写真は 富士河口湖町冨士山1000m地点の別荘地です。売却希望です。

画像の冨士山の裏側方向に 福島第一原発事故現場があります。

この地点の放射能汚染測定をした結果 非常に汚染度が低いことが 解りました。
セシウム137が 18.0べクレル/㎏でした。
野菜、肉、魚の食料品の規制基準が、
100べクレル/㎏以下ですから かなり低いです。

何故低いのか 私なりに考ると この地点が冨士山を基点にすると 福島第一原発事故現場の反対側に位置してること。

標高1000mの高地であること。

さらには、神宿る聖地であること。


このことが 原因ではないかと思ってます。

福島県浪江町小丸の放射能汚染は セシウム137が52万べクレル/㎏です。驚く違いです。


放射能汚染にこだわりをおもちの方は 是非 ご検討下さい。

かぐや姫が 月に帰る時、帝に不老長寿薬を差し上げた話に。

子供ながらに、おとぎ話だ! 不老長寿薬などあるはずがない。


学生になり、秦の始皇帝が不老長寿薬を家来に探させた話に。

不老長寿薬などあろうはずも、ないのに 始皇帝も血迷ったなと思ったりしたものです。


でも、最近は自分が愚か者だったと考えてます。


あらゆる病気の原因が 細胞の酸化によるものではないかと だから 酸化を止める ため 余分な活性酸素を 水素を補給することで 体内から水として出してしまう。


目からウロコでした。

インターネットでは糖尿、アトピー、癌など病気が治っているようだ。

試しに、水素水を車の運転中に飲むと眠気もなくなるし疲労も少ない。疲労は酸化現象が原因だから、水素水で活性酸素が減り疲労回復してるようです。
おかげで、父の闘病のため週に二度程、実家に戻りますが、片道4時間の運転も苦もなく続けてます。

万物は 永遠の生成分化発展のなかにあり、決して若返りなどあり得ないと思っていたのですが。


永遠の生成分化発展が 酸化によるものなら アルカリ性で中和する 水素の働きは 大変重要なものだと思ってきました。


不老長寿薬などあり得ないと思ってきましたが 細胞を酸化させたり 中和させたりして 病気が進行したり後退するなら、そのさじ加減で 細胞が初期化されても不思議ないかと思ってます。

不老長寿薬は 有ると思うようになりました。


父が90歳の 誕生日を迎えました。

昨年から 癌との闘病生活ですが ささやかな 誕生祝いをすることができました。

実家には 弟夫婦が付けてくれた 電解水素水の装置があり もっぱら 水素水を父には飲むようにしてもらってます。


冨士山で水素水を飲めば 癌が治るかもと思考錯誤する この頃です。

写真は冨士山の1000m地点、富士クラシックホテルの隣地です。

自己の別荘用地で売却希望です。

よろしくお願いします。