そのときに「父の状態」を伝える。※3回目介護認定が出るまでに数週間。その間に、父の容姿を整えることに注力する。……なにしろ、すごい容姿になってて……。セルフネグレクト状態だったので。私が散髪した。髭は自分でそるように何度も促し、爪を切るために皮膚科を受診し……。ついでに、持病もあるので定期診察に私が車を出して連れて行く。(父は運転免許書を放棄してもらったし、母はそもそも運転免許を持っていない)そして介護認定が出る。家族と相談してケアマネ選定。デイサービス指定。で。昨日、ケアマネと面談。デイサービスと利用契約締結。「父の状態」を伝える。※4回目本人とケアマネ、デイ担当者と面談。これが……一番大変だった……。本人は「行きたくない」スタンスだし、ケアマネ・デイ担当者「行かせたい」だし。私はその間を取り持って、父をなだめ、ケアマネ・デイ担当者に折衷案はないか伝え……。この日だけで、1キロ体重減ったわ( ゚Д゚)!!!え⁉ 普通、利用者と家族の間をとりもつのがケアマネ・デイ担当者じゃないの⁉ なんか私がずっと、父VSケアマネ・デイ担当者の間に立って通訳してたよ⁉ってか、父の状態を毎回伝えるのがめんどくさすぎ!!!!こんなに何回も言わされるんだったら、最初っからプレゼン資料でも作っておくんだった!!!でね、でね⁉一番、痛感したのは!!!こんなん、仕事しながらやれってか⁉私がいま、比較的手が空いててさ! 時間に融通が利くからなんとかできてるけどさ!普通に8:00~17:00で仕事している人には無理よ⁉実際、同居している妹は早々に戦力外。母は不規則パートなので、面談日があわなければ、そこでもうダメ。私しかいないの( ゚Д゚)!!!福祉職やメディアは「介護離職を減らそう」とか「仕事しながら介護を」とかいうけどさ!!!!(ヾノ・∀・`)ムリムリ誰かがせめて時間の融通利く仕事してないと、無理!!!!!私、福祉職をしてたから信頼できるケアマネも知ってたし、利用施設も「ここがいい」と思っていたからあれだけど。一から調べるとなると気絶しそう!これ、かなりしんどいぞ⁉
息子。休日はときどき、外国人への学習支援ボランティアに顔を出します。ある日、幾何学を教えていた時のこと。「センセイ!」と、生徒さんが声をあげたそうな。「これ、やってなんの意味ある⁉ わたしたち、意味ない!」と^^;息子が、「イヤ確かにそうかもしれませんが。ぼくの友人は機械科を卒業しましたが、そこではよく使われますよ? 生活のどこかで使われています」と答えると、一斉に「私たちには意味ない」という内容の言葉を、各国語でそれぞれ言い始めるらしい(笑)息子「日本語! 日本語で言ってください! みんな言語、バラバラですよ⁉」生徒さんたち 「意味ないね!」「やらないね!」息子「やれます! やります!」生徒さんたち「生活に必要ないね! もう、ゼロもいらないね!」息子「インド人がせっかく発明したのに! インド人、怒るよ⁉」そんなこんなですが、仕事の関係で長期間いけなかったら、「センセイ、やめた かと思ったよ」とみんなが言ってくれるらしい。ボランティア。細々とでもいいけど、続けてくれたらな、と思います。
私、割と話しかけられるほうなんですよ。道をたずねられたり、隣に座った人から普通に会話されたり……。で。息子。昨日、とある博物館に特別展示を観に行きました。「夕飯いるんなら帰宅時間しらせてね」と伝えると、「わかった」と。特別展示はSFのアニメで、博物館周辺では、そのTシャツをきた中高年男性がぞろぞろいたそう。入館手続きをしていたら、1時間後にどうぞと言われたそう。時間をつぶそうと、喫茶店に行くと、「あいにく満席で……。相席でもよろしければ」と店員に言われ、「かまいません」と答えた息子。相席者は、「親と同じぐらいの年齢(50代)の、激マッチョで、SFアニメのTシャツ着用男性」(息子談)だったらしい。「う」と思ったものの、会釈して座り、ドリンク注文。スマホをいじっていたら。案の定、 話しかけられ^^;最初は「えー……」と思っていたのに、SFアニメで盛り上がり、「君、若いのにいいね!」と男性からも好印象。娘さんがふたりいるそうなのだが、誘ったら断られたらしい。「君みたいな息子がいれば……!」と^^;ちなみに息子の職業を聞き「なんと! やはり興味があるんですね⁉」とそこでも大興奮だったそうな(笑)その方、なんとドリンクをおごってくださり……。「楽しい会話ができたし、おじさんのほうが年上なんだから、おごらせて」と。予約時間も一緒だったので、ふたりで博物館の展示品を見て回ったのだそうだ。互いに連絡先を交換して帰宅した息子。……うん。あんた、お母さんの血をひいてるけど、それを上回ってるわ^^;
帰省した息子や娘。それぞれ、中学校の同級生や、高校の同級生と飲みに行っています。……正直ね、小学校のころはこんなん考えられなかったですよ^^;ふたりとも、どちらかといえば個性的で。ひとりでいることを好む子たちだったので。酒を飲み、近況を報告し、互いに心配したり励ましたりできる相手に出会えて本当に、この子たちは幸せ。昨晩、私は仕事をしていて、息子はリビングにいたのだけど。息子のケータイが鳴った。「はい。あ、○○くん? どうした」どうやら職場の後輩の子らしい。後輩君も休暇で遊びに行っているらしく、そこで息子の車に似た車を見つけたため、「こっちいるんっすか? 飲みましょうよ」というお誘いだった。「いや、違う」「なんだ~。だったら車に余計なことしなくてよかった」「なにするつもりやったねん」「はっはっは! うぇ~い!」「うぇ~い!」そのあと、謎音頭を取って通話終了。「ほんま、可愛い後輩やで」と息子ご満悦。よかったね(^^;
現在、息子と娘が帰ってきているのだけど。実家の母が、子どもたちを呼び出す。呼び出すのはいいのだけど……。呼びつける内容が不明。行ってみると、「仏壇掃除する から手伝って」「草刈り手伝って」「ピザとりたいから、一緒に食べて」そんな感じ。なので子どもたちは、「特殊作戦部隊みたいやな。日時と場所だけ伝えられて、到着した奴だけ、内容が伝えられるなんて」と笑っている。……確かにそうかもしれん(^^;
父の介護認定がおりたので、ケアマネさんを決めたり、通所施設を決めたり……。そうこうしてたら、なんか駐車場の方で車の音が……。息子帰省してきた( ゚Д゚)!!!震災の関係で、うやむやになっていたけど、予定通りの帰省!ケアマネさんとの話を早めに切り上げ、息子を迎え入れる。この夏……。ばったばたになりそうです(^^;
先日、どうにもこうにも、腰が痛くて仕方なかった。生理前でもないし……。派手な運動をした覚えもない。だけど、痛だるくて仕方なく、長時間座ることも苦痛。(座ってキーボードに向かうのが仕事なので、仕事にもならん)「なんだろう……、これ」原因を考えながら、とりあえず、わんこを撫でて痛みを紛らわせる。……わんこの毛、ふわふわ。あー、そうだよ。この前、洗ったもんなー……。と、思って……。「それやん( ゚Д゚)!!!」ようやく気づく。わんこを風呂場で洗っていた時、ちょっと腰につらい体勢をとっていて……。絶対それだ! わんこシャンプーだ!!痛みは遅れてやってくるから、原因を探すのも一苦労^^;
ネットフリックスで『アドレセンス』を観た。圧巻としか言いようがない。全編ワンカット。(というのか? 1つのカメラがずっと追っている)正直、「これ、どこで『カット!』ってはいってんの?」と。まったくわからん。ひょっとして、1編撮る間、ずっと回してる? まさかね……。その緊張感が、見ている側にも伝わるから、余計にストーリーに重さが乗る。ストーリーは。13歳の少年が、殺人容疑で捕まることから始まる。警察が家に突入し、いきなりいたいけな少年が逮捕される。警察署に連行され、各種手続きが行われ……。その間も、ずっと「何かの間違い」「ぼく、やってない」と目をウルウルさせ、小鹿のように震える少年。いや、誤認逮捕じゃね?と、こちらも思う。が、ラストで証拠として実際に刺している映像が警察側から出され……。それでも「やっていない」という少年。私的に、一番「わー……」と思ったのは、3話。心理療法士がやってきて、少年と面談を行うのだけど……。随所に現れる、少年の気持ち悪さと、ずるがしこさ。これ、リアル。まじ、リアル。1年ちょっとしかこの時期の子に関わってこなかったけど、それでも「あるな……。こういう狡猾さ」と思う。揺さぶりをかけてきたり、明らか持ち上げてからの、脅し。「ここで屈してはならん」と思うから、こっちも毅然としているけど……。なんというか、「子ども」を武器に使うくせに、中身はある程度大人というこの気持ち悪さ。アンバランスさ、っていうのかな……。私は早々に戦線離脱したけど。この年頃の子どもに仕事としてかかわるしんどさが垣間見えた。めっちゃよかった。教育関係者は見るべき。
賭けに勝ったことある?▼本日限定!ブログスタンプそりゃもう、作家業なんて毎日が博打(笑)賭けに勝つこともあるし、失敗した、と思うこともある。でも、失敗したからこそ「次はこういうことはしないでおこう」と思う。学べる。失敗したから「もうやめよう」はもったいない。そこを活かして、次につなげてほしい。こんなことを思うのは、筆を折る若い子が多いから。どうしても「初めて書いた小説でデビューしました!」みたいな記事が印象に残り、何度も落選していると「自分には才能がないんだ」と思われがちですが……。初めて書いた小説でデビューした作家なんて、いったい何人?おまけに、デビューした作家が生き残り続けるのは何人?デビューが華々しくても、そのあと結果が残せない人もいる。それより、泥臭くても、悪あがきでも、もがき続けているほうが、前に進める。やめてしまったら、永久に前にはいけないし、「次」はない。夢に全betするのは いけない。さすがに危ないと思う。だけど。無理のない範囲で夢に投資するのは悪いことでも、未練がましいことでもない。その姿を笑われるかもしれないけど、最後は笑い返せ。物語は誰でも書ける。どこでも書ける。ぜひ、続けてほしい。
『ある修道士の自罪』(祇光瞭咲 角川ホラー文庫)帯に「心をむしばむゴシックホラー」とあるとおり、中世を舞台にした修道院+精神病院のお話です。前任の修道士が精神に異常をきたして自死し、その後釜としてやってきたトマゾ。そのトマゾも徐々に……。そして新たにやってきた修道士ペテロ。彼はトマゾが残した日誌を鍵に、謎に挑んでいくのですが……。面白かったです!舞台設定といい、出てくる患者といい、とてもよかった!ネタバレになるのでいえませんが、「おお、きっとこの人物がキーパーソン」というキャラがいるのですが……。それがいい。とてもいい味を出している。好 き。全体的にホラーの印象を残しつつ、謎解きもある。そしてなにより、現実味があるんですよねー……。わかる気がする。ひっぱられるんですよ、ある程度ね。面白かったです。ただ。いやミスが苦手な人は、覚悟を^^;
夏と冬。……ご近所さんや実家から、お野菜をたくさんいただきます。私もプランターで作っていますが、種類が限られているので^^;ほんと、大助かり。特に夏は、毎年野菜を買わなくてもいいぐらい。食費、浮く。子どもたちがいたころは、もらったそばから、どんどん食卓にのぼり、消費していきましたが……。子どもがいないいま。大活躍なのは、冷凍。きゅうりはスライス。(調味液と一緒に浅漬けっぽくして冷凍してみたものの、いまいち。きゅうりはスライス冷凍一択)トマトはソース。(生のままでもいいけど、冷凍したらソースにしか使えないので、最初からソースにする)ししとうは炒めて。(調味液ごと冷凍)それぞれ、ジップロック にいれて小分けにし、冷凍。それを解凍し、新たな食材(肉とか、きゅうりなんかは酢の物にするのでわかめとか春雨とか)を加えて食卓へ。本当に便利。今年、好評だったのは、たまねぎときゅうり(大きくなりすぎて棍棒のようになったやつ:笑)を細かく刻んでオリーブ油でいためたもの。コンソメスープにいれてミネストローネ風にしたり、ドリアの具材にしたり。ケチャップで味付けしてソースにしたり、と大活躍でした。冷凍のコツは。もらったらすぐ作業すること( ゚Д゚)!!!「明日やればいいや」は、絶対しない!!!!食材を無駄にしないためにも、すぐやる!そしたら、未来の自分が楽になるから。「あー! あのとき冷凍しててよかった! これで下ごしらえいらないぞ! 調理がラク」って。
今年初のスイカはもう食べた?▼本日限定!ブログスタンプ私、田舎の子なので。夏になると、スイカばっかりだったんですよ^^;来る日も来る日も、スイカ、とうもろこし、ウリ、トマト、きゅうり。これのオンパレード。大学生になり、都市部の友人が、大事そうにスイカを食べているのを見たときは、衝撃だったし、テレビとかで「皮のほうまで食べる」と聞いたときは驚いた。そんな子ども時代を送ったので。スイカを食べたいと思ったこともないし、もう一生分食べたとも思っている。今年も別に、食べなくてもいいかも……^^;
ネットフリックスを観ている。先日は、エド・ゲインがモデルのドラマを観た。名前は知ってました。ヒッチコックの「サイコ」のモデルになった人で、「羊たちの沈黙」でもモデルが出てくる人。けど、強烈( ゚Д゚)!!!お母さん、強烈!!!そりゃあんた……! 息子、変になるって!こういう連続殺人犯(彼の場合は、人を殺したというより、墓をあばいたほうが多いようだけど)、ほんと、家庭がめちゃくちゃ。よく聞かれるのが「それでも、同じような家庭で育った人でも、連続殺人犯にならない人もいる。こいつは特別」という発言。……いや、同じような家庭で育ったら、生きてられないんじゃないかな……(-_-;)心を壊すか、自分を壊すかしかできないと思う。「逃げ出せばいい」というけど、逃げられるかい、こんな化け物みたいなお母さんのところから……。「もし捕まったら⁉」って思ったら……。いや、そもそも「逃げだしたらどうなるか!!!!」みたいに叩きこまれてるだろうし。生きていこうとしたら、適応するしかないし、適応できなければ、死ぬしかない。エドの場合、ここに統合失調症が加わったから手に負えない……。なんにせよ、家庭って大事……。教育って大事。そう思った。あと。こういう人や家庭を分析してくれている人がいるから、予防に役立つんだなぁ、とも。……そしていま、ジェフリー・ダーマーを観ている途中の私 ^^;
『怖い物件 山手線めぐり』(藤白圭 河出文庫)(以 下、ちょっとネタバレ)実話系かな、ホラーかなと思って買ったのですが^^;実話系ではなく、ホラー……とは……どうかな……。コメディが入った、ホラー……。うーん……。小説です。これは、最近はやりの実話系とかモキュメンタリーではなく、小説。そう思わずに読んだので、なんか最初とっつきにくい、というか、ちょっとひっかかりがあったりなんだりしたのですが。小説と割り切ると、短編連作という感じで面白かったです。帯にもありましたが、「ラスト」は必見です。正直、このラストだけ読んでも「へえ!」と思います。割と有名なのかな、この都市伝説。私、知らなかったので検索しました(^^;タイトルをみたときから、気にはなってたんですよ。なんで、山手線……?って……。
まだ部活動のお手伝いをしていたころの話。一番、気分的にも、身体的にも効くのは、「保冷剤を握る」だった気がします。休憩に入ると、保冷庫からケーキ買った時によくもらうサイ ズの保冷剤を生徒に配り、手に握らせ、風通しのいいところにいさせたら、結構、冷える。本当は、首のうしろとかも冷やしてあげたいんだけど、そんな予算もスペースもなかったので^^;一度、お試しあれ。
先日、高校時代の友人たちと飲み会を開催。お子さんたちが受験だったりなんだったりで、数年ぶりに会うことになりました(^^;近況報告をし、子どもの写真を見せ合い、酒を飲む。(私にはすでに育ちきった、なんの面白味もない子たちしかいないので、ワンコ写真もまぜこむ)その後、仕事の話になったのですが……。自営業(私)、会社員、パート、専業主婦、と「職業欄か」と言いたくなるぐらい、みんな立場が見事にバラバラ^^;そんな中、夫の家事負担率の話になった。私以外、全員が「夫が夕食を週3日は作る」とのこと。「週末、夫がご飯を作ったらどちらかの両親を招いて食事会」もするらしい。びっくりしたのが、専業主婦のところの夫も家事万能。仕事を終えて帰宅し、まだ夕飯の準備ができていなかったら、数品作るという(←冷蔵庫の食材で作れるあたり、ポイント高し!)我が家の夫、乾燥器から取り出した衣類をたたむ、以外なにもしませんが( ゚Д゚)!?なんなら、週末はずっとソファを占領し、スマホに寄生されたように画面を見てますが!? (いや、夫、朝に掃除機をかけている……か? 掃除機を動かしてはいる……が、そのあと私が毎日掃除をしているので、これは家事の下準備? 単独で完結していなのいで家事といえるのか……?)いや、それ以上に、みんなの家の夫、ご飯上手なの!?そこにもびっくり!!!おまけに……片付けもする……だと……? え。洗い物をしながら調理ができる?うちの夫、料理をしたらシンクに、だーーーーんと使用済みの調理器具が山のように盛られているが……?おまけに、数回しか使わないであろう調理器具を買ったりなんかして面倒くさいが? それ、どこに収納するん、的な。なので、あまりキッチンに入らないでほしいと近年では思うようになったが?いやあ……。私は、夫の家事能力を高めたつもりでいたけど、友人たちの方が百倍すごかった(笑)しまった、その方法を聞けばよかった。感心ばっかりしてた^^;
『いわくつき日本怪奇物件新装版』(福澤徹三 ハルキ文庫)こちらは2008年に発売されたもののリメイクだとか。だけど……。怪談って、昔からテイストは変わらないんだな、と^^;いまは空前のホラーブームといわれ、怪談師やユーチューブのホラーチャンネルがもてはやされていますが。昔っから似たような話はごまんとある。日本人が「怖い」と思うものの共通点って変わらないんだなぁ。そうそう。先日、カメラマン(動画を撮るほう)が「変なものが映ったって、イラってするだけ。だってそれを消す編集作業がまたいるじゃん」と。それと同じように、本作でもカメラマン(写真を撮るほう)が、「映っても動じない。ただ、依頼主に渡す枚数が減るから、イラッてする」とおっしゃってて……。「きゃあ、怖い!」なんて言っているのは、素人さんで、プロはガン無視なんだな、と^^;面白かったです!
メッシ……。メッシが……。負けた……。このワールドカップが始まるまで、「メッシ? え、まだ現役なんだ」とか思ってたし。なんならサッカーにまったく興味なかったけど。メッシ、うまい( ゚Д゚)!!!メッシがボールもったら、あっという間に前線にボールがあがり、ゴールを狙える。なんかやれそうな気がするってすごい選手だ!あの年齢なのに、交代もせずに途中出場もせずに、ピッチに立つあの姿(たとえ、歩いてても:笑)!!!メッシに相手選手がふれたらファールもらう率が高い気もするけど、そんだけ身体張ってボール取りに行く姿勢!そのメッシが……。いや、お疲れ!!!お疲れ! スペイン、強かったよ!!!おめでとう!サッカー、めっちゃおもしろ……。ボール買おうかな……。
先日、ほぼほぼ連絡などしていない人から連絡があった。スマホに知らない番号が表示され、「……誰?」と思ったけど、念のためにとると……。「あ、セイちゃん?」「あー! どしたん?」久しぶりー、と世間話。なんなら、ほんとうに久しぶりだったので、ちょっとうれしかったりもした。「セイちゃん、暇なんやって?}「……暇じゃないですけど」このあたりから、雲行きがあやしくなる。「え? 仕事も部活動の見守りもやめたんやろ?」「本業あるからね? 在宅で書いてるからね?」「あー、はいはい。執筆ね(たいがい小ばかにしたように言う:怒)。あんなぁ、頼みたい仕事あるねん」「いや、本当に忙しいから」「しっかり給料も出すで?」「いや、カネはいらん」「あ、扶養の関係?」「扶養なんかとっくにでとるぐらいもらってるわ( ゚Д゚)!!!!」ということで、お仕事をお断りしましたが……。なんで、在宅で仕事しているって聞いたら「暇」っておもうねん!!!!!!こんなんばっかだわ!!!!
マウスが、何度やっても接続できず、使えなくなった。そして、スマホを落とし、画面を割る……。ええ、そうです。現在、ホラーを書いています。電子機器関係と、いつも相性が悪い……(-_-;)