今日はワンちゃん達についてお話しましょう。
この家で一番年上ワンちゃんはマルでしょう。マルがやってきたのはまだ妹が小学1年生だった頃。
お父さんが夜仕事が終わり家に帰ってきたときお父さんの上着のファスナーの間にいたのがマルでした。
その登場シーンはまるでマンガのように今でも鮮明に覚えています。
先日妹が二十歳になったので単純計算をしても14年は生きています。
わたし達姉妹におもちゃのようにもてあそばれ(笑)今では娘にもてあそばれています。
高齢の為目は白くなり素人目からでもわかる白内障になっており、おくちはおそらく歯周病で悪臭が・・・。
でも後の若手のワンちゃんはかないません。いまだにこの家の女王として君臨しています。
わたしはマルが初めて飼った犬でこの先きっと遠くに行ってしまう日がくるでしょう・・・。たえれるかな。
マル・・・。
・・・目を開けてソファーで寝ています(怖)。
しかもこっち見て・・・。