私に必要だなと思うことは自然界に身を置くこと

 

 

山や林、海に川、湖などに体を預けます

 

 

そうすると、頭、身体、心がスーッと軽くなるような気がして、すっきり

 

 

先日、自然界に行き、会いたい人に会い、その夜セルフアビアンガをし、夜ヨガをして眠ったところ、朝までぐーっと眠れ、深い睡眠がとれたことを実感

 

 

そして、身体の軽いこと。

 

 

 

自然界に身を置くことは、もしかして浄化されている、アーシングされているのかもしれません

 

 

知らず知らずに身体に溜まった静電気や電磁波を自然界に触れることで放たれているのかもしれませんね

 

 

 

 

アーユルヴェーダ豆知識では

太陽の影響が強くなり始めたこの頃、陽を浴びすぎるとピッタ(火)が増え過ぎ、身体に熱がこもります。皮膚の炎症や精神面ではイライラしやすく、怒りやすい

そして、陽に当たり、焼けると乾燥し、ヴァータが増え過ぎます

ヴァータは主悪の根源と言われてるので注意しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健やかに生きる術

実りのいえ

たむらめぐみ