どーも。ギャル曽根並みの胃袋保持者、ポリですブタ


食べ放題に行くと必ずビックリされます。

胃袋の構造が若干おかしいんですよ。

食べだしたら広がる広がるぶーぶー

それはもうブラックホールのように。


留学してたときに超デブ(すみません)のホストマザーからも

「見た目によらず、本当によく食べるね」と言われました。


そして以前、友人とバイキングに行ったときに言われた一言。

「別にいいとこ見せようとせんでもいいんやで」


そんなつもりじゃないんですけどー汗

しかも、食べ過ぎる女ってむしろマイナスじゃないか?(´Д`;)


お勧めの食べ放題のお店があったら、皆様ぜひ教えてくださいねチョキ

(懲りてない)



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さてさて、恒例化してきました即買いシリーズですが、

ご紹介したい本第3弾は、入間人間さんの『六百六十円の事情』

という作品です。


ていうか、今知りました。この本のタイトル(;´Д`)ノ

なぜなら、このお話はこんな文章から始まるからです。

右矢印「カツ丼は作れますか?」


しかも表紙をめくると、そこには美味しそうなカツ丼のイラストが。

なので私はこの本を「カツ丼の本」と心の中で呼んでました。。。


ライトノベルって普段全然読まないんですけど、

「カツ丼」という今までにないテーマに惹かれて買ってしまいました。


章ごとに語り手が変わるけど、同じ時間軸で日常を描いている作品は

もともと好きなので、とても読みやすかったです。

ほのぼのとしたストーリーと登場人物のキャラが立っていて

楽しい物語でした晴れ


読んでいる途中から、自分もこの作品の中の住人に

なったような気になれました(´∀`)



そして、昨日のポリ家の晩御飯はカツ丼でした。

私、作れますよべーっだ!左矢印何アピールやねん。

実は学生時代、和食屋さんの厨房でアルバイトしてました。

だから料理は割と得意!左矢印だから何アピールしてんねん。


よーし、明日仕事行けば休みやぁ音譜

ではまた(・ω・)/