久しぶりに書いてみようかと思いました。
父が亡くなった。
去年の4月1日でした。
それから、落ち込み・・・・・・
でも父にも感謝し、、また再開しようかと思った。
まだ母がそばにいる。
いずれは田舎にかえるが、それまで綴ろうとおもう。
母の虚言癖
とても困るのは、母の虚言癖です。
父の介護にはそれほどの苦労はありませんが、
母の虚言にはまいっています。
何をするにも嘘をつきまくる
自分の立場が悪くなると人のせいにしたりと
嘘をつきだす。嘘の上塗りが重なって、、、、、
最後には大喧嘩になります。
毎日がこれのくり返しです。
私のほうがどうにかなってしまいそうです。
父が退院した次の日。
朝には、父の尿道から通している袋から
尿をださないといけない。
それを一緒にしようとしたところ、
やり方がわからないという。
なぜ???
退院した次の日から自分でやらないといけないので
当然やり方を、母は聞いておかないといけない。
付き添って病院にいたわけだし。
すると、
「病院からは、やり方をきいていない」
絶句する私。・・・・・・・・・
やり方をきいていないではなくて、
きいているはずであるし、
自分でも聞くべきである。
私は退院前に看護師に聞いたのでわかっていたが、
それもこれも、いわなかった看護師が悪いと言い出す始末。
しかし、今までの経験からいって、絶対いっています。
看護師さんは。
そして、そのおぼつかない手つきを見て、
次の日から私がやることになりました。
しかし、私が家を空けることになることがあって
どうしても私ができることができない二日間。
もう一度母にやり方をおしえておかなくてはと、
出かける日の前日、もう一度教えると母にいうと、
「もうわかってるからいい!!!!」と少し半狂乱気味。
絶対できないと思って口論になったが、やらせることに。
すると・・・・・
やはりできない。
まったくできない。。。。
すると、こう言い放った。
「今まで教えてもらってないのにできるわけない!!!!」
え?????????
退院次の日にやったではないか。
とても簡単なことなのに、それすらできない。
挙句の果てに、
「出来なかったら、そのままにしておけばいい!!!!」
いいわけないだろっ!!!!!!
こういう会話が40分ほど続いた。
呆れてものも言えない・・・
毎日がこんな感じの生活。
退院の次の日
退院の次の日事件はまたおこりました。
ベットに挟むつくえの上に、たんの吸引機をおいていあって
ベットの上にのせてあるのに、ばあやはベッドをあげる。
どこかでどかーーーーんと音がするのであわてていってみると、。
机はひっくりがえり、それに、たんの吸引機は床にころがっていて、
水浸し。なんだこれの状態、
おまけにその机が窓際のブラインドを巻き込み。
そのブライドの根元から、全部はがれおちて
父の頭に直撃するところだった。
ベッドの下に机がはいりこんでいるのに。
ベッドを下げようと
下がるわけない
それでもむりやりやっていたばあやは、、、、、、
ゆかがみしみしいっていた。
あ~~~~
気が狂いそうになった。
その後始末がだいぶかかり、すべての片づけがおわったので。
夜中の12時30分すぎです。
まいりました。
次の日は仕事です・・・・・・・・
タンの吸引はできないは、胃ロウも全く手順もわるくわかっていないわ。。。。。
おしっこの管もいれているので。その始末の仕方もわからない。
私は完ぺきだと言いきっていたやつがこのしまつ。
あきれるし。、、、疲れるし。
本人は全くあやまらないし。
本当に母がいやです。
ブログ再開
今日からまた再開します。
自分の記録として残しておこうと思います。
11月15日(土曜日)に退院
その後。
本日27日(木曜日)は、はじめての訪問入浴です。
荷物をかたずけたりするのがとってもたいへんでしたが、
部屋もきれいになるし、
いらないものは捨てなければいけないと思うし。
訪問入浴の方たちはすごいな~~と
結構、だいぶ重労働ですね。
お風呂にいれてもらってさっぱりしました。
その後の洗たくやら、掃除などがとても大変でした。
また洗たくと、お風呂の御掃除がおわっていません。
これからです。![]()
最近
忘れないようにかいておこう
4月12日、13日
訪問リハビリのひとから、もうやることがないといわれた母は、
それをいいことに・・・
田舎にかえるのもひとつのてだといだした
それも訪問リハビリに来てくれている人がそういったという。
夜そのことでいいあう
私の子供の話になる
結婚した当初に生んでおかないおまえがわるいといわれる
かなりのいいあらそい
4月14日土曜日
あまりのひどいいわれかたに・・・・・
しかしこのままではなにもならないので
夜つれだすことに
六本木ヒルズでかつくら
とんかつをたべる。
そのあとヒルズ内の毛利庭園にいき、コーヒーをのむ
まったくきのうのこともわすれているかんじ。
4月15日日曜日
私は病院にいき、ゆうがたまでかかる
夜はまたつれだす
父を電車にのせてみたく、のせて食事に
浜田山までいく。
今日はあたたかい
2月14日(火)
今日はピアノ
夕方買い物をする
体がだるいので、母と父の夕飯はお鮨をかってかえる
じぶんたちのは、あとでつくろおお。
父を散歩させようとしたが、母曰く、咳をしているので、
・・・ということでやめました。
食欲はある(父)のでよかった。
まあ、みるところ普通です。
2月13日(月)
仕事がめいっぱいで、ちょっとつかれたけど
夕方一回家にかえった。
月曜日は唯一私が食事を作らない日です。
私と主人は外でお好み焼き
介護認定の通知がきました。
要介護5です。
前回は4でした。
一月も終わり
一月ももうおわりです。
今年にはいってまた、ものすごいことがおこり、
あまりすごすぎるとつかれてブログもかけないというか・・・
あきれはてて、母にはもう・・・というかんじです。
何を言っても自分のことだけで、私のことは何も考えてません。
本当にこれが母親かとあきれてしまっています。
どうしたらよいのか・・です。![]()
この3年間父と母のために自分の時間をなくしてがんばってきました。
それは、私の望んだことなのでいいのですが、落ち着いてきた今。。。
それでも私たちの、夫婦の時間をとると、鬼のようになる母。
これじゃあ、子供もつくれません。
やすらぎません。
というかんじです。
ほんとまいってます。
きをつかいながら、母の様子を伺いながらの毎日。
どうにかなりそうだな~~こりゃ。
ま、がんばりすぎず、がんばります。![]()
気持ちをきりかえて
昨日・・・
なんだかこういう気持ちが続くと
すべてにおいてマイナスになってしまうので、
なんとか気持ちを切り替えようと必死になりました。
母の言動や行動のいらいらするところは
みてみないふり!?をしようと、努力する。
夕方父に散歩にいこうと一緒にでかけた。
母や最初は全くのりきでなかったのに、
私と父が行くといったらなんだかついてきた。
具合がわるいのなら寝ていていいんだというと、
私もたまには散歩したい。。とかいう。
まあ、きにしないきにしない。
アイスクリームをたべようと、おみせにはいる。
そこでいろいろ話し始めたので、
なんとか笑顔をつくり話はじめる。
1時間ぐらいはお散歩できただろうか。
帰ることには、母はなんだか明るい表情になってきたので、
話をあわせて家にかえる。
それが昨日のこと。
今日の朝もできるだけ、私はニコニコして
接する。
なんとかなるか、ならないか。
父は久々に、お漏らししてしまった。
何ヶ月ぶりだろう。
何が原因か少し様子をみよう。
なんだか
ここ最近もつらいですねぇ。
つらいこと
*あなたは健康でいいわねと母に言われる
*私も健康なら外で仕事をしてみたいと母に言われる
*申し訳ないけど、自分の子供より孫がかわいいから孫にならなんでもしてあげたいという
*自分の時間をほとんど割いて父と母のために使っているがそれをわかってもらえない
*自分の用事で外出することをいうと、とたんにいやな顔をする。
*私が具合が悪いのをわかっていて、いつも休みの日にはでかけるんだねという
*食事は必ず私が作るものだと思っている
*私の仕事を減らして介護をしているのに、お金の心配は一切してくれない。
*言うことに筋が通ってない
*自分してことを、してないとあくまで否定する。
*父の回復をのぞんでいながら毎日ねかせたままにしておく
*私の主人に感謝の気持ちはみじんもない
*父に主人の悪口を吹き込む
*家事などは一切するきがない。
*いつも口から出る言葉は、具合が悪い。
*私と主人の生活など、まったく心配をしない。
*私と主人の子供など、さほどに望んではいない。
*私の意見や言うことはまったくきかないが、細木数子のいうことは涙を流してきいている
・・・・・・・・あげたらきりがないな・・・・・・・・・
自分で言うのもなんだけど、私の時間のほとんどは父と母にあてている。
もちろんそれは私自身できめたことだから後悔はしていない。
しかし、どれだけ、自分の時間を父というより、母にさいても、
母はまだたりないらしい。しまいには私に仕事もやめろといった。
週3日に減らした仕事もだ。
私にも生活はある。やめたら何かしてくれるのかと思えばそれはない。
ただやめろという。そんな親っているだろうか。
妹には子供が二人いる。私たちはまだだ。
こういわれた。自分の子供より孫がかわいい。孫のためにはなんでもしてやりたい、
だからお前には悪いと思うけどね。といった。
孫がかわいいのはわかる。だからといって孫には何でも買い与え、うちの主人がそれだけ一生懸命いろいろやってくれているのがわかっているはずなのに。その感謝の気持ちがひとつもない。
私は母に、少なくとも誕生日にはなにかほんとうに安くてもいいからプレゼントしてあげてといった。
しかし。それも結局母は断ったのだ。なにもかってあげなかった。
たとえ500円でも1000円でもいいと思ったのに、、、、
しかし、孫には万単位でもするゲーム機でもかってやる。
私も主人も父の手術が終わり、おちついてきたので、子供がそろそろほしいねと、
そう思っているのだが、私たちが落ち着くような状況をつくりだしてはくれない。
二人で外にもいきたいのだが、それすらもいやな顔をして、
いやみをたらたらいう。
子供はまだか?と聞く母だが、心のそこからはのぞんでいなさそうだ。
なんだかそういうことが肌で伝わってくる。
こどもなんかすぐできるはずだと母はいう。
私は、こんな風に私にいつもいつもいやな顔をして、こうしてくれない、ああしてくれないといわれていると、子供なんかつくれないと、、母にいうと、体さえ大丈夫ならできるはずだ!といってのける。
あーあなんだか救われない。
主人と二人でゆっくりくつろぐこともゆるされないなぁ。
部屋の掃除さえもなにもしれくれないし。
今日は一日家の中をお掃除しよう。
いらないものをすててすっきりさせよう。
掃除をしている時間もなかなかない毎日。
こんなことではだめね~~~。
