日本に古事記があることを伝えた 本居宣長、平田篤胤は 立派だ。


神代三大御陵が鹿児島にあることを伝えた、白尾国柱は立派だ。


神と会話する術、鎮魂帰神法を伝えた、本田親徳は立派だ。

鎮魂帰神法を学んで 数々の予言を的中させた 出口王仁三郎は立派だ。


ひふみ神示を 神よりたまわり 神の仕組みが有ることを 伝えた、岡本天明は立派だ。


神の仕組みに富士の仕組みと鳴門の仕組みがあるというなら浪江町小丸の歴史上最大の放射能土壌汚染は 日本を救った 神による小丸の仕組みに違いない。







新宿熊野神社の参拝をしました。

暑いですね。
NHKでも、新聞でも 当初、中間貯蔵施設の説明を 8000べクレル/㎏から10万べクレル/㎏までの放射能汚染物の一時貯蔵施設として紹介していたのですが、いつのまにか、新聞には10万べクレル/㎏以上の汚染物の一時貯蔵施設になっている。

これって どう理解すべきかと考えてしまう。