彼女の最初の印象は騒がしいことが好きな私とは正反対な物静かな優等生タイプで少し苦手だったのですが文化祭実行委員で一緒になり彼女の知らなかった優しさや利発な物言いを目の当たりにし、相手も幸いなことに私のことに好意を抱いてくれ今ではすっかりニコイチ的存在です。
そして、ニコイチ的存在になった頃にはもう彼女への恋心は自覚していました。
女同士だとか色々考えて未だにこの選択が正しかったなんて言えません。
けれどこの気持ちを消しまうよりはこの気持ちを尊重してみようと思いました。
このブログはそんな私の恋愛奮闘記です。
