では続きから。前回はこちら
セレクトを押すか、
ユニットがいない場所で
Aボタンを押すと、
進行ウィンドウが開きます。
状況で目標の確認をしたり
ユニット一覧を見たり、
ターンの終了にも使います
では戦いを進めていきます。
近接ユニットならば、
敵の隣に移動して攻撃。
持っている武器が複数あれば、
それを選んでから攻撃
間接攻撃ユニットならば、
反撃を受けずに一方的に攻撃
できます
盗賊が現れました。
盗賊は攻撃してこないので、
直接の脅威はありません
民家に移動すれば情報を得られ
武器屋に移動すれば、
武器の売買もできます
大きい施設は村です。
マルスで入ります
子度を匿っている
おばあさんがいます。
敵と勘違いしていましたが、
敵意はないことを伝えます
すると奥から出てきた女の子が
連れて行ってと懇願
10歳にはとても見えないが、
ともかくこの村にいるよりは
安全だろうとのことで
連れていくことになります
シスターのマリーシアが
これより仲間になります。
ライブの杖の力を使う
ユニットの回復役です
貴重なユニットゆえに
狙われやすいので
守りは万全にしましょう
山道付近までやってきました。
狭いので強いユニットで
何とかこじ開けるしかありません
ここにくると、
ロレンス将軍が戦いを
半ば諦める感じになりますが
オグマにグルニア王の忘れ形見、
ユベロ王子とユミナ王女を
マケドニアに送り届けてほしいと
最後の願いを届けます
ラング将軍の手に落ちるのだけは
とにかく避けたい一心での
配慮だったが
ユミナ王女は断固として拒否
ロレンスは説得を諦め、
オグマ一人で脱出させます
そんなやり取りの後も、
マルスたちは進軍していき
ロレンス将軍と対峙。
戦うのではなく話し合います
マルスはロレンス将軍が
反乱をした理由を
ハーディンに報告するといいますが、
どうやらハーディンは
その性質が変わってしまったらしく、
帝国の領地にするために
悪逆非道の
ラング将軍を派遣させたとのこと
そこで今度はマルスに
二人を連れて逃げてほしいと懇願
そしてロレンスは反乱の責任を
取る形で自らの命を絶ってしまった
そして王子と王女と面会しますが
そこへラングがやってくる
連れ去ろうとするラングを
止めようとするが拒否される。
それよりも
マケドニアで軍の反乱が起きて
王女が捕らわれたとのことで、
そちらに行くように
マルスに命令します
マケドニアのミネルバ王女を
助けるためならばと快諾するが、
子供たちは預からせてほしいと
さらに懇願
ラングはまたも拒否。
そして二人を強引に
連れて行こうとします
マルスは止めに入ろうとしますが、
ラングに逆らえば反逆者として
敵対することになるし、
戦えるほどの戦力はない
マルスは納得いきませんが
今は我慢する以外になさそう
マケドニアに行って
ミネルバ王女を救出できれば
マケドニアは
力を貸してくれるはずと
マルスを説得します
ということで、
一行はマケドニアへと
向かいます
今回はここまで。
とにかくテキストが多くて
濃ゆい内容です。
次回に続く


































