「もらうとか、うつるとか怖くないんですか?」

 

 

こんな言葉がありました

 

 

ウイルスの話しです

 

 

言われた言葉が自分のどこかにあって、たまに浮かんできていました

 

 

 

 

 

 

 

 

Arcierアーユルヴェーダ(アーユルヴェーダとはざっくり言うと昔から伝わるインド医学のことです)講座で先生が、流行り病は異常に怖がらなくていいんです

 

 

まずは自分が健康であること、ここなんです

 

 

このようなことを伝えられます

 

 

健康であれば異常に過剰に怖がらずにいられるようです

 

 

 

 

 

 

 

事実を知ることは大切

 

 

ですが、警鐘を鳴らすかのような感染者数のみを伝え続ける情報には息が浅くなるようなかんじです

 

 

重症者、軽症者、無症状の人数も伝えてほしいなぁと思います

(私が知らないだけかもしれませんが)

 

 

これは私の欲です

自分以外は変えることはできません

 

 

なので、不要な情報を入れない、人ごみは避ける、もしくはできる限り短時間で外出、その他諸々、感染予防をしています

 

 

そして、質のよい睡眠、質のよい食事、食べ過ぎない、運を動かすと言われる運動をし、体力、健康増進、免疫力アップ

 

 

ここひらめき電球なんだと思っています

 

 

だから、今のウイルスには多分、怖さはないのかな

 

 

自分で気づいてないのかもしれませんが、先日聞かれたことに対する返答はこんなかんじかな

 

 

 

 

 

 

わからないことが多い病、軽視はしていません

 

 

そして、自分や家族がもしかしたら感染するかもしれません

 

 

「そうなったら」を予測し、頭に置き、想定も必要です

 

 

子ども達には、感染したとしても悪人や犯罪者ではないから正々堂々といたいね、守るからねと伝えてあります

 

 

 

 

 

恐怖は呼吸も浅く、身体の色んなところを強張らせます

 

 

強張るとどうなるでしょう

 

 

繋げていきます

 

 

もし、不安があるのなら、不安の根源を探してみる

 

 

掘り下げていきたいものです

 

 

 

 

 

 

今日のクラスでは、ワクチンの話しになりました

 

 

接種に関して

何かに反旗を翻すかのような、日頃の積み重なったうっ憤を上乗せするような、ややこしい複雑な思いや念は要らないと思っています

 

 

本当に自分や近い部分に必要かそうではないか、シンプルに考えて判断したいと思っています

 

 

そのようなことを話しました

 

 

異常さや過剰さ、またはその反対には背景にも目がいきます

 

 

 

 

 

 

この騒動になり、自分の外側ばかりについつい意識が向いてしまいがちです

 

 

今この時こそ健康づくり、自分を高める時にしたいと思っています

 

 

それでは、おやすみなさいニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「生きてきて一番の財産はお金じゃないんですよ。

波立たないマインドです。

何か起きたときに直ぐに鎮まるマインドです。

 

それを得るために経験(生きる)のです

 

本日のジョーティシャからの学び」

 

アーユルヴェーダ北井一美先生が載せておいでました

 

 

 

 

 

 

 

 

鎮まる

「みなさんのくらしにマインドフルネスヨガを」