仕事終わりにお昼ご飯を

福山市道三町にある ”カフェマインドティティ”へ

唐揚げ定食550円!! 昭和ですか??

 

 

申し訳ないので350円のバナナジュースも

食事後御調で用事を済ませ

内海町の横島にある王城切石山公園へ

 

夕日が沈む前に行きたいと

バイクから降りて階段がありますが急いで登りました

 

 

夕日を何とか見ることができました

 

こんな場所です

 

 

 

絶壁です

 

 

 

 

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日が沈んでマジックアワーになった後、下山しました

もうゴソゴソ音がしています

イノシシだと思います

下り坂では狸が横切りました

 

スピード注意です

 

帰りにいつか行こうと思っていた内海大橋

ライトアップがきれいです

人魚もいます。橋の下の船の運航を見守るためにつくられたみたいです

 

潮の流れが穏やかで

綺麗に水面が映っています

 

 

岐路につきました

おしまい

 

 

 

 

 

 

 

大雨の日に川の様子を見に行って亡くなるケースは、災害関連の死亡事故の中でも毎年のように発生します。
気象庁や消防庁、防災機関も「絶対に様子を見に行かないで」と強く呼びかけているのは、この行動が極めて危険だからです。

 

またこのような報道、ニュースがあると

必ず!!

なぜ危ない川に近づくのか!? 危ないのがわからないのか?

迷惑になる行為だとわからないのか? との意見があります

 

もちろん興味本位でいってみたり、写真を撮りたかったなどで亡くなる方もいますが

全員ではありません。

ニュースで「川の様子を見に行って亡くなった」とだけ報じられるのは、

とても不正確で、故人の行動や背景を軽く見られてしまうような印象を受けます

  • ニュースでは短時間で伝えるため、詳細な経緯より「川の様子を見に行って…」と簡略化される。

  • その結果、視聴者は「物見遊山」「好奇心で危険に近づいた」と誤解。

  • 本来は「危険を承知で地域や生活を守ろうとした行為」なのに、使命感や責任感が抜け落ちてしまう。

 

現実の多くは「興味本位」ではなく「使命感」や「生活防衛」なんです

”このことは実際に河川管理者に委託を受けた地域住人と、田んぼを持っている人から直接聞いた話です”

  • 自治会・消防団・河川管理者・河川管理者からの委託(地域住人)

  1. 洪水や氾濫を防ぐために水路、ポンプの詰まりを除去しに行く(ゴミの除去が一番危ないといわれていました)
  2. ポンプが作動しているか、物が詰まってないか機械に不具合がないか見に行く
  3. ポンプがうまく作動しないと地域の住民への被害を少しでも減らそうとする使命感
  • 農家・住民

  1. 家や田畑が浸水するのを防ぐために土のうや水路の掃除をする。水路が詰まり水が流れてはいけない場所に流れ出すと田んぼの枠組みが決壊(壊れる)と言われていました
  2. 排水路のゴミや流木を取り除かないと、自分だけでなく周辺にも被害が及ぶと知っている。
  3. 田んぼの「枠組み」というと、だいたいは畦(あぜ)や堤防部分、コンクリート製の水路・用水路、もしくは農業用の水門や堰(せき)のことを指します。これらが大雨や増水で壊れると、修理費が数十万〜数百万円単位に膨らむことがあります。
  4. 高い場所にある住宅でも、排水口が詰まると庭に水が溜まり流れ出すときに土をもっていかれ、ひどい場合は基礎まで影響が出る、下の住宅に被害が出る場合がある

農家が命をかけてでも見に行く背景

  • 数百万の修理費は、その年の収入を大きく削るどころか赤字になる。

  • 水路や枠が壊れると、翌年以降の稲作にも影響が出る。

  • 他の民家、田んぼに迷惑がかかる

 そのため「命の危険は承知しているが、被害を最小限に抑えたい」という心理が強く働く。

 

田んぼの修繕費用が高額になりやすい理由

  • 構造が特殊

    • 農業用の水路や畦は単純な土手ではなく、内側に防水シートやコンクリートが敷かれていることが多い。

    • 修復には専門の農業土木業者が必要。

  • 重機や材料費

    • 大型ユンボ・ダンプなどの重機搬入費が発生。

    • コンクリートや資材も現場まで運ぶコストが高い。

  • 被害の連鎖

    • 枠が壊れると周囲の田にも水が回り、被害範囲が拡大。

    • 補修の範囲が1か所だけでは済まない。

  • 公的補助が効かない場合もある

    • 個人所有の農地や私設水路は、災害復旧補助の対象外になるケースが多い。

    • 農業共済や特定の災害保険に入っていないと自己負担。

特に水位が上がり始めたときや、田んぼの排水口が詰まりかけたときは、
「今すぐ行かないと」=「自分で行くしかない」になりやすいです。

 

 

 

「使命感が命を危険にさらす典型パターン」

夜中や未明は、”知り合い、家族を起こしてまで”っと思い単独で様子を見に行くことが多い

  • 水位変化や足場の状態が見えにくい

  • 流木や漂流物が視認しにくい、できない

  • 気温低下で低体温症リスクが上がる

  • 救助も遅れる
    という条件が重なって、昼間よりも格段に危険です。

 
このように、水路の様子を見に行くという行動の理由は使命感、生活防衛が多く
またその為に排水溝が詰まっている、溢れていると危険を承知で解決しようとしてしまう。
興味本位の人より危険度が高いのです
 
自分もお店が比較的低い位置にあり、冠水しないように水路にゴミが溜まった時に掃除をしに行きますが
大雨が降った時に流れてくるゴミ(ビニール袋)が特に排水のジャマをしていることが多く、大雨の後に除去しに行きますが、大雨で水路が詰まって溢れているときは大雨でも除去しに行きます!
 
この作業を(夜中でも)地域のためにして亡くなる人がいることを知ってほしいです

 

 

 

「症状ではなく、人を診る」

(健康保険外の施術)

 

完全自費施術料金のご案内

60分施術のみ  15,000円(税込)

初回時 18000円(税込) (初診料3000円込み)

 
 

東洋医学理論に基づき、身体全体の調和を重視した施術を行います。
症状だけを追うのではなく、体質・生活背景・心身の状態を総合的に捉え、
今のあなたに最適なアプローチをご提案します。

 


はこだ鍼灸施術院の完全自費施術について

  • 東洋医学(経絡・気血・陰陽五行)の理論を基盤とした施術

     

  • 基本は手による施術(整体)(指・掌を用いた丁寧な手技)

 
  • 必要に応じて鍼灸施術の併用が可能(状態・ご希望を踏まえて判断)

     

  • 身体に過度な負担をかけない、穏やかで深部に届く施術

     

     

一時的な対症緩和ではなく、
「なぜその不調が起きているのか」に着目し、
回復しやすい身体環境づくりを目的としています。

 

 

 


対応する主な症状・お悩み

運動器系の不調

  • 首・肩・背中・腰・股関節・膝などの慢性的な痛みや違和感

  • 姿勢の崩れ、身体の使い方による不調

  • 原因がはっきりしない痛み・重だるさ

不定愁訴・原因不明の不調

  • 病院の検査では異常が見つからないが、つらさが続く症状

  • 倦怠感、頭重感、めまい、息苦しさ

  • 冷え、のぼせ、睡眠の質の低下

  • 自律神経の乱れが関与すると考えられる不調

  • その他、内臓疾患による疼痛、不調

  • 難病のように完治は難しいが症状を軽減したい

※医療機関での診断・治療が必要と判断される場合は、受診をおすすめすることがあります。

 

 


コース内容

  • 施術前カウンセリング(体調・生活状況・既往の確認)初診時は(20分~30分) 

  • 施術(60分)

  • 施術後の状態説明・セルフケアのアドバイス

※施術時間には、カウンセリング・お着替え等の時間は含まれません。

 


料金について

  • 60分施術 15,000円(税込)

 

初診料について

  • 初回は必ず初診料 3,000円(税込)を追加でいただきます (合計18000円)

  • また継続して来院されている場合でも 新たな症状・疾患に対し、問診・評価・治療方針・施術方法を確定するために必要な場合に頂戴します

  • 所要時間の目安:約20~30分

 

●東洋医学に基づく問診について

初診時は、東洋医学の基本に則り、以下の点を総合的に観察・確認します。

  • 患部および全身の状態、動作

  • 呼吸の深さやリズム

  • 顔色・皮膚・髪の色や質感

  • 声の張りや調子

  • 体臭・口臭などの変化

  • 患者様ご本人から伺う症状や経過

  • 患者様ご本人から伺う生活習慣、睡眠、食事、運動

そのうえで、最後に患部や身体に直接触れ、反応を確かめながら判断します。

 

数値や画像だけに頼らず、 「視る・聴く・嗅ぐ・触れる」という感覚を重ねることが、 東洋医学における本来の問診であり、施術の質を左右する重要な工程と考えています。

※既存の症状で継続して施術を受けられている場合は、初診料はかかりません。

  • 完全予約制

  • 当日キャンセルはお早めにご連絡ください

  • 鍼灸併用の有無は施術前にご説明し、同意のうえで行います

 
 
 

●完全自費施術が合わない方

当院の完全自費施術は、身体の変化を丁寧に積み重ねていくことを大切にしています。
そのため、以下のような方には適さない場合があります。

 

  • 一度での劇的な改善や即効性のみを求める方

  • 強い刺激や痛みを伴う施術を好まれる方

  • 生活習慣、食生活などの努力なしで、施術だけで治して欲しいと思う方

※強い刺激や矯正を行わず、身体が受け入れやすい方法を選択しています。

 

 

 


当院について

はこだ鍼灸整骨院は、開業から17年にわたり、地域に根ざした整骨院として多くの方の身体と向き合ってきました。

本施術【完全自費施術】は、通常の整骨院業務とは切り分け、
整骨院の営業時間外に行う完全予約制・マンツーマン施術です。

 

主に

  • 土曜日午後、および休診日

  • その他、通常診療終了後の時間帯

     

など、限られた時間枠のみで対応しています。

一日の予約枠には限りがあります。

日常の施術とは異なり、
時間・空間・意識すべてを一人の方のために使い、
途中で他の患者様が入ることはありません。

長年の臨床経験をもとに、

  • その場限りの対処ではなく

  • 日常生活まで含めた身体の在り方を見直すこと

を重視した施術を行っています。

 

東洋医学の理論と、手による確かな感覚を軸に、
年齢や症状の重さに関わらず、無理のない施術を心がけています。

 


ご予約・お問い合わせ 

” 完全自費治療について ”と聞いて下さい

 084-926-5722

hakoda.ss@gmail.com
 
 

静かな環境で、ひとりひとりに向き合うため、完全予約制としています。

症状を追うのではなく、人を診る。

 

25年の臨床経験、開業から17年間の営業経験を基礎に東洋医学の視点で、
あなたの身体に本来備わる力を静かに引き出します。

 

初診の方からよくあるご質問

Q1.痛い施術や、強い刺激はありますか?

A.基本的に強い刺激や痛みを伴う施術(整体)は行いません。
当院では、身体が受け入れやすい刺激を重視し、反応を丁寧に確認しながら施術を進めます。
強い刺激を加えることで一時的に楽になることよりも、施術後も安定した状態が続くことを大切にしています。

 

Q2.病院で「異常なし」「治療方法なし」と言われた症状でも相談できますか?

A.はい、そのような方こそご相談ください。
検査では異常が見つからないもの、治療方法がない、不調が続く状態は少なくありません。
東洋医学では、数値や画像に現れない身体の変化も含めて捉え、状態を判断します。
必要に応じて医療機関の受診をおすすめする場合もありますが、
病院では対処法が見つからなかった症状についても、丁寧に向き合います。

 

Q3.  高額な回数券、継続購入契約など勧められることはないですか?

A.福山市では最近そのような回数券を買わされたと言う患者さんが増えていますが、
はこだ鍼灸治療院ではいっさい回数券購入、継続購入、月額会費などの契約はありません。
そのつど払いになります。安心してご来院下さい
 

 

お問い合わせ

〒720-0031 広島県福山市三吉町3-5-22

 084-926-5722

はこだ鍼灸整骨院併設 施術院

駐車場 10台

 

 

 

福山市でマンツーマン施術、完全自費施術(整体)の予約時間帯

 

はこだ鍼灸整骨院の営業時間以外の時間です

  • 土曜日午後、および休診日

  • その他、通常診療終了後の時間帯

  
 
 
 

朝から福山に帰ることとなりました

本当は、兵庫県でキャンプ予定でしたが、明日は大雨予報なのでキャンセルして帰ることとなります

関西のキャンプ場は雨でもキャンセル料がかかりました

 

記念にグリコ前 朝6時 

早朝のグリコ前はカオス状態

朝まで飲んでたホストや若者であふれていました💦

 

アメリカ村の三角公園

 

 

通天閣は撮らないとね

人がいなくて最高!

 

大阪らしい景観

 

大阪の有名スーパー

パチンコ屋さんみたいな雰囲気!

 

甲子園まえ

 

六甲山からの眺め

 

有馬温泉も来てみた

 

どんどん進みます

 

隼駅

バイク ハヤブサの聖地

 

 

鳥取砂丘とバイクが一緒に撮りたかったのと

観光の駐車場はいっぱいでした

 

鳥取砂丘 現在 15時

いまからノンストップ帰ります

到着は20時でした

2泊3日 1150キロの旅でした

おしまい

GW 二日目の朝

5時頃に出発!

ほとんど写真を撮らずずんずん来ました

現在朝の7時半ごろ

 

谷瀬のつり橋に来ました

奈良県十津川村にある超有名な吊り橋で、「生活用として日本一長い吊り橋」

 

長さ297m、高さ54mあります。歩くと本当にゆらゆら揺れて、かなりスリルがあります。

 

キャンプ場もあり賑わっていまっした

 

十津川村(とつかわむら)は奈良県の最南端にある、かなり特別な場所です。ひと言で言うと「日本最大の村なのに秘境」。面積は約672㎢で、日本一広い村です。しかも電車も高速道路も通っていない山深い地域。

 

 

「日本一長い路線バス」でも有名で

たまにテレビでしています

 

 

道の駅でこんにゃく、めはり寿司を購入

 

 

玉置神社へ、奈良県十津川村の標高約1,000m級の山の上にある超山奥の神社です

 

この神社が有名なのは、歴史だけじゃなくて「呼ばれた人しかたどり着けない神社」という話。

 参拝者の間では、

  • 行こうとすると急な予定変更
  • 天候悪化
  • 道に迷っていけなかった
  • 渋滞であきらめた など

 

実際には「本当に山奥」「道が長い」「天候が変わりやすい」が理由としてかなり大きい

ナビがない時代は大変だと思います

 

  • 樹齢3000年級とも言われる神代杉(巨大杉)
  • 玉石社(村人が最強のパワースポット扱いする場所)
  • 深い杉並木の参道
  • 山上なのに空気が変わるような静けさ
が特徴です

 

 

めはり寿司を 展望台で食べました

奈良・和歌山の熊野地方や十津川周辺で有名な郷土料理です。大きな高菜の漬物の葉で、おにぎりを丸ごと包んだ食べ物。

 

 

少しだけ周ってかえりました

 

お土産は柿の葉寿司

つづく