黒猫ゆっきー先生の
アニマルリーディングオッドアイ猫







オッドアイ猫~今日はミッコちゃん編です~オッドアイ猫



【質問1】
ミッちゃんは ママに何か言いたいこと、お願いしたいことはある?



ゆっきー先生
わたなべよう  汗「あれ、ないよ。と言っています笑い泣き
 

ニヤニヤ「えーーー?そんなことないはずです。
なんか不満とかあるはずなんです。
我慢しないで言ってちょうだい!」



わたなべよう「ミッコちゃん、何か不満とかはないかな?」



ふふふっっ「ムスーッ。ちょっと!あんた、あたしの顔を見て言ってんの?最初からこういう顔にゃのよ!!」



わたなべよう汗「はい、すみません🙇」

「あの~ミッコさんに怒られました 苦笑汗



ニヤニヤ「あらまぁ~  ゆっきー先生
         ごめんなさい354354

ミッコさんは気が強くて、女王様タイプなんです 苦笑 。シルバー家の女帝、ボスでもあります。




以前、他のセラピストさんにお願いした際にも、「なかなか プライドの高いお嬢様で、話しかけてもあまり答えてくれない」と言われたことがありました。(^^;」

(そのくせして、本当は超ビビリなんですけどね、、、)


ニヤニヤ「では、先生、
『ミッコさんは何故あんなに大きな声で鳴くのか?』その理由を聞いてもらってもいいでしょうか?」


わたなべよう「はい、はい、聞いてみましょうね!
どれどれ、、、フムフム
ミッコちゃんは、なぜ大きな声で、、、」



ふふふっっ「あたち、ママしゃんに『どうしたの?』って言われるのが大好きにゃの。

だからわざと鳴くの!

するとママしゃんは、直ぐに水やご飯を持ってきて、『やれ食べるかい?お水は飲んだかい?』ってウザイの。

あたちはね、ただ『どうしたの?』ってママに聞かれるのが好きにゃだけにゃのに。」




ニヤニヤ「そ・そうなんですか?
          ・・・・がっかり汗
          
           ミッコさんったら  汗






チカホ イベントの【ハシゴ占い】の時には、
10分間という限られた時間の中で、欲張って3匹分のリーディングをして貰いたかった為、

他にも聞きたいことは沢山ありましたが、、、
次はムッちゃん編へ、、、













   次回、ムッちゃん編へつづく・・・




 

ミッコちゃん 

わたしの大切な 大切な

宝物
 



貴方と出逢えたから

わたし

生きてこられたの



ありがとう





~あなたからの贈り物~
シルバー