東京生活2ヶ月めに入り二人だけの生活。最近なんだかうまくいったりいかなかったり。毎日同じ顔を合わせ、ちょっとの変化にもそんなに気づかなくなるとはこういうことね。長年同棲している子がよくいう、一緒に住んでても仕事から帰ってくる時間帯が合わないし、話すこともない。って。。さっそくそれに近い現状。大半の原因はまぁ私にありだけど、友達に会えない、誰かとお茶したい、好きな仕事をしたい、でも時間が限られる、そんな小さなことだけど限られたことができなくて不安からの欲求が膨らみ、結果あたってしまう。その全てができない今、心から楽しめない、笑えない。だから自分から話題少なくなってしまう。もともと好みも趣味も正反対だし、こういう状況になると話題がなくなりまさか話せなくなるとは。そしてちょっとのことでケンカになり、思いやりに欠け、傷つけてしまい、気まずくなりすれ違いになってしまう。もともとじっとしていられない性格だし、何かの情報を得ていたい私にはこののんびりすぎる生活が窮屈なのか。毎日同じことの繰り返しじゃんってなる。なにか刺激がほしくなる。改めて自分と相手と向きあってみるとみえてくるものがたくさんある。
結婚てなんだ?ふと思い検索。
女は結婚したら出来れば夫を操縦する知恵を得て、したたかに生きるべきだと思います。結婚という制度は母として妻として生きることを支援するための契約なのかも知れません。これはつまり女として人間として生きることを支援している訳ではないと言うことを意味します。それは結婚相手や自分の考え方次第ということになるのでしょうか?
結婚すると「こんな筈じゃなかった…」「こんな人だったの?」というパターンに陥る。
結婚してみないと分からないこと、生活してみて初めて知ること、改めて分かることが沢山ある。見えてなかったものや、見ようとしてこなかったものが山ほど出てくる。
結婚する前は両目を大きく開けて、生涯を通じその人と生活していけるかをよく観察することが大切、結婚してから仲良く暮らすためには、相手の多少の欠点には片目を閉じるくらいのゆとりを持つことが必要
<トーマス・フラー イギリスの神学者>
全部に納得。きっとまだ戸惑いがあるんだろうな。
思い描いた理想とうまくいかない現実。とか。いろいろ。
にしても無職の自分にイライラしたり。
なんかもどかしい毎日。
最初のこいつは乗り越えるしかない。
結婚てなんだ?ふと思い検索。
女は結婚したら出来れば夫を操縦する知恵を得て、したたかに生きるべきだと思います。結婚という制度は母として妻として生きることを支援するための契約なのかも知れません。これはつまり女として人間として生きることを支援している訳ではないと言うことを意味します。それは結婚相手や自分の考え方次第ということになるのでしょうか?
結婚すると「こんな筈じゃなかった…」「こんな人だったの?」というパターンに陥る。
結婚してみないと分からないこと、生活してみて初めて知ること、改めて分かることが沢山ある。見えてなかったものや、見ようとしてこなかったものが山ほど出てくる。
結婚する前は両目を大きく開けて、生涯を通じその人と生活していけるかをよく観察することが大切、結婚してから仲良く暮らすためには、相手の多少の欠点には片目を閉じるくらいのゆとりを持つことが必要
<トーマス・フラー イギリスの神学者>
全部に納得。きっとまだ戸惑いがあるんだろうな。
思い描いた理想とうまくいかない現実。とか。いろいろ。
にしても無職の自分にイライラしたり。
なんかもどかしい毎日。
最初のこいつは乗り越えるしかない。