先日、ある事件がありまして…
それからというもの、『扉恐怖症』になってしまいました。
どういうものかというと、扉で閉め切ることが恐くなってしまったのです。
ある事件とは…
夕飯の支度中、トイレに行きたくなって、ガスをつけたまま、子供を残して、リビングの引き戸を閉めてトイレへ。すぐに用を済ませ、リビングに戻ろうと引き戸を引くも開かない…
えっ!?
何と、引き戸のそばにあったテーブルが、引き戸のレールに寄ってしまってて、戸が開かない!(←どんな状態かわかりますかねぇ?)
隙間に指を入れて何とか戸を開けることができたのですが、もうあらゆる戸を閉めるのが恐くなってしまいました。
しかし、あの時は生きた心地しなかったです(T_T)
それからというもの、『扉恐怖症』になってしまいました。
どういうものかというと、扉で閉め切ることが恐くなってしまったのです。
ある事件とは…
夕飯の支度中、トイレに行きたくなって、ガスをつけたまま、子供を残して、リビングの引き戸を閉めてトイレへ。すぐに用を済ませ、リビングに戻ろうと引き戸を引くも開かない…
えっ!?
何と、引き戸のそばにあったテーブルが、引き戸のレールに寄ってしまってて、戸が開かない!(←どんな状態かわかりますかねぇ?)
隙間に指を入れて何とか戸を開けることができたのですが、もうあらゆる戸を閉めるのが恐くなってしまいました。
しかし、あの時は生きた心地しなかったです(T_T)





というほどに何もできずに一日が過ぎていきます(苦笑)