こんにちは( *´艸`)

さんひです!




一回書いた記事がすべて消えてしまい...

また再投稿です(´;ω;`)





それでは早速!





コンタクトレンズ ソフトとハードの違い

コンタクトレンズにはソフトとハードの2種類があります。現在はソフトコンタクトが主流となっており、中でもワンデーやツーウィークなどの使い捨てタイプが人気です。

それではソフトとハードの違いを見ていきましょう!

ハードコンタクトのメリット・デメリット

ハードコンタクトレンズは直径9mmほどの硬いプラスチックのレンズです。フッ素樹脂やシリコン系樹脂が加わった‘酸素透過性’のモノが主流です。ハードコンタクトは角膜乱視を矯正するため、乱視度数が強い方にはオススメです。また、眼に異物が入った場合、ハードコンタクトだとすぐに違和感を感じ、角膜に重篤なキズを負うリスクがソフトコンタクトより少ないです。ただ、装用当初はゴロゴロした感じがあり、慣れるのに時間がかかる人もいます。










ソフトコンタクトのメリット・デメリット

ソフトコンタクトはシリコンなどの柔らかい素材で作られた、直径14mmほどのレンズです。ハードコンタクトと違いズレないためにスポーツをする人に向いています。ただ、ハードコンタクトに比べ、酸素透過率はやや落ちます。また、角膜や結膜が炎症を起こしても、キズを柔らかいソフトコンタクトで包み込んでしまい、気づかない場合もあるので要注意です(ソフトコンタクトのバンドエイド効果)。汚れも付着しやすいので、ワンデー以外はまめにケアをすることが必要です。












なのでソフトコンタクトレンズがもっと負担が少なくかかると思ったら

ハードコンタクトレンズだったと言う驚きの結果が!!






最近若い女性には必ず欠かせないアイテムとなっている

カラーコンタクトレンズ!





間違ったやり方で健康を失わないように

みなさん気を付けましょう!





それではまた更新しますねん★





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