2026年令和8年7月22日(水)朝
おはよう
ございます👋

埼玉も「熱中症警戒アラート」発令の暑さが続き、殆どの方々は家に閉じ籠もっているそうです。
私も妻も愛犬も、部屋から外に出る気は無く、静かにしてます。
水分補給
『水を充分に補給してください!』
(画像はNETから拝借)
水が満杯の重たいポットを、妻に押し付けられています (汗)
今日は
何の日
下駄の日
(画像はNETから拝借)
(↓クリック↓)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E9%A7%84
雪の朝
二の字二の字の
下駄の跡
この句は「田捨女(でんすてじょ)」と言う「江戸時代の女流歌人」の作品で、何と「6歳の時に詠んだ句」だという説があるそうです。
ビックリてすね!
駄句帳
お題は「下駄」です。
鉄道が開通した明治初期の日本人達は履物のまま客車内に入るなど想像もできなかったようです。
草鞋(わらじ)
草履(ぞうり)
下駄(げた)
履物を脱いで客車に乗る?
それが当たり前だった日本人。
乗客が脱いで忘れた履物がホームに並んでいたそうです。
到着駅ではハダシで下車 (笑)
日本人らしい話です。



