「孤独死」
と聞いたら、ほとんどの人は高齢者のイメージをもつ。
ところが、20~30代でもこの孤独死は増加しつつあるらしい。
突然病で倒れて発見が遅くなったり、貧困でライフラインを全て
止められ、極度の孤独に陥ったり。
常に孤独と闘っている自分も、想像しているよりはるか早く
こういうときがくるのかな?
もちろん好きで孤独と闘っているわけではない。
孤独なんて味わいたくない。
でも、、
自分という人間に生まれた宿命なんだ。
孤独から逃げることは出来ない。
死ぬまで。
孤独のつらさが死ぬことよりつらいと思えば、
その瞬間死を選択する。
日本はもっと安楽死を認めるべきだ。
つらすぎてどうしようもないとき、むやみに生きることを
尊重してもかえってつらさが増すだけだ。
「死」はたしかに悲しいことだ。
生きることより死を選ぶ人達が年間2万も3万もいること自体に、
もっと危機感、在り方を考えなおさなければいけないのに。
安楽死の協議、近い未来もっと現実的なものになるといいな。
とにかく謝りたい。
生まれてきたのが自分のような息子で。
もっと笑顔が絶えない息子、母親想いの娘だったらきっと
母の人生はもう少し幸福度は高かったに違いない。
母は母なりにこんな子供がいいなという理想は
当然あったと思う。
でも間違いなく自分のような息子は望んでいなかっただろうし、
自分のような性格であれば、どんなに優しい母親だって受け入れ難い
はずだ。
そんな息子を30年見放さず、未だに息子として受け入れてくれる
母がとても愛おしい。
「本当のことをためらわず言ってもいいんだよ。
もっと社交的で明るい子供がよかったって」
これからも母に対し親孝行できる自信がない。
でもこのままいつか母が死んでしまったら、お互い
後悔してしまうのも容易に想像できる。
なんとかならないか。
自分次第なのはわかっている。
でも、30年生きてきて母に謝りたい。
ごめんね。
生まれてきたのが自分のような息子で。
もっと笑顔が絶えない息子、母親想いの娘だったらきっと
母の人生はもう少し幸福度は高かったに違いない。
母は母なりにこんな子供がいいなという理想は
当然あったと思う。
でも間違いなく自分のような息子は望んでいなかっただろうし、
自分のような性格であれば、どんなに優しい母親だって受け入れ難い
はずだ。
そんな息子を30年見放さず、未だに息子として受け入れてくれる
母がとても愛おしい。
「本当のことをためらわず言ってもいいんだよ。
もっと社交的で明るい子供がよかったって」
これからも母に対し親孝行できる自信がない。
でもこのままいつか母が死んでしまったら、お互い
後悔してしまうのも容易に想像できる。
なんとかならないか。
自分次第なのはわかっている。
でも、30年生きてきて母に謝りたい。
ごめんね。
日本の会社の労働環境のニュースを見ると、驚かさせられることが多々あるものです。
・退職届け提出で損害賠償請求
・就活が上手くいかず命を絶ってしまう人が急増している
・月100時間ほどの残業でも、合法的な手続きでハードワークが正当化出来る
こういう記事を見ていると、ブラック企業がどうこうでなく、日本という国自体に疑問を感じざる得なくなります。
ブラック企業調査や労働基準の見直しが実施されているといっても、そう簡単にブラック企業の実態は変わらないものです。
実際裁判になって1分単位で残業代の支払いがあったのは、マクドナルドやすき家といった、全国チェーンを展開している企業がほとんど。
規模がそこまで大きくないブラック企業などは全くダメージなどありません。
そこがまたこの国の痛いところ。
上記3つのニュースの2つ目の、「就活が上手くいかず命を絶ってしまう人が急増している」
これはありえません。
なぜ就活が上手くいかなかっただけで自ら命を絶たなくてはならないのか。
言葉は悪いかもしれませんが、たかが就職です。
そもそも就活が上手くいったかいかなかったかなんて、実際働いてみてから分かることの方が多いです。
給与も労働環境も時間も全て理想だと思って入社したものの、実際はブラック企業そのものだった。
何とか就職だけはしたかったから、多少ブラックなところは覚悟で入社したが、思った以上に働きやすい環境だった。
なんてことはよくあります。
どうか就活が上手くいかなかったという理由だけで、命を絶つなんてことだけはやめてください。
別に就職なんてしなくてもいいのです。
かといってニートがいいですってことではないのですが、初めはアルバイトでも全然いいと思います。
アルバイト歴だって長年勤めれば立派な武器になります。
現に自分は1つのアルバイトを5~6年やっていましたが、それを堂々職歴に記載します。
なんというか、日本という国はどっちが上でどっちがダメみたいな固定概念を昔からうじうじ気にする傾向があります。
「こうすればああ言われるだろう。そんなくだらない意見のせいでどれだけ多くの人が死んでいくのを見てきたことか」
というような、ジョンレノンの言葉があります。
仕事は誰でもない自分のために行うものです。
もっと自分の心の声を聞いてあげましょう。
他人のために仕事をするのではないですから。
・退職届け提出で損害賠償請求
・就活が上手くいかず命を絶ってしまう人が急増している
・月100時間ほどの残業でも、合法的な手続きでハードワークが正当化出来る
こういう記事を見ていると、ブラック企業がどうこうでなく、日本という国自体に疑問を感じざる得なくなります。
ブラック企業調査や労働基準の見直しが実施されているといっても、そう簡単にブラック企業の実態は変わらないものです。
実際裁判になって1分単位で残業代の支払いがあったのは、マクドナルドやすき家といった、全国チェーンを展開している企業がほとんど。
規模がそこまで大きくないブラック企業などは全くダメージなどありません。
そこがまたこの国の痛いところ。
上記3つのニュースの2つ目の、「就活が上手くいかず命を絶ってしまう人が急増している」
これはありえません。
なぜ就活が上手くいかなかっただけで自ら命を絶たなくてはならないのか。
言葉は悪いかもしれませんが、たかが就職です。
そもそも就活が上手くいったかいかなかったかなんて、実際働いてみてから分かることの方が多いです。
給与も労働環境も時間も全て理想だと思って入社したものの、実際はブラック企業そのものだった。
何とか就職だけはしたかったから、多少ブラックなところは覚悟で入社したが、思った以上に働きやすい環境だった。
なんてことはよくあります。
どうか就活が上手くいかなかったという理由だけで、命を絶つなんてことだけはやめてください。
別に就職なんてしなくてもいいのです。
かといってニートがいいですってことではないのですが、初めはアルバイトでも全然いいと思います。
アルバイト歴だって長年勤めれば立派な武器になります。
現に自分は1つのアルバイトを5~6年やっていましたが、それを堂々職歴に記載します。
なんというか、日本という国はどっちが上でどっちがダメみたいな固定概念を昔からうじうじ気にする傾向があります。
「こうすればああ言われるだろう。そんなくだらない意見のせいでどれだけ多くの人が死んでいくのを見てきたことか」
というような、ジョンレノンの言葉があります。
仕事は誰でもない自分のために行うものです。
もっと自分の心の声を聞いてあげましょう。
他人のために仕事をするのではないですから。