昨日ブログに書いた、実家の病院へ行かないかという話の続編。

昨日は父親から、3回も電話ありました・・・


1回目。朝9時に、「郵便届いたか?」という電話。

2回目、3回目。午後3時半頃に、携帯に着信履歴。(携帯の電源切れたままだったので)


一昨日郵便出して、昨日届くにしても朝9時には届いてないのは普通にわかるでしょうに。

もうそれだけで、周りが見えなくなっているのがわかります。


今日も電話きそうだったので先手をうって、連絡しておきました。

昨日は郵便がまだ届いてないことと、ポストの確認は夫が帰ってきてからになること。


はー、なんていって断ろうか。。。



昨日は母からメールがありました。

母も心配していて、職場(小学校に勤めているのですが)の人にも相談しているらしく、

養護教諭の方は「症状も似ているし私だったら連れてきて診せる」と言っているそう。


症状が似ているのか~、ちょっと気持ちが揺らぎます。

まぁ、記事を読んでみないとわかりませんが。



話は変わって、明日は夫の妹の結婚式です。

家族全員、スーツやドレスなんかを新調しました。ハルカトンのドレスも。

もちろん普段も着れそうなものを買ったけど。

ドレスは途中で授乳できるようにサイドファスナーです。


お呼ばれじゃなく、家族という立場なので、いろいろと忙しそうですが、なんとか夫と協力して過ごしたいと思います。

自分たちの結婚式のときは、料理を全く食べれなかったので、今回は料理をとても楽しみしています!!


心配はやっぱり、ハルカトン泣きやしないかということですね。

黒い服の人多いし、お昼寝の時間に重なるし。

愛想振りまいてくれるといいですが。

実家の親から電話がありました。

用件は、私の腰痛のこと。

東北エリア限定の新聞、河北新報に難治性腰痛の記事が載ってるからその病院に行ってみないかとのこと。


去年の9月からだからあまりに長引いているし、良くなってきているとはいっても目だって良くなってないから

行ってよくなったらいいんじゃない。ということ。


だけどね・・・近かったら行ってみてもいいかもしれないけど、ハルカトンつれて片道新幹線使って4時間以上かかるのに、「はい、いきましょう」というわけにはいかないよ。

一人で移動できるならともかく、夫の手をかならず借りないといけないわけで・・・

迎えにいくとまでいってくれてはいるけれど、行く気はないです。


最後に行ったところでは、抱っこは一年くらい難しいかもしれないけれど回復期にあり、リハビリをして鍛えていくよう話をされています。

なので、多少痛くても家事をやるようにして、だんだんできることが増えてきている最近。


そりゃ、このままで本当に治るのかといつも不安ですが、冷静に考えれば自宅に戻ってきた3月からは良くなっていることは事実。

もし、みてもらってよくなったらと思うと、確かに見てもらいたいという気持ちもないではないけど・・・。


なのに、一方的に「こっちきてみてもらえ」っていわれてなんか憂鬱。


いや、たぶん「いい病院があるからみてもらったら」と言われるだけだったら、「心配してくれてるのね、ありがとう」という気持ちになるんだけど、特に父親は思い込んだら周りが見えなくなって、何を言っても「いいから見てもらえ」の一点張り。相手の気持ちや状況なんておかまいなし。

断ろうものならきっと怒るでしょう。機嫌が悪くなるでしょう。


なので憂鬱になっているんだろうな、自分は。



電話があったことを、仕事から帰ってきた夫に開口一番相談しました。

夫の冷静で客観的なアドバイスですこし気分が落ち着いて、自分で「どうして憂鬱になっているんだろう」と考えることができました。

夫に感謝!!


まずは、いちおう送ってもらった河北新報の記事を読んでみます。

それで、どういって断るか考えます。

前のブログで、バンボに座ってるハルカトンの写真載せましたが、私は抱っこできないので

普通には乗せたり出したりできません。


そこでどうしてるかというと、たっちできるようになった今は

つかまりだちをしているハルカトンのすぐ後ろにバンボを持っていき、無理やり後ろに倒してはめ込み、

出すときはハルカトンのわきの下をちょっとだけささえて持ち上げてつかまりだちをさせます。

このとき、バンボはおしりにはまったまま汗この状態がヤドカリみたいで一人で大ウケにひひしてました。

そして、バンボをおしりからはずす。


という感じ。

なんの参考にもならないけど、おもしろかったので・・・


写真とりたいけど、また倒れたら嫌なのであきらめました。