愛すべき性 性(さが)ね 通勤中 向かいの座席に 小太りな中年女性がいた ウトウトしてた まぁ 全く興味ナシです ウトウト ウトウト あ 股開きだした あ スカートなのに あ パンツ見えた マジ不愉快 じゃ、見るなって 見てしまうのが男の性 車運転してたらミラーに写る 可愛い かもしれない女性に 心を奪われる 情けなく、愛すべき性です
赤い勝負下着を 暗記とかする時に 何を使えばいいのか そう あれだ 赤いペンと 赤い下敷き 買い与えて生徒に勉強させようと思って文房具屋さんに行った 途中で 同僚のS先生とあった その会話 僕『お疲れ様です』 S『どうしたのどっか寄り道』 僕『うん~赤い下敷きが欲しくて』 S『へなんでそんなまたそんなもを』 (何故か半笑い後で解るがどうやらこの時彼は聞き間違えていた 赤い下敷きを 赤い 下着と) S『へなんでまたそんなもんを』 僕『生徒に頑張れよ~ってあげたくて』 S『マジ問題にならん』(やはり半笑い) 僕『効率いいでしょ』 S『まぁ、解りやすいわな。でもわざわざ買ってあげなくても』(半笑い) 僕『それに僕も本気で応援しているんだって伝わるかな~って』 S『やりすぎやろ』(半笑い) S『で、誰にあげるの』 僕『いやいや、そんなん全員に決まってるやん』 S先生爆笑 僕の教育にかける情熱が 勘違いってありますよね ほいじゃ、また
恥☆女性のアヤマチ… 年末ですね いやー忙しい 先生をしてる今も そう言えば 昔、美容師してた時も忙しかったかな どんな仕事も忙しく 皆様頑張ってます 忙しいと 疲れる 疲れると よく 失敗する 今日 着付け用の教材在庫状況の確認があった 女性の先生との会話 ↓ 僕『もー、いらないモノは捨てようね』 女『はい』 (お互い黙々と在庫確認) 女『あのぅ』 僕『ん?』 女『このポーチ今後も使いますか?』 僕『どのポーチ?』 女『この金玉色のポーチ』 僕(はぁ?!?!) (キンタマ色?) … って どんな色? とか思いながら 僕『え?』 女『この金玉色のポーチ』 確かに この女、 俺に向かってキンタマ色と言っている ふと見てみると その箱に入ってあるのは タマムシ色のポーチ (本人は自分がキンタマなどと口走っているなどまーーーーったく気づいてない) 一応 確認の為に 僕『キンタマ色?』 女『はい。このキンタマ色のやつ』 チーン 僕『あぁ、それ捨てようか』 忙しくて 疲れると 失敗するからね 仕方ない