前の記事のレビュー投稿後、1月中に寄せて頂いたコメント群です。
私自身のコメントを含めても12件。まだ正気の範疇でした。
お読み頂けばわかる通り、「おなじみ」の方々が投稿して下さっています。
レビューはブルーレイ第4巻に対するものであり、前巻以前のレビューから引き続きやり取りが続いているわけです。最初の返信の中で私が「甘々」と口走ったことから、萌えアニメ方面に話が逸れてしまっています(^_^;。
投稿者は「二郎」さん、「たなか」さん、「ほむランボー」さん、「あと」さん。
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001二郎 2018年1月
こっちでしたか
映像もストーリーの完成度もすごいですね
やっぱヤマトスタッフって戦闘を描く時って、燃えるんでしょうね
2199でも七色星団戦に比べて三星姫会戦の画質崩壊が非難されていた.
日常系ってきらいなのかしらん.
私は3章の森雪ストーリーのほうが好きだな
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002H-Kom 2018年1月 返信先:001二郎
ようこそ。ホント、今度は「ダイジョブ」なのではないかと思いますね。
三星姫会戦…10秒ほど考えてしまった。あ、コスモ女子会ですね。
「あの回こそは」出渕氏も結城氏もリキ入れたかったでしょうに…。
作画スタッフの一軍が揃わなかったり、時間が押してしまったり、じゃないですか。
…以前、大阪のリーガロイヤルホテルでの2199イベントを見に行きまして。
そこで初老の男性が、実に幸せそうに「マゼランパフェ」を攻略してたのが忘れられません。
3章の森雪ストーリー、良かったのにね。なんか「甘々」に「辛々」な人が多いですね。
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003二郎 2018年1月 返信先:002H-Kom
おと たん
あれ3話続けてみたら、おなか一杯になってしまって... (*)
響けユーフォニアム 2nd シーズンもよかったけどあれも5話が限度だった
ヤマトに話し戻すと
「縁」とか「わ」とか 君の名は。 以来 そーゆ~ムーブメントかな
(*) 甘々と稲妻
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004H-Kom 2018年1月 返信先:003二郎
>おと たん
…ええと?わかんねぇわかんねぇ…
ググったら「グランブルーファンタジー」…で、いいんスか?(汗)
>響けユーフォニアム
高校でブラバンだったから気になって1stシーズン録画したけど、まだ観てません…(汗汗)
宇宙戦艦ヤマトに関係ねぇええ!(滝汗)
…あら追記が。
甘々と稲妻でしたか。いずれにしても未見ですが、ちょっと気にはなったかな。
いま気になってるのは「幼女戦記」ですね。
職場のオタ友が突然大声で「幼女いいよ幼女!」って話しかけてきた時はまいった(笑)。
>ヤマトに話し戻すと
あれですね、テレサは「スピ系」ですね。なにしろ女神様だから。
でも「大いなる和」とか、今の時勢に相応しい話題だとは思いますが。
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005たなか 2018年1月 返信先:004H-Kom
こんばんはー。
幼女戦記面白かったですよ。イカれ中年幼女^^;
ハードボイルドで骨太です。萌えは一切ありません。幼女なのに。
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006H-Kom 2018年1月 返信先:005たなか
こんばんは~、お久しぶりです!
そのようですね。ちょっと原作立ち読みしたらトンデモな奇想が格調高い文体に乗ってて、つい閉店まで読んじゃいました。
幼女って看板、「擬装」ですね。…宇宙戦艦ヤ()
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007二郎 2018年1月 返信先:003H-Kom
そろそろネタバレいいのかな?
今度のガトランティスの設定って やっぱ
豊田有恒の小説「宇宙戦艦ヤマト」のガミラス人の設定 まんまだよね
ファーストヤマトのころに文庫で読んだ
イスカンダルが星ごとコンピューターで、AIがスターシア
スターシアが生み出した人工生命体がガミラスの兵士で
コスモリバースでなく人類を作り変えるというナウシカみたいな設定で
古代守がキャプテンハーロックだったかな そんな記憶が
>大声で「幼女いいよ幼女!」
やばいっす
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008H-Kom 2018年1月 返信先:007二郎
そのとおりです。細かいこと言うと、豊田有恒・原案、石津嵐・著、ソノラマ文庫刊ですね。今もウチにあります(買い直し)。
私もリアルタイムで読みました。「アニメとだいぶ違うじゃん」と思ったけど、容赦のない暗さと閉塞感が結構ツボでした。
つまり2202のガトランティスはヤマトの先祖返りならぬ原案返りですね。スターシャが〇〇ー〇〇〇に差し替わったわけで。
「安全装置」が暴走して悲劇を生む、割とよくある話ではありますね。
>>幼女いいよ幼女!
やばいでしょ。黙らせるのに必死でしたよ(笑)。
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009ほむランボー 2018年1月
「あれは、幼女の皮を被った化物です。」
違うと思う。幼女の皮を被ったオッサンだ。
「グラブル」のカリオストロのオッサンと同じ類。
ロリババァに、ロリオヤジ。
ネトの影響か、次々と生み出されるハードコアなニーズには驚くばかりです。
最近では、「そこどけ、ロリコン。ショタコンが通る。」と、コアな女子の猛威に押され、ロリコン絶対防衛線を後退せざるを得ない状況。
しかも、ロリコンの最後切り札は「プリヤ」のみという絶望的状況。
糞ったれの戦場の最前線で、ファッキンな任務ばかり強いられる見た目、幼女の元オッサンの物語。
頭のいかれた科学者の兵器の実験につき合わされたり、人間ロケットで敵地に奇襲みたいな戦術?があったり、頭がおかしいアニメです。
ヲタ好きする要素が満載なので、神アニメ、幼女万歳!(でも中身は、オッサン)なのも頷けます。
術式で空を飛び、赤い彗星を撃墜しそうな高機動戦闘が凄いです。
敵のおまる型と、ハリーポッター型の乗り物のデザインだけは、頂けない。
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010H-Kom 2018年1月 返信先:009ほむランボー
しまったぁ!「幼女」って口走ったら劇的な反応が。
え、えと、宇宙戦艦ヤマト2202は何処へ…?
まあいいや。(おい)要するに、面白いんですね?幼女戦記。
原作もアニメも「キチ〇゛イじみたネタをキ〇ガイじみたハイクオリティで」というコンセプトなんですね。概ねわかりました。すぐにとは言いませんが、おずおずと手を出してみましょう。
「プリヤ」って何…ググりました…ああ、プリズマ・イリヤですか。
pixiv百科事典の解説で「変身シーンは必ず余計な実況やガヤが入る」にププッてなってしまったぞ。私は炉ではないことになっているので、当面は保留で。
で、本題の宇宙戦艦ヤマト2202ですが(つづく)
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011あと 2018年1月
失礼します。こちらに早速コメントしますね。
もう劇場で観劇されたそうでネタバレOKみたいですが、
こちらの映像みましたか。冒頭10分放送を羽原さんたちが解説してます(笑)。
来週には4章すべてのネタバレ解説もするそうで楽しみです。
『宇宙戦艦ヤマト2202』第四章上映記念 愛の宣伝会議 ④
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012H-Kom 2018年1月 返信先:011あと
いつも迅速な情報ありがとうございます。早速観ましたっ。
福井さん羽原さん桐生さん(おい)楽しそうなのが見てて嬉しいですね。
福井さんがボソボソっと核心をかするのが毎度ヒヤヒヤですけど。
「この人たちは話し方が軽い」というレビュアーさんがいますけど、私は福井さん羽原さん、ともに真摯なヤマト愛を感じますね。
ただ生真面目なヤマトファンの方には、特に福井さんの世間ズレした、ぶっちゃけた感じの喋りがお気に召さないんでしょう。
私はお二方とも「わかっている」と思ってます。どのみち「作品に乗る」と決めたからには、操舵手を信頼するしかありません。
まだ中間地点、まだまだ航海の帰趨はわかりません。「風呂敷たためない」と騒ぐのは早いですよ、一部の方々。
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013たなか 2018年1月 返信先:010H-Kom
幼女戦記、アマゾンプライムで観れますよー 笑