何年か前の2月23日

4:40分 東の方の大阪出発

 

6:00到着 京都渡月橋へ 雪が降っています

 

雪も軽く積もってる!

 

嵐山の竹林の小径 6:20

 

散策します

まだほとんど人がいません

 

電車が来るため遮断機がカンカン鳴りだし

人もいなく幻想的でした。動画撮ればよかったと後悔しました(´;ω;`)

 

雪がまた降ってきました

これも幻想的

 

だんだん明るくなってきました

 

この場所がよく見る場所ですね

数人いましたが、いい感じで写真とれます

 

この時期、この時間にまた来たいですね

 

ぐるぐると散策 2月の 6:40分ごろからぞろぞろと外国人たちが

来てたので7時には清閑な竹林は無理そうでした💦

 

渡月橋へ戻ってきました

 

もう一度明るい時間帯で

 

 

渡月橋の上から

 

7:08分 日の出です

 

今考えれば、もう一つくらい観光できましたが

 

 

一緒に子供たちと大阪心斎橋で買い物に行く予定なので

帰りました。10時過ぎには心斎橋にいました

年末に向けて自宅で美味しい料理はいかがでしょうか?

最近の物価高でなかなか美味しいものが食べれなくなってきましたね

 

今回は安くできて本格的な小料理屋風、蓮根饅頭レシピを公開!

自宅で少し手の込んだ料理はどうですか?

 

それでは!

レンコンまんじゅうレシピ

いろんなレシピを参考に自分好みに作ったレシピです

 

材料

●れんこん 200g

●片栗粉 小さじ1 と 1/2 杯 

(片栗粉の分量が難しく、多いと粉っぽくなったりもっちりしすぎたり、入れなくても作れるが、ぱさぱさしたり)

何回か試行錯誤してこの分量になりました。 

 

●塩 小さじ1/2 

●(あじのもと お好みで適量)

 

●むき海老

●枝豆 もしくは きぬさや など これは色合いもかねているので無くてもOK

(最後に三つ葉、ネギ、大葉などをのせてもいいと思います)

 

蓮根をすりおろしていきます。 手にもっている蓮根部分を少し大きめにカットします(食感のために)。

すりおろしの蓮根、カットした蓮根、片栗粉、塩、味の素を入れて混ぜます

 

四等分して 上にむき海老、きぬさや、えだまめ などのせます。

お好みで混ぜ込んでもOK  

 

ラップでくるんで 蒸すか、レンジ600w で5分程度

”あん” についてはお好みなのでなんでもいいと思います

 

例)

  

水 150ml

みりん 大さじ1

醤油 小さじ1

砂糖 小さじ1

顆粒だし 小さじ1 

 

水溶き片栗粉であんにします

 

(砂糖の代わりにお酒を入れたり、顆粒出汁でなく、だし汁にしたり、薄味にしたり 好みになります)

 

 

簡単なのでぜひ一度!

🌟福山市の整骨院・接骨院で

脊柱管狭窄症による「歩きにくい」をサポートします

脊柱管狭窄症とは?症状と特徴

脊柱管狭窄症は、背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が狭くなることで起こります。
福山市でも、腰痛・脚の痛みやしびれで歩きにくさを感じる方が増えており、福山市内で整骨院・接骨院でのケアが注目されています。

主な症状👇

  • 🚶‍♂️歩くと腰や脚に痛み・しびれが出る(間欠性跛行)

  • ⏳長時間の立位や歩行で悪化

  • ⚡腰痛や脚の脱力感

発症リスクは加齢とともに上昇。椎間板や靭帯の変性が主な原因です。

 

🩺脊柱管狭窄症の主な原因

🔹加齢による変化

椎間板・靭帯が硬くなり、神経が圧迫されやすくなる。

🔹姿勢のクセ

猫背・反り腰などは神経への負担を増やします。

🔹筋力低下

支える力が弱くなると、歩くときに痛みが出やすくなる。

🔹体のバランスの崩れ

歩き方・立ち方の偏りも悪化の原因。
➡ はこだ鍼灸整骨院では筋肉、骨格バランス改善で歩行が安定します。

 

🏥福山市のはこだ鍼灸整骨院・接骨院でできるサポート

🔧姿勢・骨盤の調整

背骨や骨盤を整えて、神経の圧迫を緩和。

😌筋肉の緊張緩和

腰・脚の筋肉をゆるめて痛みやしびれを軽減。

🚶‍♀️歩行指導・リハビリ

正しい歩き方を習得し、症状の出にくい歩行へ。

🏡自宅ケアの指導

ストレッチ・筋トレで歩きやすさを維持。

 

👍整骨院・接骨院で、サポートできるタイプ

  • 姿勢を意識できる

  • 普段から歩く習慣がある

  • 通院やセルフケアを続けられる

⚠サポートが難しいタイプ

  • 長時間同じ姿勢が多い

  • 筋力がかなり落ちている

  • 通院が不規則でセルフケアができない

 

🏥整骨院・病院との違い

  • 整形外科:薬・注射・手術が中心

  • 整骨院:体の動き/バランス改善で歩きやすさUP

手術や薬の前に整骨院でケアする方も増えています。

🚨日常生活で悪化させないコツ

  • ⛔長時間の立ちっぱなし・前かがみを避ける

  • 💪腰・下半身の筋力維持

  • ❄️下半身を冷やさない

  • 🚶‍♂️歩行時の姿勢を意識

ちょっとした工夫で歩きやすさは変わります✨


❓FAQ

Q1:はこだ鍼灸整骨院で改善できますか?
👉 痛みの緩和・歩行サポートは可能。個人差あり。

Q2:通院頻度は?
👉 週1〜2回が目安。セルフケアも大切。

Q3:自宅でできる簡単ケアは?
👉 ストレッチ・姿勢保持・下半身の筋トレなど。

Q4:手術は必要?
👉 症状次第。整骨院施術で日常生活が楽になる場合も。


📝まとめ

福山市で脊柱管狭窄症に悩む方は、
はこだ鍼灸整骨院・接骨院での施術+歩行サポート+セルフケアで、
日常の「歩きやすさ」を大きく改善できます✨

🚶‍♂️「痛みで歩きにくい…」
そんな方は、まず はこだ鍼灸整骨院・接骨院に相談してみてください。

はこだ鍼灸整骨院 交通事故治療、保険治療取扱い
広島県福山市三吉町3-5-22

 084-926-5722

 

 

🏥整骨院で保険が使えるのは「ケガだけ」です

整骨院(接骨院)で健康保険が使えるのは、**骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷(筋肉のケガ)**といった、
“原因がはっきりしているケガ”だけです。


✅ 保険が使えるケース

次のように「いつ・どこで・どうやってケガをしたか」が明確な場合です。

  • ⚽ 転んで足を捻った(捻挫)

  • 🏃‍♂️段差でつまずいて膝を打った(打撲)

  • 🏋️‍♂️重い物を持ち上げて急に腰を痛めた(ぎっくり腰・挫傷)

  • 🧊スポーツ中に肉離れをした(挫傷)

  • 🚲転倒して骨折した(医師の同意が必要)

➡ 急に起きたケガが対象です。

 

 

最近火災が増えてきましたね。自宅の近所でも火災が発生しています!なので火災について書いてみました

 

●火災の原因は時代とともに変わる?今こそ気をつけたい火の取り扱い

最近の火災は、昔と比べて原因も変わってきているのでしょうか?

スマートフォンや便利な電化製品が普及し、私たちの生活は大きく変わりました。

しかし、消防庁の2024年の統計を見ると、全国の火災原因では、今でも「たばこ」が1位となっています。

便利な時代になっても、火の不始末による火災はなくなっていないのです。

一方で、現代ならではの火災にも注意が必要です。

■ 今でも注意したい、たばこやコンロの火災

たばこの不始末は、今も火災の大きな原因です。

火が消えたと思っていても、吸い殻に火種が残っていることがあります。寝たばこや、吸い殻をためた灰皿にも注意しましょう。

また、コンロも火災の原因になります。安全装置が付いていても、調理中にその場を離れれば、油の過熱や周囲の物への着火につながる危険があります。

■ モバイルバッテリーや電子タバコにも注意!

最近は、リチウムイオン電池を使った製品による発火事故も問題になっています。

例えば、

  • モバイルバッテリー
  • 携帯扇風機
  • 電子タバコ
  • スマートフォンなどの充電式製品

落下による衝撃や内部の損傷、製品の不具合などで、発熱・発煙・発火することがあります。

膨らみや変形、異常な熱、異臭などがあれば使用を中止し、適切に対応しましょう。

■ カセットボンベやアウトドアの火にも注意

カセットコンロは、誤った使い方によってボンベが過熱し、破裂するおそれがあります。

キャンプやBBQでの焚き火、炭火の不始末も危険です。

火が消えたように見えても、炭や薪に火種が残っていることがあります。乾燥した日や風の強い日は、火が草木に燃え移り、山林火災につながる危険もあります。

■ 火災を防ぐためにできること

火災を防ぐために、日頃から次のことを心がけましょう。

  • たばこの火は確実に消す
  • コンロの使用中はその場を離れない
  • 電池製品に異常がないか確認する
  • カセットボンベを正しく使用する
  • 焚き火やBBQの火は確実に消す
  • 乾燥時や強風時は、屋外で火を使わない

 

■ 気をつけたいこと

便利な製品が増えても、火災の危険がなくなったわけではありません。

今でもたばこの不始末が火災原因の上位にある一方で、モバイルバッテリーなど、現代の生活に欠かせない製品にも発火のリスクがあります。

家庭での調理から、スマートフォンの充電、キャンプやBBQまで、火災の危険は身近なところにあります。

「自分は大丈夫」と思わず、普段の生活や道具の使い方を見直すことが、自分や家族、そして大切な自然を守ることにつながります。

 

 

 

令和7年版消防白書資料編より出火原因の順位!

順位 出火原因 件数
1位 たばこ 3,058
2位 たき火 2,781
3位 こんろ 2,718
4位 電気機器 2,577
5位 放火 2,377
6位 火入れ 1,804
7位 電灯電話等の配線 1,701
8位 配線器具 1,636
9位 放火の疑い 1,527
10位 ストーブ 1,016

 

野球肘とは?少年野球や部活で多い肘の障害

「投げると肘が痛い」「ボールを投げるたびにズキッとくる」
そんな症状がある場合、**野球肘(やきゅうひじ)**の可能性があります。

特に福山市内の少年野球チームや部活動では、成長期の子どもたちに多く見られます。
野球肘とは、投球動作の繰り返しによって起こる肘周囲の炎症や損傷の総称です。

主なタイプは以下の3つです。

  • 上腕骨内側上顆炎(内側の筋肉や腱が炎症を起こす)

  • 肘内側側副靭帯損傷(靭帯の損傷)

  • 離断性骨軟骨炎(関節軟骨の損傷=関節ねずみの原因)

福山市でも多い!野球肘の原因と仕組み

投球時には、肘の内側が引っ張られ(牽引力)、外側が圧迫され(圧迫力)、
さらに**ねじれ(せん断力)**が加わります。
この負担が繰り返されることで、骨・軟骨・靭帯にダメージが蓄積し、痛みが出ます。

野球肘のタイプ別特徴

〇内側型 肘の内側部 (上腕骨内側上顆炎・内側側副靭帯損傷) 投球時に引っ張られるような痛み
〇外側型 肘の外側部 (離断性骨軟骨炎) 圧迫痛 骨と骨がぶつかるような感覚
 
〇後方型 肘の後ろ部 (肘頭疲労骨折・滑膜炎)投球後に肘を伸ばすと痛い
 
 

このような症状はありませんか?

  • 投球時やキャッチボールで肘が痛む

  • 肘に腫れ・熱感・違和感がある

  • 肘が伸びない・曲がりにくい

  • コントロールが悪くなった

  • 日常動作(荷物を持つ・腕を伸ばす)でも痛みが出る

上記のような症状が続く場合は、早期に整骨院や医療機関での検査・治療が必要です。
放置すると、関節軟骨の剥離や変形につながることもあります。

 


野球肘の予防と再発防止のポイント

  1. 投球数を制限し、練習負荷をコントロールする

  2. 登板間隔を空ける(連投を避ける)

  3. 全身を使った投球フォームを意識する

  4. 投球前後のストレッチ・アイシング・クールダウンを徹底する

  5. 肩甲骨や体幹の柔軟性を高めるトレーニングを取り入れる

これらを徹底することで、肘への負担を軽減し再発を防ぐことができます。

 

早期治療が大切!進行すると手術が必要な場合も

特に

  • 離断性骨軟骨炎

  • 肘頭疲労骨折

が疑われる場合、早めの安静・固定が必要です。
進行してしまうと手術が必要になるケースもあるため、
「少し痛いけど投げられるから大丈夫」と放置するのは危険です。

 

福山市で野球肘・肘の痛みでお悩みの方へ

当院では、福山市で多い野球肘やスポーツ障害に対して、
原因をしっかり分析し、肘だけでなく全身のバランスを整える施術を行っています。

  • 投球フォーム・肩甲骨・骨盤の連動性をチェック

  • 炎症期には電気療法・超音波療法・手技療法を組み合わせて施術

  • 再発を防ぐセルフケア・ストレッチ指導も実施

「肘の痛みを気にせず思い切り投げたい」
そんな方をサポートいたします。

野球肘は早期発見・早期治療が鍵

野球肘は、正しい知識と早めの対応で回復できるスポーツ障害です。
痛みを我慢して投げ続けると、長期離脱や再発につながります。

もし、
「肘の痛みが続いている」
「福山市で野球肘を診てもらえる整骨院を探している」
という方は、一度ご相談ください。 084-926-5722