新時代の到来を告げるゴングが「うにょ~。」と鳴り響きました。
コメント数が200に達すると同時に、「煉獄編」本予告の第一報がもたらされたのです。
インチキ掲示板の停滞など、一瞬でどこかへ吹き飛んでしまいました。
予告編の映像、それは衝撃と戦慄を機銃のように叩き込まれる60秒間。
あっという間に話題は「これ」で持ちきりとなり、
私はここが「ヤマト2202」のコメント欄であったことを思い出すのでした。
ツッコミ妖精さん「ヤッパリ忘レトッタンカイ!」
長い紫髪も鮮やかな、謎の美女艦長。
名は藤堂早紀と言うらしい。藤堂…長官の何?娘?…嫁!?
短髪も凜々しい航海長、次々とかぶる懐かしい顔と声。
新見さん!桐生美影!山崎さん!(…市川純は?)
謎の艦「ラボラトリー・プロメテウス」。
機敏にマルチ隊型(…)を整える、堂々の地球艦隊。
あまりの巨大さに「ゴルバ級」と呼ばれてしまう超大型空母。
謎の「蛮族ミサイル」に串刺しにされる護衛艦。
「トランジット波動砲」え?「拡散波動砲から収束波動砲へ」ええ?
「ラスト5分…涙とともに…衝撃の結末」って、一体!?
今や恒例「FGT 2199」さんの予告分析動画に唸りつつ「あーだこーだ」憶測を巡らす一同。
その傍ら、SF映画(未知との遭遇、竹取物語、ID4(続編はダメらしい)、ファイナル・カウントダウン、宇宙戦争)、プラモデル(ドメラーズⅢ、デウスーラⅡ…ノイは?)、「ヤマトシリーズにロボットアニメの要素を!」といった雑談も、やっぱり忘れない一同。
投稿者は「ほむランボー」さん、「AC!」さん、「たなか」さん。
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200ほむランボー 2018年4月21日
※これで200コメント目。おめでとうございます!
うにょ~。
煉獄編、ガチバトル?
謎の美女艦長!!!
桐生、復帰か?
何?何?どうなっとんのよ!!
福井氏、ガンダム奈良何とかと、二刀流!!!
もう、訳が分からんのよ。
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201H-Kom 2018年4月21日 返信先:200ほむランボー
とりあえず帰宅して…第五章予告編見ました。
こ…これは…まさに「うにょ~。」と言うほかありませんね^^;。
新見さん、桐生、山崎さんの再登場が確実なのはメデタいけど。
謎の紫髪美女艦長「何としても完成を…奴らが…来る前に」。
何が何でも敵に杭をブッ刺したいガトランティス。
ポスターどおりのニヤリを連発する大帝。
拡散波動砲は収束も可能?トランジットって…復活編??
ガンダムナラタージュだか何だかは置いといて。
これは…予想以上にエラいことになりそうですね…
本編も、そしてレビューページも。
ううっ、やだなぁ…。
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202ほむランボー 2018年4月22日 返信先:201H-Kom
>謎の紫髪美女艦長「何としても完成を…奴らが…来る前に」。
名前が、・堂。長官の嫁だったら、爆死。娘だったら、お義父様と呼ばせて頂きます。
>これは…予想以上にエラいことになりそうですね…
あの映像で忘れてしまいそうだけど、ヤマトvs.ノイ・デウスーラ戦もあるはずですよね。
この状況からすると・・・のルートを辿りそうな気がしてきました。
もう十分、致死量平らげてるんで、皿まで喰うしか選択肢はありませんけど。
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203H-Kom 2018年4月22日 返信先:195AC!
AC!さん:
続きです。
>>未知との遭遇
>まだCGが無い時代に…小型UFOとか、ラストの大型母船とかは迫力の映像
大小のUFOミニチュアの精巧さとライティング等の撮影技術、そして合成の勝利でしょうね。
今見てもCGにしか見えない特撮といえば「アンドロメダ病原体」の研究施設の立体図、「2001年」の木星とスターゲイト・コリドー、「トロン」…
>1987年の邦画「竹取物語」を観た時、明らかに影響されていると思いましたね。
…あれこそ「パクリ」と言うべき代物でしょう^^;。当時は他にも色々ありましたけどね。
「スターウルフ」にも小型UFO風ピカピカ戦闘機隊が出てきたし、
「さらば」で上空を往く満艦飾のアンドロメダだって完全にアレですぜ(苦笑)。
>>インディペンデンス・デイ
>爆炎の煙のような雲?を破って、ついに姿を現す都市を覆いつくすような巨大円盤。
公開前にさんざんネタバレを喰らってたのに、あまりの巨大さに顎が落ちましたね^^;。
公開前ネタバレといえば「ターミネーター2」の「今度は味方だ!」。
予告編(本国版も)でガンガンやられちゃって、全然ビックリできなかった^^;。
>以前私が自己犠牲や英雄についてコメントした時に頭に浮かんでいたのが、このロートルパイロットです。
>「君のお父さんは本物の勇者だ、誇りに思え(日本語訳バージョン)」は感動の台詞でした。
元戦闘機乗りとはいえ、長年軽飛行機で農薬散布してたパイロットがF-18に乗っちゃうのはビックリでしたが、「他の機がミサイルを撃ち尽くし、自機は発射装置故障」という状況で、一瞬の葛藤の末「ええい!」と突入を決意する。
その葛藤あってこそ、その姿は美しい。兵士は命を「懸け」はするが「捨て」はしない。
最後の瞬間まで「生き残って任務を達成する」ことを追求するものです。
以前にも語りましたが、実写版ヤマトのラストでキムタク古代が「考えろ!考えろ俺!」と激しく葛藤するシーン。
私は「さらば」の悟り澄ました古代より好きです!
>鹵獲した小型円盤で敵の母船に潜入した後の映像は、これ「さらば宇宙戦艦ヤマト」に良く似てるなあと思いましたね。
…確かに。言われてみれば、コスモタイガーが都市帝国に突入した後に似てますね。
>>ファイナル・カウントダウン
>現代の戦闘機が零戦を翻弄するシーンはありますが、直接の交戦はないんですよね。歴史への介入になるとかで。
実際のところ「いくらなんでも年代が開き過ぎてアンフェア、下衆だ」という思いがあったんではないかと。
初期案ではバトってたでしょうけどね。
>こういうタイムスリップの構図って好きなんですよ。
>圧倒的な現代兵器に蹂躙される、驕りたかぶった昔の最強軍隊とかに萌えます。
発想の原点に「戦国自衛隊」があるのかも?なんて思ったりしますが。
「古い方」の「驕り」は重要ですね。インディ・ジョーンズの「曲刀をブンブン→拳銃でバン」みたいに。
>アニメの「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」も好きでした。
あれも敵方の「驕り」と自衛隊の「行儀良さ」で、なんとか上品さを保ってる世界ですね。
原作は海上編に入って、まだ続いてますが。
何にせよ、かなり現実に近い姿の自衛隊が活躍するアニメが放映されるとは、昭和とは隔世の感が凄いです。
>いくら中国の影響力が増大してるからって言っても、ちょっと気持ち悪い位に中華人民共和国を持ち上げてて、
>やりすぎだと思いました。
今のハリウッドはチャイナマネーに侵蝕されてますからね。
トランスフォーマーでもゼロ・グラビティでも中国大活躍。
オデッセイは原作にも出てたから仕方ないか。
>本当にローランド・エメリッヒが監督したのかと目を疑いましたよ。
この人も、ちょっと後輩のマイケル・ベイに似た「職業監督」っぽい感じがありますね。
ガッジーラなんか「ホントに選んだ仕事なの?」と思っちゃいました^^;。
>>ドメラーズ
>あれはどでかいですね。真ん中から2つに分けて収納出来ますみたいな画像を見た時は笑っちゃいました。
買いましたよ~。組み立ててヤマトと「がりがりがり」やるのが楽しみです!…いつの事になるやら^^;。
>コアシップだけ出して、肝心のデウスーラⅡを出さないのは私もどうかと思いましたね。
ホントですよ、凄い不全感です。ノイと一緒に出してくれないかなぁ、コアシップ共用で。
>>完っ全に宇宙戦争だと思います。後にスピルバーグが映像化するトライポッドそのものです。
>あれ見た時は私も「永遠に」を思い出しました。そしてスピルバーグ版は割と原作に忠実なんだなと感じました。
恐れながら「割と」じゃないです。すげぇ忠実です。
舞台が英から米になり、威力が強化され…と、アレンジは入ってますが。
>>ジョージ・パル版は三日月円盤ですからね
>米国には今でもファンが居て模型とか持ってるみたいです。
「あのマーシャン・ウォーマシンで人生変わった」みたいな熱いマニアが多いです。
先日wikiで知りましたが、機体を浮揚させる三本の光が「三本脚」を再現してるそうですね。
宇宙戦争に戻ったところで、また長くなったので続きます(^_^;。
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204AC! 2018年4月22日
昨日はいつの間にか寝落ちしてしまい、第五章煉獄編のPVがUPされたの、今朝になって知りました(T_T)
朝から何回か観たのですが、そんなに心配になる内容ですかね、自分はますます楽しみになりましたが^^;
ほむランボー様
>>謎の紫髪美女艦長「何としても完成を…奴らが…来る前に」。
>名前が、・堂。長官の嫁だったら、爆死。娘だったら、お義父様と呼ばせて頂きます。
笑いました。私は「お義父様」説に1票入れます(笑)。
謎の艦の艦長、ラボラトリープロメテウスと書かれてるドレットノート級の艦でしょうかね。
H-Kom様
>何が何でも敵に杭をブッ刺したいガトランティス。
あれは波動防壁対策じゃないかとの説がネットで出てますが、最初なるほどと思ったけど、ヤマトの場合はノイ・デウスーラの巨大ミサイルでも大丈夫だったから、どうでしょうかね。それともやっぱりヤマトは主人公補正で特別なのかな。第一章のオーコメでヤマトだから良いんですとか言ってたと思いますが(苦笑)。
あとガトランの超大型空母は、甲板回転しなさそうでホッとしました。けど全長2Km位ありそうに見えますね。今作は見た目の大きさは実際の大きさとは一致しないとは思いますが。
今になって新キャラが投入されるとは思ってませんでした。
しかも2人が女性とはテコ入れか?^_^;
何にせよ、やっと残留組が活躍しそうですね。残留というと「永遠に」の森雪を思い出します。
そう言えば、方舟で登場した相原の交代要員の市川純は出てきませんね。
アポロノーム艦長役でささきいさお氏が声優として参加するのは嬉しいですね。
波動砲が拡散と収束の選択型だったとは、それでも彗星には歯が立たないのでしょうか。
トランジットとは?復活篇オマージュ?
ラスト5分の涙と衝撃の結末とは、まさか地球艦隊の全滅?
その後に2章で8話あるけどどうだろう?
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205ほむランボー 2018年4月22日
恒例のFGT 2199さんの予告分析もアップされてますね。
宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章(煉獄篇)予告を分析 - YouTube
アンドロメダ5姉妹と愉快な仲間。
何時の間に、5姉妹に!!「誰の子じゃあ!!!」
これは、さすがに勝ちましたな風呂入ってきます。
と、油断して風呂から上がってくると、信じられない光景が!!
(野球の試合で、ボロ勝ちしてるので、安心して風呂入って上がって来たら、逆転されてたとかよくあります。)
この方も、相当なもんですね。
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206たなか 2018年4月22日
こんばんは。予告見ました。古代の顔が濃くなってる。誰?って感じ。
2202は回ごとに古代の顔変わり過ぎでしょ。
トランジットとは恐いキィワードですね。復活編の悪夢を彷彿とさせるというか。
トランジットとか出てきたらヤマト波動砲の影が薄くなっちゃいそうな気もしますが。
土星沖会戦?どんな展開になるんでしょう。予想がつきませんね。
長官の娘、艦長服でミニスカとか。マニアックなコスチューム。薄い本が出そう。
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207H-Kom 2018年4月23日 返信先:198ほむランボー
ほむランボーさん:
臨時ニュースが飛び込んでしまったので今さらですが、亀レスです。お帰りなさいませ。
>ヤマトの一番の問題は、ロボット好きの日本人をいかに戦艦好きに誘導するかという事。
>艦船に興味ない人は、ヤマト自体に魅力を感じない。
うーん…いったい何故、いつの間に、そこまで日本人は「ロボット好き」になってしまったのか。
昔はマジンガーから始まる「ロボット物」と、ヤマト等の「メカ物」の棲み分けができていたはずなのに。
…ガンダム、ですね。メカ物の領分まで侵略し、宇宙戦闘機の座もモビルスーツで占めてしまったのは。
おかげで猫も杓子もロボロボ、普通のメカ出しても「これ、いつ変形するの?」ってなもんで。
最初にマクロス見た時「あ、これ人型になるな」って分かっちゃったもん…普通わかるか。
そこを上手くやったのが2199だったと思うんですよ。
戦艦から戦闘機に至るまで、艦隊の動きから細部メカ、ディスプレイの表示に至るまで、徹底的にこだわって緻密に描き込んだ。
あそこまでやって初めて、「今まで見たこともない」宇宙戦艦・戦闘機の、メカとしての魅力が発揮できた。
あのレベルでやっと、「実在する(かもしれない)」メカの魅力でロボットと勝負できた。
現にネット等の反応を見ても、今までロボロボ言ってた層の取り込みにも成功していたと私は思います。
ここ、落としちゃいけないんです。
2202の微妙?な「減速」「温度低下」感の大きな原因は、これです。
>ロボによる戦闘は現実味が薄いけど、艦船による戦闘は戦争を色濃く描いてしまう。
ここは不思議なところですね。「現実味の薄い」ロボによる戦闘から離れようとしない人たちは、しかし「戦争のリアル」を求めてやまない。
「機体の特性が」「部隊の運用が」「力の均衡が」「兵士の精神が」…
まあ、どこの世界にも実在しない「リアルっぽさ」だと受け止めることにしてますが。
こうして「リアルっぽさ」を追求する人たちが、艦船による「ガチ」リアルな戦闘に拒否反応を示すか?…大丈夫なんじゃないかなぁ。
「宇宙」戦艦・戦闘機の戦闘は、まだ実在しない「夢」の世界だから…
>その割には、哨戒行動などもなく敵と出会いがしらに、戦闘を始めてしまう。
>単艦で行動をするのだから、警戒態勢は取っておかないと。
これは確かにそうですね。2199でも哨戒行動らしきものが描かれたのは、亜空間ゲートでの篠原機による偵察ぐらいなもんでした。
このあたり、実写版の方が考えられていました。艦載機(ブラックタイガーチーム)が敵に接近して「ターゲティング」を行い、敵の座標データを母艦に送る→そのデータを元に母艦が砲撃する、というプロセスが重視されていた。ターゲティングさえできれば、目視できない複数の目標もガンガン撃てる。
これでこそ艦載機の存在価値も確立されるというもの。
この点は2202、再考の余地があります(今さら?)。
>やっぱり、戦艦も、戦闘機も全てロボに変形、二式は、対空戦車に変形。
>(パイロットは、レーシングバイクに乗ったような体勢になる。)パク上等!
マクロスかよバルキリーかよモスピーダかよガーランドかよ~。
と、言わなきゃいけないので言いました。
>一番の売りは、四兄弟と変形合体する宇宙戦艦ヤマトV(ヴィクトリー)。
>波動エンジン五基分の合体波動砲。波動砲の唄も作ろう。極太波動砲の周りのツイストする細い波動砲が、突然拡散するサプライズにお子ちゃま大興奮。
そうすると、四兄弟(アンドロメダ含めると五兄弟)の特性とデザインもそれぞれ変えないと。
「疾風のアキレス」「灼熱のアルデバラン」「変幻のアポロノーム」「鉄壁のアンタレス」みたいな。で、合体波動砲は各艦長の能力とシンクロ率、誰がイニシアティブを執るかで発現する「技」が変化。
「連続拡散スプラッシュ・トルネード!」とか。で、ゲーム版でも隠しコマンドで再現できる、と。
>合体シーンで、オッサン5人が叫ぶ映像にオッサンファン爆死。
>旧艦長を、全員戦死させ、艦長を女の子に変更し、アンドロメダ四姉妹に変更。
>どの子が一番かで朝までもめる、おっさん大復活祭!!
ここ、ある意味ほむランボーさんの予言が当たりましたね。
私もいつだったか「そろそろヤマトシリーズにも女艦長を出した方が」と考えたんですが。
でも艦長全員女の子じゃ、ヤマモトヨーコかモーパイみたいですがな。
合体波動砲撃つ時なんか、声合わせて長口上唱えて…もうジャンル変わってしまいますな。
やっぱりオッサンにしときましょうよ~。
>>CG版キャプテンハーロック
>重力サーベルを振り回して、斬りつけるようなアクション。
>刃が付いてないのに、斬りつけてどうする?
なるほど…記憶にないし、観返すこともないとは思いますが。
重力サーベルの効果がどんなものか、明確にはわかりませんからね。
尖端が瞬時に破壊をもたらすのなら、突こうが斬りつけようが効果はあるでしょうが、「刀身」を当てに行ってるとしたらダメですね。
>使い方、間違ってる的な事を、今言いますか?先生。
あれは…ろくに監修もしてないような感じだったなぁ。
>レンタル版の特典映像だったのかなあ。セル版には何も入っていませんでした。
本編中の絵じゃなかったんですか?
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208H-Kom 2018年4月23日 返信先:202ほむランボー
ほむランボーさん:
>>謎の紫髪美女艦長
>名前が、・堂。長官の嫁だったら、爆死。娘だったら、お義父様と呼ばせて頂きます。
藤堂早紀27歳。「嫁」どっかーん!も見たいような気もしますが^^;、まあ娘さんでしょう。
そして航海長・市瀬美奈20歳。
両名ともクール目で、もうひとつ共通点が…なんでもありません。
>あの映像で忘れてしまいそうだけど、ヤマトvs.ノイ・デウスーラ戦もあるはずですよね。
どの程度「ガチ」の戦闘になるのか…どこかでブレイクが掛かるのは確実な気もしますが。
>この状況からすると・・・のルートを辿りそうな気がしてきました。
「一旦は」それに近い形を取るかもしれません。
ただテレサとか時間断層とか「〇〇の呪文」的要素が…。
>もう十分、致死量平らげてるんで、皿まで喰うしか選択肢はありませんけど。
さよう。何はともあれ私は、完結時に制作スタッフに対し「お疲れ様でした!」と言うことだけは鉄板です。
2202に対する最後のレビューに★をいくつ付けるかは、まだわかりませんが…。
>恒例のFGT 2199さんの予告分析もアップされてますね。
観ましたっ。いつもながら、旧シリーズも踏まえた深く鋭い分析と軽妙なユーモア、さすがですね。
>アンドロメダ5姉妹と愉快な仲間。
>何時の間に、5姉妹に!!「誰の子じゃあ!!!」
ええと…アンドロメダ、アルデバラン、アキレス、アポロノーム、アンタレス…
アンドロメダを入れてなかったのでは?
ちなみにアンドロメダはケフェウス王の娘、
アキレスはペーレウス王の息子。
アンタレスはギリシャ語で「火星に似たもの」、
アルデバランはアラビア語で(昴の)「後に従うもの」、
アポロノームは…やっぱりどう調べても「小沢さとるの子」以外ではないらしい…。
俺はマジレスのラミレス。何故だかそう呼ばれる。
しかし「アンドロ軍団」とはまた秀逸な呼称ですな。それと「蛮族ミサイル」も。
>これは、さすがに勝ちましたな風呂入ってきます。
>と、油断して風呂から上がってくると、信じられない光景が!!
>(野球の試合で、ボロ勝ちしてるので、安心して風呂入って上がって来たら、逆転されてたとかよくあります。)
「相手が勝ち誇ったとき、そいつはすでに敗北している」(byジョセフ・ジョースター)
風呂上がりの美味いビールが、湯冷めのヤケ酒に転じてしまうわけですね^^;。
そのまま寝入って風邪ひかないように気をつけましょう。
>この方も、相当なもんですね。
FGT 2199さんの分析は予告公開後の定番になってますね。ただただ感服です。