子どもたちの言うことが最近するどいなぁと思うことがある
お母さんは自分に酔った話し方をする時がある
自分のおもいを子どもに乗せすぎ・求めすぎ
とか
特に娘はするどい
「お母さん、あんまり話さんほうがいいけ?」
そう聞くと
姉弟ふたり同時に
「うん」
特に娘の「うん」は大きく、力があったな
なんとなぁく言われることに
心当たりがある
いざ、子どもたちから言われると
ささる部分があった
もっとも近い存在が言うことは
あたっている
そう、思う
あぁ、無口になりたい
クラスでおなじお母さんにその話しをする
自分にはない意見がある
おもしろい
うん、
たくさんの人の話しを聞こう
話そう
自分から距離があればあるほど
私にきびしい意見を言うということは
遠ざかるような気がする
近くにいる存在
ありがたい
さぁ、無口になれるか?
「なれないんじゃない?」
そう言われておおわらいした今日のクラス
「みなさんのくらしにヨガを」