太陽光で携帯充電 | H4O水素水のブログ

太陽光で携帯充電

 ニッケル水素電池を内蔵し、太陽光で携帯充電できる「ソーラーチャージ エコストラップ」(1995円、写真)が話題だ。ソーラーパネルを備えた本体前面に約6~10時間、連続で直射日光に当てるとフル充電できる(天候で異なる。携帯用のACアダプターを使うと約3時間)。充電後、コネクタを携帯に接続すると約25分で本体の蓄電量が携帯に充電され、最長約40分通話ができる。


 JR上野駅前にある「ヤマシロヤ」((電)03・3831・2320)の阿部貴尚さんは「人気急上昇中のエコ製品です」と話す。


地球環境も家計も守る


 グリルの受け皿に敷く小さな丸い軽石のような「エコトクくん」(450円、写真)は、環境創研((電)0120・963・665)の注目のエコ商品。無数の気孔を持つ特殊セラミックスの構造が、CO2排出量とガス代を約4分の1削減、節約してくれる。焼き魚のにおいも吸収。約30回使えてそれまでグリルを洗う必要もない。環境に優しく、光熱費、後片付けの手間を大きく減らす小さな粒だ。また、水の浄化や酸素補給機能もあり水槽の底石などにも使える。


 サンマが旬だ。コレを使って焼いてみたい。


出典:東京新聞