こんばんは三日月自動ドアがなかなか開かないポリです。


職場のドア、コンビニのドアetc・・・なぜか反応しないんですショック!

透明のガラスの扉の前で右往左往するこの恥ずかしさ・・・

向こう側から見たら不審者にしか見えませんから(;´Д`)

だから、他の人が入ろうとしているときに、ダッシュで一緒に入りますDASH!


影が薄いのか、それとも足が認識されてないのか・・・

私、幽霊・・・?


いや、実際地に足ついてない生活を送っている人間ですが何か?

はぁー、そんな事まで自動ドアさんは見透かしてしまうのね。

「こいつ、ふわふわしてるから不合格ビックリマーク」みたいな感じでしょうか。



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『即買い★シリーズ』の第4弾は、

「あなたに、大切な香りの記憶はありますか?」というオムニバスです。


この本は題名を見ただけで購入しました。

なんと言っても、そうそうたるメンバーの珠玉の作品を、

一度に読めるんですから、とってもお得ですチョキ


同じテーマが与えられているのに、それぞれの作家さんが

全く違った切り口で話を展開していくので、読み比べるのも非常に楽しいです。


オムニバスは、寝る前なんかに一日一話ずつ完結する長さなので、

続きが気になって寝不足・・・なんて事がない点も素敵です音譜



私自身は香りの記憶というと、恋愛の大切な記憶に関して言えば

タバコの匂いでしょうか。


高校以降、好きになった人はほとんどが喫煙者だったので、

「その人の香り=タバコの香り」で思い出します。


街で好きだった人と同じ銘柄を吸っている人を見ると

不意にその時の光景が頭をよぎったりします。


なんとなく気だるい感じのあの香りがたまらないです。

このご時世には珍しいかもしれませんが、私は受動喫煙Welcomeですグッド!


皆様は何か大切な香りはありますかはてなマーク