みなさん、こんばんは。


今日は日中、暖かかったですね~。


でも、明日は日中も冷えるみたいです。


今朝、ラジオで言ってました。


さてさて、気温が下がると水温も下がりますね。


水温が下がると給湯器の燃焼も大きくならないとお湯にならないですよね。


その燃焼するためのガスの量を測っているのがガスメータ。


でも、ガスメータは量を測る以外にも安全を監視しているのです。


まず、初めに工場から出荷された状態から使用する状態にすると、学習機能が働き、このご家庭ではこれくらいのガスが流れることを記憶します。


そして、その記憶した量を超えると遮断します。


他には、消し忘れ。


長時間、同じ量のガスが流れ続けるとメータは使用しているのか、ガスが漏れているのか判断がきかないので、ガスを遮断することで安全確認をするように知らせてくれます。


また、急激に多量のガスが流れた時も遮断します。


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このようにあなたの安全を監視しているのです。


ガスメータって賢いでしょ。