ペットは嫌いではありませんが、どちらかというと犬派だったと思います。1992年ごろ、ペットショップでシーズー犬を買ってきてチャーミーと名付けました。家は商店経営の為、店で放し飼い。5~6年ぐらい経ったある日の早朝、うちのおばあさんの悲鳴が・・・・。慌てて起きて行ってみるとぐったりしたチャーミーが。自動車に轢かれたようです。すぐに息を引き取ったため、家の敷地に埋めました。まだ、この頃はペットの火葬は出来なかった。しばらく家族中が落ち込んでいたと思います。
それから2年も経たぬ2000年ごろ、知り合いの方(家でシーズーを飼っていたことを知っていた)が、同じシーズーがたくさん生まれたので飼ってもらえないかと・・・・。みんな喜んだのは言うまでもありません。今度はサンタと名付けて店に繋いで飼いました。20011年に猫の後を追うように亡くなりました。
その亡くなった猫がやってきたのは2008年7月に上記のペットショップに遊びに行った日の事です。
アメリカンショートヘアーやスコティッシュが遊んでいる中でじっと、こちらを見ているかわいい猫が・・・。
ロシアンブルーでした。あまり毛足の長いのは苦手だったので、こいつにしてルー太郎と名付けました。
医者に連れて行ったところ、腎臓が弱っていてあまり状態が良くないと・・・。
緊急輸血もしたり、入院もしたりとにかく大変な時期でした。
そして9月30日、医者で息を引き取りました。近くの火葬場で焼いてもらい、遺骨をもらって近くに埋めてやりました。
もう猫は可愛そうなので飼うまいと誓って3年、そろそろ良いかなと2014年10月にペットショップへ。
チンチラペルシャの元気な男の子、チャックです。チャックが訛ってチョコ饅頭と呼んだりします。
最近は、夜型になって夜中3時ごろから全開!!
勘弁しておくれ!!チョコ饅頭


