ココロとマクロの思い出です
誕生日8月4日 私と同じ
レスキュー時、全員 低体温と低血糖。
まだ名前をつける前に
兄弟の一匹が亡くなりました。
小さな黒猫の男の子でした。
神経症状がでており、小さい体で
苦しみながら 亡くなりました。
もう苦しまなくてもいいんだよ…と
「
楽ちゃん
」と名付けました。
楽ちゃん
」と名付けました。楽ちゃんは、
エルム猫の杜 紫陽花園で
眠っています

その後、ココロ、イコロ、マクロは
悪玉菌過多による下痢はあったものの
元気に育ちました。
8月後半、乳飲み子ラッシュは止まりません。
シルバー家に チビチビ5匹が加わり、保護猫、預かり猫だけで、一時は総勢17匹に、、、

今期はもう無理かもと
思っていたところ
せっちゃん先生が離乳移行期のココロ達3匹を預かって下さることに。
せっちゃん先生には本当に感謝しております。ありがとうございました。
お陰で、後回しになっていたブログや里親募集の準備、お見合いの時間もつくることができました。
順調に譲渡も進み「ココロ達も、、、」と思っていたところ
ココロちゃん
風邪で気管支炎のようになってしまい、
呼吸困難。
「もうダメかもしれない
」と思ったこともありましたが
」と思ったこともありましたがせっちゃん先生の献身的な、愛情いっぱいのケアにより、ココロは持ち直しました。
しかし、その後、
イコロ、マクロも猫風邪に、、、

取りあえず、先に復活したココロだけでもシルバー家に移し、里親募集の準備をすることにしました!
里親様は、ココロには兄弟がいることを知り、「是非マクロくんも一緒に、、、」と申し出てくださいました。
こうして プチたま ココロ マクロは
3にゃん一緒に幸せを掴むことができました。
マクロの思い出おっとりさんで可愛いかったな。
くりくりな大きなお目目が印象的でした。
猫風邪を乗り越え
幸せになりました









「せっちゃん先生 お世話ににゃりました」
「みなさん 応援
ありがとうごにゃいました」
プチたまくんの思い出
「 プチたまョ! 」プチたまくんは ママっ子で
いつもいつも近くにいました

嬉しい反面、居なくなると
やはり 寂しいです。
プチたま君、ココロちゃん、マクロ君
みんな本当に可愛い子でした。
早速 里親様より「幸せ便り」が届いておりますので、また後程 記事に致しますね。
~あなたからの贈り物~シルバー













