成分表記されてはいるものの、有害成分を基準がないまま、見落として使ってしまうと、タール系色素・パラベンなどが、自分の肌に直接つける化粧品から桂皮毒として体の中へ取り入れてしまっ ています。その度に、肌にいい、美白にいい、ニキビにいい、アンチエイジングにいいなどなど、いかにも肌に良さそうなことが謳われている。化粧品で販売されているクレンジングは肌に悪い界面活性剤が3~4割も含まれているのです。化粧品は油でできており油には油だろ!ということで不要なものが一切入っていない食用のオリーブオイルに目をつけたそうです。