このブログは、

通塾なし、家庭学習のみで高校受験に挑む

子どもの定期テストや模試、

面談の記録(母の備忘録)です。


子どもはコロナ禍の小学3年の4月から、

家庭学習を始めました。


それから中2の今に至るまで、

通塾したことはありません。


現在使用している教材は、

学校ワーク、教科書準拠の市販教材、

基礎英語です。


あと、教材と呼ぶのかわかりませんが、

スタディサプリ(通称スタサプ)で

学習動画を視聴しています。


これは学校授業の予習を目的としています。


たまに授業で理解しきれなかったときは、

スタサプで復習しているようです。


コスパがよく、家庭学習のみの我が家には

ありがたいコンテンツです。



さて、

先日3学期 学年末テストが行われました。


まだ成績票が配布されていないため、

細かい平均点や順位はわかりません。


我が家では、

順位よりも中身を気にするよう

声がけをしています。


ほかのご家庭は定期テストの結果について、

どんな点を重視されているのか、

たまに気になります。


しかし…

子どものテストや成績の話というのは、

オープンにするものではないんだなということを身をもって知りました。

(子どもが小学生の頃は、割とオープンだった気がします)


「ライバルは常に昨日までの自分」


散々子どもに伝えたきた言葉です。


高校受験まで365日を切りました。


とうとう我が家の番。


不安よりもドキドキワクワクのほうが大きい…


そんな親は自分だけ?

かもしれない凝視