つい先日、ヨガを受けられる方同士が話しているのを聞いていました

 

 

 

未就学児がおいでる人が

子どもの洋服があるのに、かわいい洋服に出合ったら買ってしまうんですよね

自分のものはあまり買えないのに、と

 

隣の人、そして私は、「わかるー」と声がおおきくなりました

 

 

その話しから思い出したことは

以前、自分のものを買うことに罪悪感らしきものがあったように思います

(もしかしたら今も?!)

 

 

 

専業主婦であっても

一生懸命家事や子育てをしています

しかも、さまざまな意味を持つムキュウで

 

 

 

 

「お母さんは太陽」

 

「お母さんはいつもわらっていなければ」

 

ひと昔前に見たこのフレーズがつらい時もありました

 

 

 

わかっているけど、わらえない時もある

燃える太陽のようにめらめらな時もある

 

本音はこうでした

 

 

 

 

 

 

 

押し寄せてくる

子育てに関しての、「こうすればよかった」「あぁすればよかった」

 

そんな悔いのようなものが現れたら、「だいじょうぶやよ」と自身に寄り添ってあげます

 

 

 

 

 

自分の経験があるから

おなじ思いをされている人に頷き、共感できる今がある

 

 

 

 

すれちがいざまでは口にできない話しをされることもある、実りのいえ

 

会って数回で悩みや迷い、思いを互いに話せる空間

 

大声でわらい合い、共に痛みをわかち合える場所になってきました

 

ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話すって、満たされます

 

満たされにきてくださいね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実りのいえ

たむらめぐみ