今日は12月から配属になる研究室の教授に挨拶に行ってきた。そこの研究室の教授はこの業界では世界的に有名らしい(といっても俺はじぇんじぇん知らなかったけど)。そのためか挨拶に行ってもこれから出かけるから忙しいとかなんとか言ってあまり話はできなかった。研究室に配属されるということが現実身を帯びてきた。
なんだか緊張してきたよ!やっていけんのかな、俺・・・。
最近は医療薬学実習ということをやっている。昨日、今日と処方箋監査、疑義照会、服薬指導を院生や研究員相手にシミュレーションするという実習だった。これらの内容は実際の薬剤師が調剤薬局などで行っているもので、医療ミスをなくすためには重要なもののひとつである。
感想
薬剤師って結局医者には頭が上がらないんだなOTZ
とまあこんな感じでした。