ちょっとコメントの順番を変えました。
冒頭に来てる「常々思ってること」は、本来レビュー本文に書いた方がいいような内容です。
1. ヤマト2202を罵倒するディスレビュアー(私の造語。ディスるレビュアー。クレーマーとも言う)諸氏に対する根本的なツッコミ。
2. 2199・2202と続いた「宇宙戦艦ヤマト」新シリーズを今後、長期継続できるSFシリーズとして展開するにはどうすれば?という問題提起。
レビュー冒頭にでも追記して、広く主張したかったこと。これをコメント中に挟んだのは、この頃コメントの書き込み・意見交流が停滞していたので「起爆剤になれば」とか思ったからです…ムリでした。だって3月下旬ですもん。皆さん、お仕事忙しいですよね(私も忙しかった。当然、メチャクチャ二重生活でした(^_^;)。コメントを下さる常連の皆さんも、「思いついたことを書き込んでいればいい」ユルさを快適と思って集まって下さるのであり、コ難しい議論に付き合って下さるほどヒマでないことは道理です。
というわけで、後はいつもの与太(オタ)話。特撮ネタに加え「AC!」さんとの「SFジュブナイル」ネタが投入されます。これにも誰も付いてこないけど、こんな話までできちゃって私は幸せだ。もう「議論」なんかどうでもいいや(笑)。
投降者は「AC!」さん、「ほむランボー」さん。
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127H-Kom 2018年3月
常々思ってること2件。
1.「今のヤマトがお気に召さないのでしたら、![]()
次のヤマトをお作りになればよろしいのではなくて?」![]()
2202を激しく非難されている方々は、「これがリメイクの最後の機会だ」と思っているのではないでしょうか?だから2202と「俺ヤマト」との乖離を許せず「取り返しのつかないことをしやがって!」と怒らずにはいられないのでは?
しかし、本当にこれが最後の機会でしょうか?
たとえばスーパーマンやスパイダーマンなどの映画版は何度もリメイクされ、その度に作中の歴史も変わっています。まあ、スターウォーズにリメイクの機会があるとは思えず、それ故の炎上ぶりでしょうけど…(私はEp.8好きですよ)。
ヤマトはどうか?
2199は第一作のリメイクですが、これは初めてのリメイク、つまり「テイク2」ではありません。
そもそも「さらば」の特攻ラストを改変したTV版「2」も「さらば」公開後早々のリメイクと考えられます。さらに実写版も…と言い出すとブーイングの嵐が予想されるので止めておきますが、とにかく2199は少なくともテイク3。
2199や、その続編(ということになってる)2202に対し「こんなのはヤマトじゃない!」と怒ったり嘆いたりするよりも、「俺がテイク4を作ってやる!」と思う方が健全・建設的というものではありませんか?
「こんなん違う~」と騒いでいるだけでは、エサを待ってピーピー啼いている雛鳥と一緒です。
出渕氏や福井氏は「俺が作る!」を実現させ「雛鳥」を脱却した。
その作品が気に食わないなら「次代を狙う」べきでしょ。
2.「ヤマトはスタートレックになれるか?なるべきか?」![]()
これはセル版のレビューページでのtakeda99さんとの問答において、同氏の発言から浮上した命題です。なにも「スタートレックになれ、パクれ」という意味ではなく「参考にすべきでは?」という意味ですよ。私は、ヤマト旧シリーズの最大の問題点は「行き当たりばったり」だった点だと思っています。SFシリーズとしての長期展開のためには、それを見据えた世界観を確立しなければなりません。
・どの程度の範囲の宇宙を舞台とするのか?
(銀河系近辺か、アンドロメダや他の銀河まで含むのか)
・舞台とする宇宙には、地球人以外の種族はいくつぐらい存在するのか?
・それらの異種族はヒューマノイドか?
地球人とかけ離れた形態の知的生物は存在しないのか?
・各種族はどんな文化をもち、互いにどんな関係をもち、
どんな宇宙社会を形成しているのか?
・その宇宙社会の中で、地球人類はどんな役割を演じていくのか?
・作中で語られる「宇宙史」の中で、ヤマトはどんな活躍をしていくのか?
いや、そもそも活躍し続けていけるのか?老朽艦として消え去ることなく
維持されるとしても、その理由は?だいたい戦艦であるヤマトが主役と
いうことは、この「宇宙史」は戦争ばっかりなのか否か?
・どの程度のスパンにわたってシリーズは続くのか?
クルーは代替わりするのか?
…と。私が考えつくだけでも、これだけの命題を考慮する必要があるはずです。
なのに「さらば」において、これらは「まったく考えられていなかった」と断言していいでしょう。
ヤマトのイスカンダルからの帰還後、たった1年で登場した新たな敵ガトランティスは、緑色の肌をもつヒューマノイド。なぜ人間型なのか?どんな来歴、文化をもつのか?といった点については、まったく語られません。
いくら「ヤマトの特攻をもってシリーズを完結させる」構想であったとはいえ、この考慮の無さは「あんまり」です。
この欠陥は「2」でシリーズ継続に方針転換された後も顧みられることなく、様々な人間型の異種族が次々と現れてはヤマトと戦い、消えていきました。ベタに例えれば「ショッカー、ゲルショッカー、デストロン…」といった感じです!
これでは「宇宙社会」も「宇宙史」もあったものではありません。
もしもヤマトをSFシリーズとして、長期にわたって展開しようとするなら。
たとえばスタートレックのように「宇宙社会の中で地位を確立し、共存共栄の未来を築こうと努力する地球人類。
そうした宇宙史の中で、世代交代を繰り返しながら活躍していく(エンタープライズ/ヤマト)」という物語の図式を考えてみるべきではないか?そして充分にそれを考えたなら、次の段階として「スタートレックのパクリ」と呼ばれないような独創性を追求するべきではないか?・・・と、私は訴えたいのです。
2199において導入された「古代アケーリアス文明による播種」という要素は、宇宙(少なくとも銀河系近辺)に存在する知的生命体がヒューマノイドばかりである理由を明快に説明しました。これは、ヤマトを立派に「SFシリーズ」と呼べる作品に昇華させた、2199制作スタッフの偉大な功績であると私は考えます。
この続編である(はずの)2202は、アケーリアス文明という要素を積極的に継承しています。
今こそ、長期SFシリーズ「ヤマト・サーガ」が始まろうとしている…のかもしれません。
…「さらば」の特攻・全滅ラストまでも愚直に継承されてしまう、という一抹の不安は脳裡を離れませんが。
もし、その不安が的中してしまった場合…このコメントは「1.」項に戻ることになります。さて、どうなりますか…。
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131H-Kom 2018年3月
AC!さん・ほむランボーさん:
(以下、切り替え時のみ「わ」「ほ」と略します。毎度すみません^^;)
わ>仮面ライダー
ライダースナック、私は不思議と買わなかったんですよね。
スナックが本格的に売れ始めたのは2号ライダー編に入ってからだったと記憶していますが、1号ライダー編の暗くシリアスな作風が好きだった私の温度は低下しており、カード収集欲も湧かなかった。
※発売が1971年末。2号ライダー編もたけなわですね。
…ってことか。当時から好みのウルサい子供だったのね。
>V3見てて、途中から興味なくなり卒業しました。
私は「途中で飽きて観なくなる」→「最終話近くから復帰」→「新番組に盛り上がる」→「途中で飽きて…」というサイクルを、「V3」から「ストロンガー」まで繰り返しました。
「Black」で再燃↑「RX」で意気消沈↓。
平成第一作「クウガ」で爆燃!…アギト↓龍騎↑ファイズ↓ブレイド×…ときて、「響鬼」で再び爆燃!…するも、中断してしまったショックで新作を観る気力も失せ、
(表向きは「プロデューサー交代」とか言われてますがぁ…あれは「中断」ですよ)
たま~に気が向いた時に観るだけ、という状態のまま現在に至る。
>ウルトラマンシリーズ
>タロウでしたっけ?超獣とか言い出した頃に興味なくなりました。
それは「エース」です。(おっと、長文書いてるうちに、ほむランボーさんと被った^^;)
私は基本的に第一期(Q・マン・セブン)至上主義ですが、エースは結構好きでよく観てました…が、中盤の路線変更で落胆して滅多に観なくなり、「タロウ」に呆れ果て「レオ」もスルー。
ほ>変なデザインの怪獣が多かった為。モチロン、モットクレオン等。
「モットクレロン」です^^;。あとエンマーゴとか。
ストーリーも含め「子供向け」というよりは「子供だまし」でしたね。
子供は騙されないんですけどね。
しかし平成三部作「ティガ」「ダイナ」「ガイア」で爆燃!
…するも、その後はほぼスルーで現在に至る。
このように爆燃↑消沈↓を繰り返してきた私ですが、ウルトラにもライダーにも愛情は尽きることなく、また平成ガメラやシン・ゴジラ等、燃料補給も尽きません。
結局、特撮とは生涯付き合っていくでしょう。
>スターウルフ(SWの、すぐ後ジャン)
スターウォーズに露骨に乗っかろうとした日本特撮作品の一つ、と言うしかありません。
他には「惑星大戦争」「宇宙からのメッセージ」などがありました。
スターウルフは、当時の円谷プロとしては精一杯の意欲と技術をもってエドモンド・ハミルトンの原作に、そして裏番組の「スタージンガー」に挑んだ作品ではありましたが、いかんせん低予算とヘタな翻案と地味でダルい演出、宍戸錠を始めとするベテラン以外の演技力…等々、制約が多すぎた…(T_T;。
>「ジャッカー電撃隊」のカッコ悪さにめげて
待って下さい。聞き捨てなりません。
ジャッカーは、確かに電撃隊スーツのデザインと敵組織クライムの巨大アフロヘアの首領と手下のヤクザとチャチなロボットと、何かってぇとトランプをまき散らす隊長の演出と、その他もろもろダサくてカッコ悪いですが、サイボーグとなった4人の苦悩と、それを歌い上げる主題歌は最高にカッコいいんですよ!それに!中盤のテコ入れで突然登場してリーダーの座を奪う行動隊長ビッグワンなんて、そりゃもう最低にカッコ悪くて!
…あうう…orz。
わ>ジュブナイルSF
「なぞの転校生」「ねらわれた学園」「時をかける少女」あたりですね!
語り出すと止まりませんよ以下略。
>HN長くて(中略)「AC!」に(中略)H-kom様さえ良ければ変えたいなと考えてます。
どうぞどうぞ!私にお構いなく、ご自由に変えちゃって下さい!
>過去のH-kom様のコメントでの、HNの言及部分を修正とか不要ですので
いやいや、ちょこちょこ修正しちゃいますよ。痒いし。
入力はまったく苦にならないので、ご心配なく。
>ヤマトにガチハマリで、金額気にせず欲しいものは買う状態だったのかな?
私もかなり注ぎ込んでましたね。ただ親が厳しかったのでブレーキもかなり。
>「機動戦艦ナデシコ」好きでした。技師長はウリバタケでしたっけ、「こんな事もあろうかと…」
検索しました。「ウリバタケ・セイヤ」ですね。三段アップで絶叫してましたね。
>熱血巨大ロボ(どう見てもマジンガーZが元ネタ)
ゲキ・ガンガー3は体色はマジンガー、三体合体はゲッターロボ、
さらに他作品のテイストも混入してました。
>「Cutie Honey Universe」(中略)シリーズ構成・脚本が高橋ナツコで、凄く不安になりました。
検索しました。「原作クラッシャー」として勇名を馳せてますね。様子見で。
>キューティーハニーの主題歌は好きですね。
>2000年代中頃にもアレンジ版でリメイクされてました。
「新」版も好きですが、オリジナルの前川陽子さんの色気には遠く及びませんね^^;。
倖田來未は…「は?」という感じで。
>「復活の日」懐かしい、見ましたよ。でもこれで角川の大作路線が終了したと記憶してます。
緊迫感と独特の雰囲気があり、特にクライマックスは好きですが、全体としては微妙な作品でしたね^^;。
>ところで最新のコメント拝見し、H-kom様は根気強いと思いました、尊敬します。
>私などいくら駆除しても、次々と湧いてくるアンチなど相手にするのも時間の無駄と思って
>しまいます。
いやぁ、尊敬になど値しませんよ(^o^;;。
あきらめが悪いというのか、我慢がきかないというのか…
我ながら、サイコか?とも思いますね。
>主観でしか語れないヤツ、単に嫉妬からくる叩き(中略)は関わる価値もない。
こういう輩に、どんな言葉を投げかけたら叩き直す(叩き潰す)ことができるか?などと考え、コメントを打ち始めてしまう。
実際の所「直せる」などとは微塵も期待していないけど、「実験」のような心持ちで。
あと、本人には通じなくとも、レビューを否定するコメントを貼り付けることによる「無効化」、見る人に対する「こんなの聞くに値しませんよ」アピールという意図も、実のところありますね。
>有名作品や売れた作品、長く続く作品には、必ずこの手の輩が湧いて出ます。
何が楽しいんでしょうね。
作品を叩き、貶めることで自分が「上がる」とでも思ってるんでしょうか?
ただ、前のコメント「今のヤマトがお気に召さないのでしたら…」は、前から言いたいことではありました。
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132AC! 2018年3月 返信先:130ほむランボー
日曜深夜ですが、また週末までコメできないかもなので、寝る前にコメを。
>ウルトラマンA(エース)です。ウルトラマンタロウは、エースの後です。
ああ、そうでした!主題歌はサビだけ覚えています、「ウルトラマンエース、ぼくらのエース」
>私は、SW辺りまでバンバン観てました。
SWはわかりませんでした。ググったんですが、ヒットしなかった。
南西とかスイッチとかしか出てこないし(苦笑)。
>そんな敵対視されると、認めて貰えているって勘違いしそうです。
世の中には変な人が居て、売上厨とかは、円盤の売上で覇権とか四天王とか騒ぐ人が居ます。2199のTV放送の時も、同一クールや年間でヤマトが上位で、2013年は他にも、進撃の巨人(ちなみに私はあの巨人デザインが生理的に受け付けない)や、物語シリーズの2ndシーズン等、かなり売れた作品が多く、それらとヤマト2199で年間の売上トップ3です。そのせいで、年間四天王からもれたアニメの信者とかの若い(と感じる)売上厨が、ヤマトは劇場版のTV放送だから汚いとか、あんな大昔のアニメのリメイクなんかをカウントに含めるなとか、ネットで喚いてる輩が居ました。見てて変な事にこだわる変人が居るんだなと思いましたよ(笑)。
自分が好きなら売上とかどうでもいいだろ、と思うんですが、ネットではやたら自分の好きな作品を持ち上げて、他の作品を引き合いに出して、クソだの駄作だの叩いたりdisるおかしな信者が居て、見かけるといつもご苦労さんと笑ってしまいます。
ところで今日のAnime Japanの、ヤマト2202愛のトークショーのニコ生放送見ましたが、小野Dさん、鈴村さん、神谷さんに色々と爆笑しました、大変面白かったです。
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133H-Kom 2018年3月 返信先:132AC!
手短に。SWとはスターウォーズの略です。
>また週末までコメできないかも
お忙しいんですね。お疲れ様です。
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134AC! 2018年3月 返信先:133H-Kom
本日はえらく早帰り出来ました。
あれ、昨夜コメした時に何故か、H-kom様のコメントに気付きませんでした。
>SWとはスターウォーズの略です。
私は特撮だから、てっきり国内の円谷プロや、変身物や戦隊ヒーロー物とばかり思い込んでました。
SWは私も第1作を映画館で見ました。当時TVゲームみたいと思いましたが、結構好きでした。一番気に入ったのは冒頭の字幕の、「はるか遠い昔、どこか別の銀河で」という設定。
我ながら妙な所に惹かれてます。
その後は劇場には行きませんでしたが、シリーズはずっとレンタルで見てました。
ただ何故かエピソード7以降、興味を失いました。
>当時から好みのウルサい子供だったのね。
笑いました。当時は子供で気付かなかったけど、確かに1号は影がありますよね。
昨今の内情説明で、ケガのために海外に行った事にし、2号が登場とか、最初は変身ポーズ間違えたとか、何かの番組で見ました。
ウルトラマンシリーズは卒業以来見てませんでしたが、2年位前にたまたま見て、今の子供ってこんなバリバリCG使った臨場感溢れる映像見てるのね、これと比べたら自分らの子供の頃のなんて子供だましだよなあ、って思いました。けど、NHKBSの特撮特番とかで、ミニチュアとか操演とか見て、凄い!と感じましたね。
ウルトラセブンはメッセージ性が強く、評価が高いですね。
>「なぞの転校生」「ねらわれた学園」「時をかける少女」あたりですね!
時かけは好きでしたが、私が読んでたのは海外のSFのジュブナイル版です。
ロバート・A・ハインラインの「宇宙の孤児」のジュブナイルである「のろわれた宇宙船」とか、H・ビーム・パイパーの「夜明けの惑星」とか、「地球最後の日」とかです。
特に「のろわれた宇宙船」は好きでした。恒星間世代宇宙船で、何世代もかけて旅をするうちに、宇宙船が世界の全てとなってしまい、誰もがそもそもの目的さえも忘れてしまうという話です。これは小学生の頃です。
あと高校時代にアイザック・アシモフの「ファウンデーション(銀河帝国の興亡)」に挑戦したのですが、見事に挫折しました(苦笑)。
そして「クラッシャージョウ」に走ったりしました。
>いやいや、ちょこちょこ修正しちゃいますよ。痒いし。
>入力はまったく苦にならないので、ご心配なく。
でもそれはやっぱり気になります。
しばらくは現状で、でもお言葉に甘えて変えちゃうかもです。^_^;
>ゲキ・ガンガー3は体色はマジンガー、三体合体はゲッターロボ、
>さらに他作品のテイストも混入してました。
ああ、そうですね、三体合体がありました。確かにゲッターロボです。
>「新」版も好きですが、オリジナルの前川陽子さんの色気には遠く及びませんね^^;。
激しく同意します。
一時期ユーチューブで、懐かしの昭和TV映像を見てて、キューティーハニーのOP・ENDとか見てました。「変わるわよ」
>あと、本人には通じなくとも、レビューを否定するコメントを貼り付けることによる「無効化」、
>見る人に対する「こんなの聞くに値しませんよ」アピールという意図も、実のところありますね。
それは良く分かります。ただ私は、キリがないので続かなくなります。
>何が楽しいんでしょうね。
>作品を叩き、貶めることで自分が「上がる」とでも思ってるんでしょうか?
そういう幼稚なのは、実際居るから笑っちゃいます。中には嫌いなのに叩くために最後まで見てるとかいう、粘着質のアンチも居ます。これらはヤマトとは違う作品での話でですが、もはやストーカーレベルで、いつか犯罪を犯しそうです(笑)。
>「今のヤマトがお気に召さないのでしたら…」は、前から言いたいことではありました。
それは良く分かります。俺ヤマトと違うからって口汚く叩く人には、「じゃああんたが10億ぐらい出して、スタッフ集めて思い通りのものを作れば?」と思います。多分商業的には大失敗になるでしょうけどね(笑)。金も出さない、自分で作る能力もない、でも人が作ったものは叩く、それもネットの書き込みだけでというのでは、誰も相手にしないと思います。
アンドロメダのメカコレ買って、建造途中で1か月以上放置状態になってます。
ホントは輝艦大全のが欲しいんですけど、ちょっと高くて手が出ませんでした。
初めてアンドロメダ見た時の感動は今も忘れません、何てカッコイイんだろと思いましたよ。
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135ほむランボー 2018年3月
2つのコメを、ひとまとめにしたお得版?
>売上厨
1人で同じ円盤を何枚も買う人(イベントの応募券を抜いて、即売り。)とかいるので、売れている数と人気は必ずしも比例しないんですけど。CDなんて、一人で数百枚買って、タワーを公開してくれています。お~っ!!
興行成績も良く言われますね。
K-ONのファンが、「まど☆マギ」は、ノベルティーに群がるキモヲタのおかげで、作品の質ではない。とか書いてました。
「只今、ご紹介に預かりましたキモヲタです。叛逆は、17回ぐらい観に行きました。」
夜遅いと、貸切みたいでゆっくり観れるのが心地よくて、ついついノベルティーを貰いに(バシッ!!)足を運んでしまいました。
でも、ネトでみてると、倍とか桁が違う人もいたようです。
>物語シリーズの2ndシーズン
あっ、それ私です。ロリババァに釣られて、買いました。
シャフトと一緒になって、「新房、万歳!万歳!!」でした。
>ヤマトは劇場版のTV放送だから汚い
敗北宣言ですか?ヤマトには、敵わんとおっしゃる?
私は、「2199」の頃は、劇場に足を運ばずに、円盤のバクチ買いをしていました。
TV放送が円盤の発売日を追い越した時は、複雑でした。
>1号ライダー編の暗くシリアスな作風が好きだった私の温度は低下しており、カード収集欲も湧かなかった。
私は、怪人のデザインに重きを置いていたので、あまり内容には拘っていませんでした。
怪人のデザインが悪くなると、観る気が失せていきました。
ウルトラマンも、怪獣次第。
>「モットクレロン」です^^;。あとエンマーゴとか。
ギャ~!! 変なの、ばっか。
ピッコロ?大魔王?(ピノキオもどきかな?)ドロボン?テロリスト星人??
久々の「ウルトラマン80」は、マンのデザインがイマイチ。二代目ゴモラのみ。
ウルトラマンジョーニアスは、「違う~!」
>その後はほぼスルーで現在に至る。
「大怪獣バトル」は、ゴモラが出てくるので観てました。
「ウルトラマンゼロ」は、ジャンボット(ジャンボーグA)、ミラーナイト(ミラーマン)、グレンファイヤー(ファイヤーマン)、ジャンキラー(ジャンボーグ9)に、釣られて観ていました。
悪いウルトラマン、ベリアルもツボでした。
>裏番組の「スタージンガー」に挑んだ作品ではありましたが、
そうでしたっけ?SF西遊記・・・設定が無理。
>待って下さい。聞き捨てなりません。
これは、失礼しました。
どの顔見ても、感情移入出来なかったもので。
>何が楽しいんでしょうね。
>作品を叩き、貶めることで自分が「上がる」とでも思ってるんでしょうか?
構ってちゃん、釣り。
いいえ票を稼ぐ。いいえであっても、反応があった(釣れた)という認識。最近は、いいえ数が表示されないので意味が無くなった。
1つのレビューで、1000近くのいいえを稼いだレビュアーもいました。