【就職活動スタートアップイベント~奏志相愛~】
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おはようございます!
ぐっちです

9月ももう中旬ですね。
来年就職を控えている大学4年生や、院2年生はそろそろ内定式の時期ですね。
先日こんなニュースを見ました。
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【Q】もうじき内定式なのに、何となくブルーな気持ちです
【A】不安の正体を突き止め、企業や同期との交流時に具体的な質問・相談を
9月も中旬に入り、内々定を取得した学生には内定式の案内が届く時期です。
リクルートキャリアの就職内定状況調査によると、8月時点で内々定を取得している大学生の約8割が就職活動を終了しています。
いったんは入社意思を固めたはずですが、正式な「内定」を付与される内定式が近づくと、漠然とした不安や憂鬱な気分に悩まされる学生も多くなります。
企業側もこうした学生の状況を把握し、接点を持つべく工夫しています。
今春就職した先輩には、どんな影響があったのでしょうか?
内定者懇親会や内定式など社員や他の内定者と直接交流できる機会に参加し、入社意欲が高まった先輩が3~4割います。
一方、企業と何らかの接点があっても、特に入社意欲が高まらなかった人も2割強存在しています。
企業や内定者との接点を十分に活用するには、どうすればいいでしょうか?
大切なのは不安や憂鬱を曖昧なままにせず、正体をはっきりさせることです。
そうすれば、社員や他の内定者に質問・相談したい点を整理できます。働くイメージが湧かないなら、新入社員の一日のタイムスケジュール、能力不足が心配なら、就職前に準備できることや入社後の研修について聞いてみましょう。
備えあれば憂いなし!
事前の準備で、内定式などの交流の機会を内定ブルー解消に役立てましょう。
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【就活コンシェルジュ】より抜粋
就職、結婚など環境が大きく変化する前は、皆さん不安になるものです。
今まで経験したことのない毎日が待っているのですから、しょうがないことですよね

こういう不安に襲われる時、
多くの場合はまずどこからその不安がくるのかわかっていない状態にあります。
まずは、自分が就職する上で、何を不安に思っているのが、
モヤモヤはどこからきているのか?
しっかり自分に問うていく必要があります。
その不安の正体がわかりさえすれば、後はその不安を解消する行動にうつるだけです。
実際に働くイメージが湧かなければ、数日間インターンシップをさせていただくのもいいですし、
社員の方と話す機会をいただくのも良いかと思います。
大事なのは、どんな状況にあるのか、
就職先の人事担当者に素直に相談することです。
皆さん初めての経験なので不安はつきものです。
恥ずかしがらずに、どんどん相談していきましょう














