こんばんは、ポリです。
見なくてもいいもの、見て後悔するようなものを
好奇心からついつい見てしまうのが悪い癖。
それでいつも心の鉛にやられてしまう。
なんやそれ、と思われるかもしれませんが、衝撃の事実を知った時や
見たくもない光景を見てしまった時は、ほんまに内臓に鉛が
突然入ってきたみたいになります。
息が苦しくなり、目の奥が熱く重くなる。吐き気がする。
そして、自分が愚かに思えてくる。
見ない方が良いってわかっていて、何回同じ後悔を繰り返すんやろう。
アホやと思うよ、自分の事。
前置きが長くなりましたが、要は例えば彼氏の元カノの写真とかを
偶然見てしまったりとか、そういう類のお話。
ただの色恋沙汰ですみません。
強い好奇心に負けて、その後、敗北感も味わうという二重の苦渋。
自分にも他人にも敗北。
あぁ、私は何をやっているんや・・・
そういう経験、誰にでもあると思いますが、怒りというか悲しみの矛先を
誰に向けて良いのかわからなくなります。
とか言いつつ、明日にはきっちり清算されていたりするのが
私の良い所。笑
では、このへんで!