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くつろいでるネコちゃんに後ろから触れたところ
その気はなかったのに驚かしてしまった。
その後の猫 の仕返しをスローで。
怒らせるつもりじゃなかったワンコさん心中お察しします・・・
結局・・・合計16発の猫パンチ。
頑張っても断念せざるを得ない人が多い中
苦労しても諦めず努力し続けることが出来た結果。
宝物が増えた。本当におめでとう である。
エコー写真が飾れる写真立てを
誰かにプレゼントしたくなった。
垂れ耳も可愛い。
うちの子は成長するにつれて
耳がピンッと立ってきた。
ムツゴロウ(畑正憲) の伝説のロングインタビュー
http://homepage1.nifty.com/SiteK4/m1.htm
飛び抜けてる。
ハンパない怪物。
同じような人は二度と出てこないだろうな。
白ゆき姫殺人事件
(※たまたまブランカニエベスと題名が被っただけ)
憶測やネット情報も含め、報道インタビューの仕方や
編集次第で誰でも殺人犯に仕立て上げられてしまうお話。
事実、特にエンターテイメント化・バラエティ化している
民放TV報道は話半分以下で眺めた方が良いかも。
現在は最終的な勝者が正義であり、正誤が判断基準ではない。
古館さんも「正確に報道できないものがある」と公言しているし。
ジャーナリズムは権力や圧力、金に弱いのかも。
正しい事は、ネットや報道ではなく当事者しか知らないし
その当事者も嘘をつかざるを得ない場合もある。
誰を信じるかではなく、自分の判断が正しいか、である。
それが正解か否かはだれも教えてはくれないけど。
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ブランカニエベス
(白雪姫)
他DVDに入っていた予告編を観て
インスピレーションで鑑賞
モノクロ&サイレントの新鮮さ
説明の少ない字幕
セリフを想像させる映像
映像とリンクした音楽
ハリウッド作品に食傷気味の方には
かなりお勧めの作品 ★★★★☆
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居るなぁ、
言い負かすことが主目的の人
その後悦に浸っている人
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40434
正論をふりかざす批判者たちの目的は、金銭や補償ではない。匿名のまま正論を繰り出して相手を言い負かし、自分の承認欲求を満たすことが目的。
良い意味でのグレーゾーンが、日本社会からなくなってきています。慣習や伝統は認めず、なんでも『シロ』『クロ』つけないと納得できない人が急増している。日本全体がグローバル化、透明化に向かっており、それが曖昧さを限りなく排除する圧力になっている。その結果、声高に正論を叫ぶ人に対しては、ちょっとどうかとは思っても、従ったほうが無難ということになる。
今の時代、最初は1~2名からの批判でも、ネットが増幅器の役割を果たし、何十何百倍に膨れ上がる可能性がある。そして、それがまるで世論であるかのような認識をされてしまう。そうなってから反論したとしても、企業に得るべきものはなく、リスクのほうが大きい。なので、企業側は先回りして自粛する。
正論を言えば、大企業が自分にひれ伏す—そんな錯覚を抱き、日々、企業の悪事をパトロールする人々がネット上で増殖している。
コンプライアンスバカも、正論バカの一形態だと言える。あれも危ない、これも危ないと、他人の仕事のリスクばかりを挙げつらって潰し、自分自身は何のリスクも負わないし、何も生み出さない。
コンプライアンスバカというのは、わりといい大学を出てお勉強ができる人に多い傾向がある。子供の頃から優等生として育ち、ミスをしたくない、評価を下げたくないという思いが強い。そのため、トラブルが起きる前に回避することばかりを考えて、ツケが現場に回ってくる。しかも、こういう人に限って、本当に問題が起きた時には責任逃れをして、まるで役に立たない。
文句を言われても、ちゃんと答えられるように骨太になっておくこと、腹をくくっておくこと。どんな状況下でも、譲れないものは譲れないと主張していく。正論に無条件に屈するのではなく、その背景というか、正論を吐く人の動機は何なのか、読み取る力を持つ。
右を向いても、左を向いても正論ばかり。一々それらに合わせていたら、やがては企業も人も身動きがとれず、何もできなくなる。自分の正しさに酔う正論バカを、時には毅然と無視する見識が必要。

