ブライダルフェア当日♡
楽しみですよね( ´艸`)
でも油断してはいけません!
ブライダルフェアは前日から始まっているのです!(?)
まず、某サイトからブライダルフェアを予約した場合
式場の方から確認の電話をかけてくるのが一般的ですが、かけてこない場合があります。
私も自身の結婚式のブライダルフェア予約したのに電話がかかってこず、行ってみたら予約確認をしてなかったという事態が起こり非常に不愉快でした。
簡単なこともできない式場は打ち合わせやメールなどのレスポンスが悪い確率が非常に高いので、その時点で候補から切ってしまってもいいかもしれません。
そしてブライダルフェア当日!
まず式場についたら出迎え体制ができているか確認すべし!
ビル型ならビルの下。
ホテルならベルボーイ。
ゲストハウスなら外の玄関。
中で待っているまたはエントランスに受付が誰もいないなんて正直ありえない会場です。
予約をし、時間まで指定しているのにその時間に気持ち良くお出迎えができない会場は、当日のゲストへの配慮は期待できません。
逆にお出迎え体制がしっかりしていて、予約の名前を告げてバインダーなどのリストを確認せず、『いらっしゃいませ!お待ちしておりました!』とスッと案内してくれるような会場は一組一組の名前を全スタッフが確認しているということになるので、とても素敵な会場だと思います。
私の体験談では時間通りついたのにエントランスには誰もいない。
電話があったので内線をかけると、スタッフさんが来ましたが名前を確認されず、大丈夫かな?と思いながらブライダルサロンにつき、席に案内されると、ウェルカムカードが有りましたが、違うカップルのものでした。
その瞬間こんな会場に任せられるわけない!帰りたい!と本気で思いました。笑
そして案内されてからブライダルサロンに通されると、アンケートの記入をお願いされます。
アンケートの希望金額は1ランク低く書くべし!
なぜワンランクなのか?というと、一番低く書いてしまうと『このお客様は結婚式をここでするのは難しいかも・・・』と思わせてしまうからです。
ワンランク下であれば、『もうちょっと割引をつけたら契約とれるかも?』と思わせ多少の特別な得典が見込めます!
金額以外の面では正直に書きましょう。
そのほうが提案していただけることが増えると思います。
そしてアンケートを書き終えたころ、運命のプランナーさんがやってまいります。
次の記事はそこから書きます。
