Mrs of the Year 2026 山形大会
Gorgeous部門ファイナリスト
トップグランプリに挑戦中👑
生貝紘子です

普段は
神奈川県在住、都内勤務
フルタイム会社員で小学生の母
趣味はマラソンです♪

メイク教室の美塾からのご縁で、Mrs of the Year 2026 というミセスコンテストに挑戦中の私

コンテスト以前について書きたいと思います

これまでの
大きな転機の一つは、2014年の娘の出産です
当時37才
2日間の陣痛促進剤で粘った末に
帝王切開で出産しました(ヘトヘト)


結婚も出産も30代後半で
自由な単身生活が骨身に染みついており
睡眠もトイレも食事もままならない
この産後の生活が
私にはとても堪えました(しんどい)

授乳しながら
私は赤ちゃんを見ておらず
スマホの中に何かを探していました
助けてとは言えなかった
もう生んじゃったし
逃げられないしな
なんとかしたい、なんとかしなきゃ(ぐるぐる)

そんな中インターネットで見つけたのが
マドレボニータの産後ケア教室

産後4ヶ月でした
大船クラスがあったので
娘を連れて電車に乗って参加してみました

するとそこは
いわゆるよくある
赤ちゃん&ママ向けの教室ではなかった

お母さんとしてではなく、一人の産後女性として、バランスボールエクササイズとシェアリング(対話)を通じて、産後の心身をケアし、再び社会で力を発揮する力を取り戻す場所でした

あぁ求めていたのはこれだ✨️と思いましたね

ボロボロだけどただ休みたいわけじゃない
本当は、私は、自分の力を発揮したい

 写真発掘しました!
 手前が私(産後4ヶ月)と娘👶(0才4ヶ月)

え♡こっち見ててめっちゃかわいいやん♡
と思えるのは
当然のように夜に眠り
昼に外で自由に活動しているからであって
お腹切られてから休みもなく
4ヶ月もまともに寝てない人に
かわいいね!だけでは
ときに残酷なのだと私は今でも思うのです

そして、大船での4回1クールが終わってからも、私はマドレボニータ(通称:マドレ)のコミュニティに関わり続けたいと思い、ボランティアでプロジェクトに参加したりするようになりました

SNSを始めたのもこの時期
Facebookを初めて登録しました

さらに、2023年には
このマドレボニータのチャリティランナーとして
東京マラソンを走りました!



私の気持ちは
このときのコメントに集約されている
と今でも思っています

自分の人生を生きるからこそ
親としての役割もかけがえなく愛おしい

娘はどう感じているか分からないけれど
私自身は今もそういう感覚です

●認定NPO法人マドレボニータ 産後ケア教室
【マドレボニータの価値感】
マドレボニータが定義する「美しい母」とは
・親となったことをきっかけに
・自分自身の生き方に向き合い、
・人としての真の美しさを
​・追求しようとする人のこと

●大船クラス インストラクターの岡田令子さん
産後12年
赤ちゃんは6年生になり
私は49才になりました

ツールは違えど
自分自身の生き方に向き合い
人としての真の美しさを追求しようとする
というところは
今のコンテストへの取組も
産後の地続きだと思っています

Mrs of the Year 2026 南東北大会では
7/20からSNS投票がはじまります✨️
ポチッといいね👍️💗&投稿シェアで
応援していただけたら
とても嬉しいです!

◇◇◇東北の美と愛の祭典◇◇◇
Mrs of the Year 2026宮城山形福島大会
 ——- 個の尊重と分かち合い——

【開催日時】
2026年8月30日(日) 
open12:00 start13:00 close16:30

【会場】
多賀城市文化センター小ホール

💎統括プロデューサー 丹野拓子
@takuko.t

💎Mrs of the Year 宮城山形福島公式
@mrs_of_the_year_2026_myf 

観覧チケット🎫発売スタート!!✨✨
【チケット】
S席15,000円
A席 8,000円
一般 3,500円

※チケットの購入は、ファイナリスト生貝紘子までお声かけください♪

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人生にSTORYを持つ人々の生き方の祭典
Mrs &Mr of the year 
オーガナイザー 西村紗江子
@saeko1122
Mrs of the Year 公式アカウント
@mrsmr_of_the_year