テレビ朝日の女性記者が音声録音を週刊新潮にネタ提供した。新潮は喜び勇んで公にするのは当たり前。女性記者は深夜の男と女の遊び場所で、他愛もない会話の中から断片的な話だけを切り取って、よりによって新潮に手渡す。世間を騒がしたかったのだろう。
セクハラ疑いのある財務省の福田事務次官は晒し首にされて辞職した。アホな野党やマスコミは話題にことかかない。
女性記者はどこに訴えようが自由であるが名前を公にしない。卑劣極まりない。女性には道徳心もない。テレビ朝日は反日的な報道が目立つ。この企業体質にして、この記者あり。
国会では、野党の女性議員は黒い服を着て抗議。目立ちたいだけ。この顔ぶれは自虐史観、光栄ある我が日本を貶めようとする、愛国心がほとんどない、輩たち。
それにしても、財務次官は女性記者に1年以上も旨いものを食わしたり飲ましたり、全て仇になってしまった。さぞ無念だろう。まさか、交際費で落としてはないだろうな。
あわれ、財務次官は女性記者にはめられてしまった。
サラリーマンの男性諸君も勉強になっただろう。部下の女性に仕事上で注意をする。
それを根にもって、過去の上司の会話のなかから断片的部分だけ切り取って、社内の人事部にパワハラ、セクハラまがいのことを持ち込むことだってある。


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