主人が定年退職を迎えた時、そこで働くのを辞めようとしました。(退職の日時も勝手な決定も私に言うのはギリギリ)

でも子どもが「辞めてどうするの?どうやって食べて行くの?」

と言ったので(ありがとー飛び出すハート)取り敢えず嘱託で残りました。


…が、その職場も終わりが近付きこの頃休んでばかりです💦

そんなに休みがあるならバイトすれば?」と言うと

おじいちゃん「もうそんなに一生懸命働きたくない」との事です😱😱

「年金だけでは、やっていけない時代に働けるうちに働かなくてどうするの?」

こんな話しは滅多に出来ません、いつも酔っているから日本酒



困ったことです!

あんなに威張ってたのに!


『誰が稼いでると思ってるんだ!!』


と気に入らないと子供や私に言ってましたよ!

ご尤もだから頑張ってやり繰りしてました。


えーっ💦

私だって子育て、家事、妻と頑張り続けましたけど?


もう働きたくないなら私もやり繰り辞めまーす爆笑


①収入が少ない頃、黙って貯金もし、やり繰りしてきたのは私です。(かかるべき費用以外は使わなければ良いのです)


亡き母に

「お前は偉い、貸さなくてよいの?どうやってやり繰りしてるのかと、褒められていました。

近所では旦那は若いのに大層稼ぎのある職だと噂されていたようです。


②主人は大金の臨時収入があっても自分の娯楽や、よその人ニコニコに全て使っていました。 


苦言をしなかったのは“ご苦労さま”“働き続けるのは大変”と、思っていたからです。


でも、そんな寛大な心は、主人には駄目だったのです!

①…生活は私がどうにかするとの考えが根付いてしまって生活費がいくらになるのかも考える事すらしない!


②…若い子にチヤホヤしている時は良かったけど年を取って身近に照準を合わせてくるようになり、家庭が壊れかけました。


そんな事があっても私が永遠に面倒を見てくれると思っている発言には驚きました(私は母親じゃありません)

『老後は2人なのだから仲良くしないといけない』と当時放ちました。


私は、やはり老後が心配なので、今のうちにもっともっと働くよと決めた所でした。


2人が健全なうちは良いけど、この先どうなっていくのかわからないのですから。


それとも働かなくても良い臨時収入があったのかな? 

あーでも私には関係ないかショボーン