今日は息子の定期通院の日だった。
普通に薬だけ貰うつもりだったけど、先生からいきなり1歳6ヶ月健診の話をされた。
息子は全く言葉が出なくて、再来週にある1歳6ヶ月健診は引っ掛かるだろう、と。
保健センターで引っ掛かると、保健センターの発達専門医か、小児科医に相談になるらしいんだけど、掛かり付けの先生は市からの発達関係の受け入れもしてるから、市を通さなくても発達を見てくれるらしい。
最初は淡々と話しを聞いてたけど、発達障害の可能性も無くはないんだ、と思ったらショックで先生の前で泣かないように堪えるのでいっぱいだった。
先生は、まずは相談と言う形で気楽にって言ってくれたけど、相談をしなきゃいけないという現実が受け入れられない。
障害があるって決まった訳ぢゃないけと、障害がないって可能性がもうゼロぢゃないんだ。
今月下旬に、掛かり付けの先生と面談。
その日まで不安で仕方ない。
今日は久しぶりにいっぱい泣いた。
障害に偏見があって受け入れられないんぢゃない。
むしろ、高校は福祉科を出たから障害関係は普通の人より理解ある。
ただ、我が子が障害があるってことが受け入れられない。
それは可能性の時点でもそう。
面談日が怖い。
なんかもういろいろ考えすぎて疲れた。