岸原の税理士奮闘記☆
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すごい人でビックリしました。イオンに車を止めたのですが、4時間を超えたら6000円という高額です。それでも帰りの精算機が長蛇の列になるぐらい。 花火の美しさに見とれドーンという音にしびれました。打ち上げの時の音だけで十分なのにバックミュージックは私は邪魔でした。静寂とドーンで鑑賞したかった。帰りの人波が車道を埋め尽くしスゴイことになっていました。
次期リーダーと言われている方に贈ろうと思っている本。「経営パワーの危機」の作者三枝匡氏の「V字回復の経営」出向先から呼び戻され事業部長として2年で立て直すと社長に命じられた奮闘を実際をモデルにして書かれた作品。役立つと言いなと思いつつ。
ジェイのマーケティングのフロントエンドとかジョイントベンチャーを伝えたのですが。あまりピンと来ていない感じ。だったので書庫をあさっていると岩元貴久著「13の気づき」が出てきたのでおすすめしました。さて、どのような反応があるでしょうか。
悩んでできない人は、まずやりなさい。と大野さんは言われた。それに「私は、何でも飛びついて多大な損失を被った。どうすれば損失を被らないで済みますか?」と問うた。すると大野さんは「やりだしたことは成功するまでやる。そして1キック3ゴールを考える。三通りの成功方法を考える。」と言われた。 これから、その回答に沿って考えてみます。感謝。南無真如。追記大野晃氏 税理士で早期に事務所を売却。その後、いろんな研究会を対上げてプロヂュースをしている。しかる後、税理士登録をまっしょうして一人で売上2憶5000万円を達成する。
久米宏のニュースステーションを見ていた時、急に旅客機がニューヨーク貿易センタービルに突っ込むのが映し出された。何が起きたのか、映画の宣伝か?と思った。しかし久米宏が今起きていることです。ほどなくして2機目が別の棟に激突するのが映し出された。なにが起きたか分からない生の映像に驚かされた。
今回、台風がクルクル回るのは中国の力でなされていると思っています。可能性どうだろう。日本にその技術がないのは残念です。その技術があれば早明浦ダムの貯水量もましになるのにね~。
ラインゲームの広告で大丈夫だろうと注文したら引っかかった。HEALTH LABのライン広告で内臓脂肪除去を980円でにはまり注文をした。するとショートメールに14000円の請求がきた。新日本製薬が大丈夫だったので。やはり大手以外は信用できないですね。図に乗って悔やむ結果となりました。
ひそかに疑問に思っているのが、市民病院の統合により県立医療センターが増えていることです。 過去には小野市民病院と三木市民病院が合併して「北播磨総合医療センター」となった。また2022年に県立姫路循環器病センターと製鉄記念広畑病院が合併して「県立はりま姫路総合医療センター」が誕生した。 2019年県立柏原病院と柏原赤十字病院が合併して「兵庫県立丹波医療センターが誕生した。そして今年、西宮県立病院と西宮市民病院が合併して「兵庫県立西宮医療センター」が誕生した。 このように兵庫県の病院を誕生させて財政は大丈夫なのだろうか。これらは一気にできることではないと思える。前知事の残していった負の遺産なのだろうか。
なんとお米の引き取り拒否が発生しているそうです。ならば自主輸出を考えてみませんか。いろいろ情報を取る必要があると思います。農家の自主輸出元年にしましょう。
「経営パワーの危機」の中でアメリカではリエンジニアリングで経営を立て直したと紹介されていた。しかし日本は経営者のリーダーシップが弱くリエンジニアリングは使えないと書かれていた。そこでリエンジニアリングとは如何なるものかと「リエンジニアリング革命」を読むことにしました。