死後の魂の壁画写メは 原発事故現場から 10kmも離れていない 双葉町の洞穴に7世紀頃に、画かれた壁画です。兜をつけ、刀を持った武者から 渦巻きが出てます。これは死者から出る魂が画かれてます。空想画ではありません。霊視の画です。死者の極小な魂が 凄いスピードで移動する 軌跡が 渦巻きに見えてるのです。昔、祖先達は命の取り合いをして領地を守りました。先祖伝来の土地を犯せば、見えない放射能汚染に脅えるように、見えない霊に 脅えるのも あり得ない事ではありません。