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2025年10月出資馬収支報告と出走結果

今月の全裸(ありのままの収支)18禁こと、一口馬主開始~2025年10月末までの収支です。

※出資金も含みますが一括割引・早期割引・ポイント使用・金券使用等により、出資馬が皆様と同じでも収支は同じではありません。


全体回収率は39.93%(前月比+3.94%)ひらめき




会費等を含めた全収支は-904万円



少し改善ひらめき収入増(今年度最高額更新)上矢印も半分以上が引退精算によるものなので複雑だけどアセアセ


ファジーロップは今月で精算終了。お疲れ様でした悲しい




今月の一口成績




今月は2戦のみぐすん3勝クラスコンビ仲良く6着同士だった。来月は最大で5戦の予定で11/8の京都と11/24の東京は現地観戦。忙しいぜ不満


11/8はシェーネエルデの新馬戦とローディアマントの京都ジャンプS(GIII)にっこり仕事が8:09に終了→8:24発の新幹線に飛び乗ればパドックにも間に合う!電車遅れるなよ~お願い

そして11/24は初の東京競馬場キラキラライヒスアドラーの東スポ杯2歳S(GII)不満有力馬も続々と出走表明してきて今後を占ううえで重要な一戦!


月初めに山元トレセンに見学行った時もそうだったけど、スタッフさんもこの馬にかなり期待しているよだれライヒスアドラー下矢印

やってやんよ!って言ってました馬


こちらはシェーネエルデ下矢印
見学時470kg。遅生まれで募集時が378kgだったからだいぶ大きくなった。
カッとなりやすい血統だがこの子はオンオフがハッキリしていて扱いやすい。カイバ食いも良く順調とのこと。レジェンドの合図にしっかり応えられるか?縦縞レジェンド激熱目がハート


トレミニョン下矢印

やっと孝行娘に会えた目がハート発汗もあってお疲れモードでした。


11月、ドキドキが止まらないルンルンニコニコ

2025年9月出資馬収支報告と出走結果

今月の全裸(ありのままの収支)18禁こと、一口馬主開始~2025年9月末までの収支です。


※出資金も含みますが一括割引・早期割引・ポイント使用・金券使用等により、出資馬が皆様と同じでも収支は同じではありません。


全体回収率は35.99%(前月比-1.71%)不安







会費等を含めた全収支は-948万円不安



遂に崖っぷちまで来てしまったぞアセアセ


今年度最高額の収入でしたが1歳馬の出資金の支払い月ともあって、同時に今年度最高額の支出おばけ無事キラービューティの24クインアマランサスの24の引き落としは完了しました泣き笑い





今月の一口成績



今月は4戦1勝で2ヶ月連続勝利の3勝目ニコニコ頭数も少なくなってきているし怪我してる馬も多いので今年度は50戦行かなそうなのであと2つ勝って勝率10%行って欲しいなにっこり


バレアレスはこれにて終戦→引退→サラオク

トレミニョンは昇級初戦で8着。勝ち馬の走破タイムは前走トレミニョンが勝った時と同タイム(馬場状態も同じ)も今回初コンビの松本Jと前走和生Jの乗り方は全然違ったのでこんなもんかと。

ライヒスアドラーは先日も書いたが新馬勝ち→次走東スポ杯よだれ

グランデスフィーダは適性を探るべく最近出走が多かったが結局ダート短距離に戻るそうで驚き
DMMでは4頭出資しているけど出資口数が1番少なく1番弱いこの馬だけが稼働していて口座のお金が減り続けてて、口座が自前のクラブなので入金がめんどくさいのがネックタラーホームページもほとんど見に行かないから支払い滞っていつか強制退会くらってそう…


私、実はまだ一回も東京競馬場に行ったことが無くて、その理由は自分の出資馬が重賞に出走するまでは行かないと決めてたもので、このまま順調に調整が進めば11月24日(月・祝)に東京競馬場の地を踏むことになりそうです驚き


その前に現在山元TCに出資馬3頭が滞在しているので、今週末の金曜日は平日ですが2番仔連れて見学に行ってきますにっこり翌日学習発表会があるみたいなので、前日夜出発して滞在30分のトンボ帰り確定の超ハードスケジュールですが…絶望
社台のページから申し込んだのでG1さんへ連絡入れたところ、
優勝に触れてくれたのは嬉しいですねキラキラG1さんもさぞ嬉しかったでしょうニコニコ


2歳馬2頭は昨年の家族旅行で北海道に行った時以来なので1年2ヶ月ぶりだし、40口出資馬で初めて勝利をくれた馬で2勝もしてくれた孝行娘のトレミニョンは今回が初対面(やっと)になるので感謝の気持ちを込めていっぱい愛でて来たいと思います目がハート

絶望崖っぷちからの一筋の光

今月初めにバレアレス(G1)が生き残りをかけて3歳未勝利戦に出走するも9着となり引退が決定した。これで世代全てが勝ち上がれず…えーん


マルーンべレー(シルク)



ファジーロップ(社台)


バレアレス(G1)

骨折による引退が2頭は辛い。ファジーロップなんかは2戦目の落馬事故に巻き込まれてなければかなりチャンスはあっただろうにショボーン

しかし、勝ち上がれなかったのは事実だし結果を受け止めなければならないプンプン


1/40口馬2頭、3/500口馬1頭が全滅という事で損失もかなり大きいガーン精算がまだ終わってないが世代回収率は23%前後になりそうで、おそらくワーストになるだろうタラー


現1歳出資馬のサンデーからの引き落としが完了したし、今月末にはシルクからの引き落としも控えているし、会費含めた今月末の収支は約-960万円になる見通しであるドクロ出資終了ライン、株で言う損切りラインの-1000万円にタッチしそうな勢いである泣




そんなバレアレスの引退通知から2日後にデビューを迎えたライヒスアドラー(G1)が衝撃的勝利を収めるびっくり


新馬勝ちはこれまで

ヴェールクレール(シルク)

エレガントルビー(ターファイト)

ヴィアルーチェ(シルク)

トレミニョン(社台)

と4勝していたが牡馬は初めてキラキラしかも芝!!牡馬は圧倒的にダートでの勝利が多いのですごく嬉しかった爆笑


日刊スポーツさん

東スポさん


正直な話、調教タイムはDBのコラムで見た新馬戦勝利基準タイムを余裕で超えていたのでレースに行って悪いところを見せなければ勝ち負け必至だとは思っていたけど、ゲートが不安視されていたので出遅れなければって条件付きだったものの、佐々木Jが上手く出してくれて勝ったと思ったニヤリ悪いけど戸崎Jなら出遅れていた。


この日は昼から仕事だったので、息子に出遅れなければ3馬身差は付けられるポテンシャルあるぞ!楽しみにしとけ!と大見得を切って家を出てきたが、
しっかり着差も付けて有言実行してくれたウインク前半1000mが65.9秒のドスローなので走破タイム的には判断が難しいが、最初のコーナー入る時に少し口を割るシーンがあったが道中はしっかり折り合ってゴーサインが出されるとあっという間に突き放したあたり非凡な瞬発力は備え付けていると思う。ターフビジョンを見て後続が来ていない事を確認したあと後ろを振り向き流してゴールしていたし、まだまだ緩さ全開な馬体でこれなので伸び代はまだまだあるはず!

「ありがとうございました。気性面で難しい面があると聞いていたものの、追い切りでもそこまで悪いところは感じさせなかったですし、レースでもおおむね我慢は利いていました。道中も前に馬を置いて、じっくりと進めることができたのも収穫です。追ってからの切れ味も良かったですし、もう少し距離が伸びても大丈夫ではないでしょうか」(佐々木騎手)
「1歳の時から評判の良かった馬ですし、まずは無事にデビューを迎えることができてホッとしています。大型馬でまだ馬体の緩さがあるなかでしたので、正直どこまでできるかといった部分はありました。ただ終わってみれば、完勝といえる内容でしたね。
気性面は日に日に我慢が利くようになり、パドックでも落ち着いていました。ゲートも課題はあるなかで、今日は佐々木騎手がうまく出してくれましたね。追い出してからも良い末脚を見せてくれましたし、今後も楽しみです。あくまで現状ですが、器用なタイプではありません。そのなかでも中山のようなトリッキーなコースでも勝ち切ることができたのは大きいですね。
まずはデビュー戦をしっかりと走り切ってくれましたので、レース後の状態を見てから今後を検討したいと思います。本日はおめでとうございました」(上原佑紀調教師)


記者のインタビューへの返答では次走は東京コース1800mか2000mを示唆する記事を見たので、このまま在厩調整でもう1つ確実に勝っておくと考えるならアイビーSか百日草特別のどちらかだし、重賞も見据え暮れの中山を意識するなら東スポ杯も有り得るのか?と少し入れ込みながら考えていたら、

前走快勝後も脚元を含めて特に変わりありません。週末に山元TCへリフレッシュ放牧に出る予定です。次走については、11月24日(休・月)東京・東京スポーツ杯2歳S(G2・芝1800m)が候補にあがっています。
「先週はおめでとうございました。なかなか強い勝ち方だったと思います。装鞍やパドックはおとなしすぎるくらいでした。遅れると予想していたスタートは、調教でも跨がったジョッキーがよく分かっていて、うまく出してくれました。コーナーでは逆手前だったうえに、隣の馬が物見をしたあおりを受けて、大きく外へと振られてしまいましたね。調教からそうでしたが、頭の高いフォームはまだ緩さが残る影響でしょう。現在の完成度と中山コースではたしてどうかと半信半疑のなか、終いはいい脚で突き抜けて、結果的には期待以上でした。
レース後、反動は特になさそうです。馬体へのダメージはうかがえません。6月のデビュー直前、放牧を挟むことになった脚元についても、いまはすっかり落ち着いています。あのときに無理をしないで正解でした。次走も1800・2000mの距離を使いましょう。山元TCに到着後の状態や調教の進み具合にもよりますが、間隔などを考慮すれば、東京スポーツ杯2歳Sがベストかと考えています。東京コースの方がなおいいはずで、しっかりと態勢を整えたうえで次走へ向かうつもりです」(上原佑紀調教師)


東スポ杯キターびっくりラブ
シスキン産駒は持ってマイルまでと勝手に思ってたし、芝でダメならダートでも潰しが効くだろうぐらいに思ってて良い方に転べば朝日杯かなと思ってけど、このまま調教師の思い描いたとおりに勝ち星を重ねて行けば中距離王道クラシック路線へ進んで行けるのかもしれない笑い泣き次走が重賞という事で相手が一気に強化されるので次が試金石。



G1は3年目で実績は鼻くそだったので全体2位の人気馬に出資できたのは完全に運が繋いでくれたご縁でありますおねがい

あとは頓挫が無いかだけが心配タラー無事に次のレースを迎え能力を発揮して暮れの中山へ連れてってお願い