
今日は、だいすきなだいすきな海老さまが、テレビにでていました。
やはり、なんと男らしく、すてきな方なのでしょう!
「いちやのあやまちでもいい、だいてくれはしないかしらん」
などとかんがえてしまうほどです。
また、やはり、男らしい方というのは、まあ、なんといいますか、たべかたまでもがすてきなのですね。
ところてんを、おめしあがりになるおすがたなど、それはそれはすばらしくすてきなのです。
「ああ、あのところてんに、なれるものならば、なってみたいものだ」
と、つぶやきましたのを、だれもきいていなければよいけれど…
わたしは、しょうらいなにになりたいのかときかれますと、つぎからは
「わたしは、りっぱな、ところてんになりとうございます。」
と、げんきよく、こたえようとおもっています。